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電子書籍

破妖の剣 みんなのレビュー

  • 前田珠子, 小島 榊
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みんなのレビュー24件

みんなの評価3.8

評価内訳

24 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本鬱金の暁闇 3

2003/09/06 13:43

やったね!闇主。でかしたぞ!邪羅。

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おかよさん。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっとやっと、ラスにも春がっ…!? とはいえ、そうそう簡単にくっつかれても読者は面白くないぞ?と思っていたらやってくれました。ニコニコ(さすがはスーパーサラブレッドの君)ラスのお気に入りでダンナも簡単には消せ無いぞっ。
適任適任…とはいえご愁傷様。(南無南無) どこまでいっても可哀想な子だ。
(…ていうか、前田作品で色事がそうそう長続きする訳が無いのだった。)

うわ〜っ新キャラは、どうも最強そうな赤も白も紫もビックリ!!って設定の人(ひと?)ですが意外な相手に惚れ込んでたりと…またまた面白困難な展開にドキドキワクワク、あ・も一人こんなところにくっついてるし〜(クスクス)と、本件とは別にトラブル続発で親子漫才も見れて、あ〜〜おもしろかった!!       
巻末の「特集」はともかく(セスランFanだから)「回顧録」と宣伝ページの多さには、やっぱりちょっとまいったな〜。(苦笑)

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紙の本漆黒の魔性

2017/03/31 01:32

一番長いシリーズ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みかみか - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ第一弾。
普段は飄々としていてラスを怒らせてばかりなのに、満身創痍のラスを必ず助けてくれる闇主が大好きです!
前田さんの本はデビュー当時から読んでいますが、このシリーズが一番長いですね。
それなのにずっと買い続けたのは、2人のラブラブを読みたい……という想いから(笑)
途中でイラストが変わっても、表紙以外にイラストが無くても、出版される度に買いました。
前田さんの作品はどれもラブが少ないです。このシリーズも長いだけに中々進展しません。
でも、ほんの少しそういう場面があるだけで顔がにやつくのだから不思議ですね(笑)
このシリーズの魅力は闇主の存在がダントツですが、やはり登場するキャラが魅力的だという事。
独特の世界観でグイグイ読者を引き込みます。
長いシリーズですが、絶対に損は無いです!

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紙の本鬱金の暁闇 28

2016/10/25 02:43

大好き

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:NKARIHR - この投稿者のレビュー一覧を見る

もともと前田珠子さん大好きで全部読んでます。
このシリーズも長いですがとっても楽しく読んでます。
いよいよ終盤。
世界がどうなるか、2人の関係がどうなるか、他の人たちのこともとっても気になります。

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紙の本鬱金の暁闇 10

2012/06/12 21:38

ラスファイト!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆきんこ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

追い続けて20と数年。早く最後まで完結して欲しい。

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紙の本女妖の街

2003/11/12 17:34

永遠の恋人

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 鍛冶屋の一人息子ラキス。父を失い、姉を失い、残ったのはひと振りの剣。それは、父のシリイが最後に打ち上げたものだった。名は紅蓮姫。ラキスは紅蓮姫と共にずいぶん前に亡くなった母の兄のもとへ行くことに。その旅が始まってすぐの夜、夢の中に綺麗な少女が現れて…。紅蓮姫の誕生秘話など、本編では知れない話三編が入った破妖の剣初の外伝!
 ラエスリールの話も一編入っています。一話一話はそれ程長くはありません。いつも通りの緊迫感はありますが、暗さは薄め。

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紙の本魂が、引きよせる

2003/11/07 22:00

闇主の女装姿って…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

外伝ということで、本編とは一味違った気分で楽しむことができます。
闇主の女装姿は必読!
なぜ彼は女装姿になるのか。
久しぶりに2人のラブラブぶりを読むことができるので、
ラス・闇主ファンにはたまらない一冊です。

