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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

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3 件中 1 件~ 3 件を表示

『デザインが日本を変える』

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投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

マツダのブランド哲学を表現する“魂動(こどう)デザイン”
これを生み出したデザイン本部長が激動激闘の9年間を振り返った魂の書

90年代の経営危機からフォードの傘下へ
リーマンショックによりフォードから離脱して再び独り立ちしたマツダで、著者はデザイン部長に任命される

「2週間後からだ」

マツダのDNAをたどり、チームをまとめ、組織を動かし、ブランド価値を上げるカタチと言葉をつくりあげていく

そしていま、マツダは“新世代”から“次世代”へ
 「艶」を体現するRX-VISION
 「凜」を体現するVISION COUPE
進むべき道の両端がそろい、市販用ニューモデルへと向かっていく

マツダファンはもちろん、ビジネスの方向を模索するリーダーにも
(これを読むとマツダ車に乗りたくなる!)

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危機から脱出したマツダの物語です!

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投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、企業的に危機に立たされ、アメリカの傘下からも見放された小自動車企業マツダが、2009年に久しぶりにデザイン部門のトップに日本人を据え、その後、多くの反対を乗り越えて、車のデザインを一新した結果、2016年には同社のスポーツカー「ロードスター」が世界で最も優れた車として評価され、ヨーロッパを中心に大人気を誇るまでになった一連の過程を物語として語ってくれます。今や、世界から注目される自動車企業となったマツダをここまで改革した精神とは、ノウハウとは、一体、何なのか。本書は、そういったことを丁寧に解説してくれます。

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日本の美意識を理解していない

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nobita - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は技術者なのでデザイナーが何を考えてデザインするのか興味を持った。デザインを言葉で定義するのは良いことだと思う。ただし車のデザインをartificialでなくartというのはおこがましい。artは自分のためや宗教性のために作るだけで、車とは異なる。又神社・仏閣・庭園・仏像はたくさん見てきたが、引き算思考はほとんどない。
どうしても、言葉が軽く思えるのは会社の関係者を意識しすぎか。
やはりデザイナーは技術者と異なり表面をうまく見せるのが得意。でもそれが理解でき面白かった。技術開発の正解は一つでない。デザインは感性なので正解はない。

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