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日経コンピュータ書評

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投稿者:日経コンピュータ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ナレッジ・マネジメント(KM)を推進中の企業、または一度失敗した企業に向けて、成功のための方法論を説く。ナレッジ・マネジメントは「社内の情報収集を中心とした時代」から、「社員の働き方を変革する人中心の時代」へ移行すべきと著者は主張する。

 「目的を問われて『情報の共有』と回答する企業はナレッジ・マネジメントに失敗する」。筆者は本書の冒頭でこう喝破する。情報を集めることが自己目的化して失敗する企業が後を絶たないのは、「情報共有を経営課題の解決や改善に役立てるという、一見当たり前の考え方が浸透していないため」と分析する。

 ある部門の革新を他部門に迅速に横展開するといった、いくつかの方法論を紹介する。東京三菱銀行、戸田建設、ららぽーと、日本ロシュなどの事例も紹介している。読み進めるうちに、単なる情報共有と、真のナレッジ・マネジメントの違いがはっきり分かってくる。考えを整理するのに役立つ一冊である。

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