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電子書籍

ロスト・シンボル みんなのレビュー

  • 著者:ダン・ブラウン, 訳者:越前 敏弥
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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

紙の本ロスト・シンボル 上

2017/09/15 21:45

授業

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆんゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

おなじみのシリーズでとても面白かった!

宗教というものは必ず謎が生まれてる。
神とか目に見えないものを崇高するからなのかもしれない。

フリーメイソンは世界の中で一番の謎の多き秘密組織・・・
いやそれはどうだろうか。
宗教が絡んでいるのだとしたら規則があるはず。
しかし、フリーメイソンは宗教も問わず禁止事項もない。
ではどんな結社なのだろうか。


というフリーメイソンの授業がとても面白くスラスラ読めました。

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紙の本ロスト・シンボル 上

2017/02/05 00:52

ラングドン教授シリーズの傑作

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ともきっき - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラングドン教授のシリーズは3作映画化されていますが、このロスト・シンボルは映画化されていません。他の3作と同様にダンブラウンの世界を満喫できる傑作だと思いますが、読んでみて、映画化されにくい大人の世界の事情があるのかな、と一応納得。アメリカの起源に触れながら、非常に読み応えのある作品でした。

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紙の本ロスト・シンボル 上

2016/02/21 09:02

「ラングドン」シリーズの第3作目!最高に楽しめます

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は、筆者ダン・ブラウンの『天使と悪魔』、『ダ・ヴィンチ・コード』に続く、「ラングドン」シリーズの第3作目です。前二作と同様、それ以上に楽しめる最高級のエンタテイメント作品に仕上がっています。象徴学者ラングドン教授は、旧友のピーターから講演の依頼を受け、彼のもとに向かいます。しかし、待合の場所に行って見ると、そこにあったものはピーターの血にまみれた手首でした。「フリーメイソン」という秘密組織の最高幹部でもあったピーターに何があったのか。読んでいくうちに、意外な事実が浮かび上がってきます。ぜひ、ご一読を。

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紙の本ロスト・シンボル 中

2015/12/16 23:17

目が離せない展開。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:historian - この投稿者のレビュー一覧を見る

アメリカ建国の父たちが携わった数々の歴史的な建造物や、意味深長なシンボルに秘められた謎が次々に登場し、解明されてもすぐ次の謎が登場し、全く目が離せないストーリーです。ちょっと回想場面が多かったり、暗号の解読のあたりが理解困難だったりするけど。

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紙の本ロスト・シンボル 下

2015/12/16 23:14

衝撃的すぎるラスト。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:historian - この投稿者のレビュー一覧を見る

全く先が読めない展開が続き、ラストで明らかになる真実も衝撃的な物で、読んでいてまったく飽きない作品であった。まあ展開がころころ変わりすぎて、途中からストーリーについていけなくなるのが難だったが。そのため総合点は「天使と悪魔」「ダ・ヴィンチ・コード」の方が勝る気がする。ラングドンの相棒役も前の二作の方が魅力的だったかな。

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紙の本ロスト・シンボル 下

2019/05/12 22:20

ラングドン教授の窮地

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投稿者:risa - この投稿者のレビュー一覧を見る

全ての作品の中で最も主人公のラングドン教授が生命の危機に立たされている気がします。なので、ラストまでドキドキしながら読むことができます。

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紙の本ロスト・シンボル 中

2019/05/12 22:19

映画化されていないけれど

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:risa - この投稿者のレビュー一覧を見る

舞台はアメリカでフリーメイソン関連のトピックがたくさんあります。映画化はされていないですが、読み応えありです。フィクションですが、知っているようで知らないアメリカがあるのだなと思わされました。

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