サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン(~8/27)

修正:新規会員30%OFFクーポン(~7/31)

電子書籍

うねりチャート底値買い投資術 みんなのレビュー

  • 上岡正明
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
4 件中 1 件~ 4 件を表示

やはり株は甘くはない。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かな - この投稿者のレビュー一覧を見る

感じた事はやはり皆同じ苦労を経験して、今があるという事でした。
どんなにスキル、能力があったとしても、最初から全て上手くいったケースは殆ど無いという事でした。個人投資家に求められるものとして、資金力以上に、マネジメント、リスク管理、技術、意識、練習と、いろいろあると思いますが、その中でも根幹になるのが、技術力と再現性を磨く事は参考になりました。

今私の中で重視している事は読んで満足するだけでなく、読んだ後に何をするか。

実践しなければ、意味がないですが、そこは早々簡単にはかなそうなのが悩みどころです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍うねりチャート底値買い投資術

2017/01/18 07:21

うねりとりのシンプル版

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AR - この投稿者のレビュー一覧を見る

株式で「うねりとり」といえば林輝太郎さん。でもこの本ではそのことへの言及が一切ないのは著者が知らないのでしょうか〔マイナス1)。でも、本来の「うねりとり」を簡略化したような方式の説明はなかなか面白く読めました。問題は三分割の買いでも株価が下がってきた時どうするか。著者は自分の信念で持ち続けるとの説明をしていますがそれでは運頼み。本の説明とも矛盾しますが、どうでしょうか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

『なるほど』と感じる・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カニ叔父さん - この投稿者のレビュー一覧を見る

書籍題目を見る限り『なるほど』と感じるし、少なからず株取引を行なう者にとっては考えた事がある事項のため購入しました。銘柄の限定はあるものの、株式では定則的な値動きを示す銘柄があり、今後上昇しそうな銘柄を選択し、売買を仕掛ける。また、中長期にて繰り返し売買を実施する事で利益確保という仕組みを説明されています。多岐にわたる株式の仕組みを理解する一助として、特化された専門的な内容であるため、非常にわかりやすい書籍であったと考えます。ちなみに著者自身が、この考え方に基づき資産を確保したという見逃せない事実もあります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

めでたさ100倍!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヂャリや - この投稿者のレビュー一覧を見る

「本書を読めば、余計な遠回りをすることなく、株で勝つための技術や知識を、最短で得ることができます。」と著者。
余計な遠回りをしたからこそ、彼も身についたのではないだろうか?(本書にある彼の実績が本当だとして)

「正直、ここまで手のうちをオープンにした株の本は、これまでなかったと自負しています。」と著者。
不正直なのか、知らないだけなのか、知る由もない。

株価が上がってきて、これからボックスを抜けるか、下がるかの強弱感が対立し始めると、この手の本が次々と出版される。
実に喜ばしいことだ。

書いてある内容は、過去のチャートを見ながらの古典的手法。
ただしそのボックスがこれからも続くとは限らないことは、体験して誰もが知るところとなる。
銘柄がしこっているのか、売りたい強気なのか、証券会社が喜びそうな企画だ。

こうして素人衆が幻想を抱き市場に参加してくると、一段と盛り上がることになる。
ただし、後に株嫌いが増えてしまって、またぞろ不景気になるのだが。
この波もチャート的にはボックスということか。。

とりあえず、盛り上がっていくときはメデタイことしきりであるから、資金も100倍に増えるかも。。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

4 件中 1 件~ 4 件を表示
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。