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みんなのレビュー35件

みんなの評価3.8

評価内訳

1 件中 1 件~ 1 件を表示

紙の本引っ越しと、いぬ

2003/11/18 16:08

表現者として疑問

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:可淡 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この人の作品は、高校生の頃からずっと買い続けて10年以上たちます。
1冊に必ず1文は、すごく考えさせられる文章があって、その1文を探す楽しみのために買い続けてきたけど、ここ数年は作家の生活に変化が激しかったせいか、作品に疑問を持つ部分が多く感じられます。
自分の生き方、考え方を思うがままを書くのであれば、それに対して賛否両論あるのが当たり前。どんな言葉であれ、お金を払って本を買うユーザーの言葉を、たとえ聞き流す程度にでも、大なり小なり受け止める義務が発言者にはあると私は思う。この作家はの「100通中1通ある否定的な手紙に落ち込むので、もうファンレターは一切読みません」という発言にゲンナリ。表現者である資格が無いと思った。同時に、もうこの人の本を買うことは辞めようと思った。義務を果たさず権利だけ主張する人に感じてならない1冊でした。

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