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電子書籍

「刑事犬養隼人」シリーズ みんなのレビュー

  • 著者:中山 七里
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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.7

評価内訳

7 件中 1 件~ 7 件を表示

面白い

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投稿者:しらす - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタバレ注意

意外な犯人に驚いていたらところを、さらに予想を裏切る結末が待っていて、最後まで飽きるどころか夢中で読み進めたくなる面白さでした。

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電子書籍七色の毒 刑事犬養隼人

2019/08/15 17:50

7つの短編集

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投稿者:しらす - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタバレ注意

ひとつひとつの話は短いけれど、7つの短編全てにどんでん返しの結末が待っていました。
最後にどんでん返しがあることを前提に疑いながら読み進めると、なんとなく結末が予想出来てしまうものもありましたが、それでも十分面白いです。
また、最初と最後の話が繋がっていて、最初の設定が後に活かされているところも面白かったです。

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まさかの犯人

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投稿者:ゆっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

子宮頸がんワクチンということで興味をもち読んだ。他の作品同様私にはいつも犯人がわからない。最後まで一気に読んだ。

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紙の本ドクター・デスの遺産

2019/08/10 13:49

ドキドキ!

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投稿者:キンコウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりにドキドキしました。今の時代ありそうで、ちょっと怖かった。

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紙の本ハーメルンの誘拐魔

2016/03/26 18:14

おもしろいが、最後まで予測がつかなければもっと楽しめた。

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投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

単なる誘拐事件ではなく、徐々に薬害と絡めていく展開のうまさ、ストーリーテリングの巧みさはさすが筆者というところ。
しかし、早めの時点で犯人予測がついたのであまりドキドキ感はなかった。登場人物の描き方にもうちょっとひねりや陰影をつけていれば、犯人予測がつきにくいのではないかと思うのだが。

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紙の本七色の毒

2015/05/30 00:37

中山七里初挑戦

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投稿者:ヒロユキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

中山七里氏の著作を読んだのは本書が初めてです。
『さよならドビュッシー』や『連続殺人鬼カエル男』が評判いいのは知ってたんですが、なかなか長編作品に手が出なかった時にこの短編集を見かけたので購入しました。
どれも読みやすく、現実にあった事件や出来事をヒントに書かれている話が多いので、読みながら思わずニヤリとしてしまいます。
個人的には『青い魚』が良かったです。

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紙の本切り裂きジャックの告白

2016/09/15 22:52

なんか惜しいです。

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投稿者:koji - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんか惜しい。題材として脳死と移植を巧く物語に取り込んでいるとは思うのだけれど、軽いというか薄いというか頭にも心にも迫ってきませんでした。

犯人も、それを追う刑事も命が通っていないというか思い入れできる余地がないんですよね、だからある意味こういう小説の主役である犯人を嫌うことも憎むことも哀れむこともできない。

物語全体として起伏も小さく単調さが感じられて、とてもじゃないけれどハラハラドキドキすることは全くありませんでした

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