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電子書籍

シュガーアップル・フェアリーテイル みんなのレビュー

  • 著者:三川 みり, イラスト:あき
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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本銀砂糖師たちの未来図

2015/03/05 22:37

甘い幸福の物語

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夢兎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハッピーエンドの大団円。個人的には満足。
相変わらずキャットはキャットで安定感がある。
ホントに好き。ヒューとキャットのやり取りはいつあでも見ていたい。

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紙の本銀砂糖師と白の貴公子

2012/07/27 11:13

ネタバレ含む。

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もっちり - この投稿者のレビュー一覧を見る

いやぁ、
始めに言えるのは、ブリジット大っ嫌いっ!!
って事です。

シャルやアンの一途さがとても読んでいてキュンとします。
最近、面白い小説に巡り逢えてなかったので
私的には大当たりですo(^▽^)o

とにかく、
シャルはかっこいいし、アンは可愛いしで(笑)
イラストもとても綺麗で私好みです。

ぜひ、1巻から読んでみてください。

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ぐいぐい読ませる・惹きこまれる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まんまる猫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第6巻。ペイジ工房編です。
個人的に、これまでの巻で一番おもしろいと思いました。
ぐいぐい読ませます。惹きこまれます。
シャル×アンの関係の行方はもちろんの事、ペイジ工房に集まった人間&妖精の皆さんの展開にも目が離せないという感じでした。
登場人物全員がキャラ立ちしています。
次巻にアンが、どのような選択をするのかが楽しみです。

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紙の本銀砂糖師と黄の花冠

2012/02/10 18:48

新展開です

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:床吏 - この投稿者のレビュー一覧を見る

男社会の砂糖菓子職人の世界で、銀砂糖師と認めらた少女アン。自分がこれからどんな風に銀砂糖師として修業を積んで行くのか。ペイジ工房を出る事は決めたけれど・・・と言うところで今回、王城に呼ばれます。そしてそこに待っていたのは、『銀砂糖妖精』の弟子になる事でした。

妖精は使役するもの、というこの世界で、技術は人以上のものを持つ銀砂糖妖精からそれを習う。
シャルやミスリルら「妖精は友達」のアンはともかく、他の銀砂糖職人達の反応は。そして寿命が尽きようとしている銀砂糖妖精の生きる希望は・・・。

シャルとアン、二人の関係も変わり始めるようです。恋だ愛だの自覚はできつつあるものの「人」と「妖精」という生きる時間の違いが互いの幸せを思って枷にしていまってもどかしいです。そこへ来て、あの人からアンに思わぬ告白が!。
これがこれからどう作用するのだろうか、シャル、引かないで~!と思わず願ってしまいました。
そのシャルもまた妖精として選んだものがあり、人と妖精の関係が変わっていくのか。まずはアンが託されたもの、それを探す旅が始まります。

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新たな妖精二人との対峙

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まんまる猫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ペイジ工房編です。
舞台は、ペイジ工房本工房から、とある城へと場所を移動。
そこで新たな二人の妖精との対峙を絡めたメインストーリーが進んで行きます。
銀砂糖子爵ヒューは、アンに親切ですけど、職人としてや公的な事になると厳しく筋を通す人なのだな、という感想を持ちました。
シャル×アンも少しづつ進んできている感じで、今回シャルにきゅんとしました。

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紙の本銀砂糖師たちの未来図

2016/02/20 10:12

このかんのために

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makhon - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくぞここまで来た、というか最後は本当におとぎ話のような終わり方だと思いました。
これでいいのか悪いのかというとわかりませんが、ここまできれいにおわっていいのか?と意地悪にもなりそうです。どっちかっていうとラファルの処遇がなあ・・・。アンの将来ももう少し踏み込んでほしかった、ここまでだすなら!

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