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紙の本翡翠の夢 1

2003/11/07 21:51

例のお方は…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前シリーズの後半、ラエスリールの元へ
やっとかえってきた某妖主は、
彼女の前から再び姿を消します。
何のために?
そして新しい妖貴・茅菜との出会い。
新キャラ続々登場!
相変わらず自分の気持ちに気づかない
ラエスリールのボケぶりは
健在のようです。

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紙の本翡翠の夢 3

2003/11/07 21:45

邪羅が大活躍

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

弟であるリーダイル(乱華)に捕われ、記憶を無くしたラエスリール。
その彼女を必死に捜し求める邪羅。
相変わらず想いの一部を無くしたままの某妖主は
とんでもないことをしでかします。
シリーズ最初の頃は、本性を隠していたとはいえ、
あんなに素敵だったのに、
実はこんなヤツだったのね。
ラエスリールや邪羅、そして某妖主、
それぞれの立場での行動や想いが
丁寧に描かれています。
それはまるで映画を見ているよう。
クライマックスに向け、この本は必読です。

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紙の本翡翠の夢 4

2002/07/26 23:09

大切なもののために

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 暴走する紅蓮姫から周囲の者を守ために、ラエスリールは自身の腹に紅蓮姫を突き刺した!紅蓮姫が悲鳴を上げ・・・ラエスリールの魂はどこかへと行ってしまう。体は癒され、命があっても魂がなければどうしようもない。そして当の魂は・・・?
 次々と起こる難問。それでもラエスリールは戦うことを止めません。展開は早く、ついて行くのにちょっと一苦労しますね。

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紙の本翡翠の夢 3

2002/07/26 23:08

捕われたラエスリールは・・・?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 人間であるラエスリールとして生きた時間の記憶を奪われ、弟・乱華によって金砂宮に閉じ込められてしまった朱烙。だが、その枷は取れかかっていた。その一方、ラエスリールを捜す者たち。邪羅は、ウルガと共にウルガの故郷へと足を運んでいた。
 多方面で起こる展開は、やはりラエスリールを中心にして渦を巻き続けています。それでも、どうやら残酷な運命はラエスリールから手を引かないみたいです。

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紙の本翡翠の夢 2

2002/07/26 23:07

いなくなった闇主

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ラエスリールと瓜二つの女。その者を姉上と呼ぶ乱華。彼らによって仕掛けられた罠は巧妙で、ラエスリールを絡めとろうとする。そして、いなくなった闇主。後には千禍だけ・・・。全てを握っている魔性は、全てを見て傍観していた。
 新たな主要人物が増えたことで場は混乱しています。視点の多さも混乱を招くのに一役買っていますね。

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紙の本翡翠の夢 1

2002/07/26 23:03

新たなる戦い

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投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 仕事が終わり、クーダル帝国で一休みしていたラエスリール。町中を歩いていると、上空で妖貴が漂っているのをあろうことか発見してしまう。そして・・・漂っていた妖貴・茅菜に懐かれてしまう。仕方なくそのまま連れて行った浮城。そこでは、大事件が起ころうとしていた・・・。
 ストーリーが急展開を見せていきます。護り手・闇主の不在、新たな妖貴との出会い。しかも、まだまだラエスリールには過酷な運命がただ行く末を見つめているばかりです。

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紙の本ささやきの行方

2002/07/26 23:01

どっか行っちゃうし

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投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 破妖剣士のラエスリール。彼女のもとに親友のサティンの護り手が魂だけとなって来る。サティンの護り手・架因はラエスリールに助けを求め、消えていった。現在修復中の破妖刀・紅蓮姫の代わりに朱金の鎖の封魔具を携え、ラエスリールは捕縛師として彼女の護り手・邪羅と共にサティンの救出に向かう!
 他に、ラエスリールと闇主がちょっとした手助けをする話の二編が収録されています。
 上記のストーリー解説で、あれ?っと思った方なんかがいるかもしれませんね。私も読んでいて不思議に思いました。ですが、後の方でちゃんと疑問の種明かしがされています。

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紙の本紫紺の糸 後

2002/07/26 23:00

変わり始める心

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投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ソルウ゛ァンセスから生気を吸い取っていた魔性—紫紺の妖主の部下である妖貴・佳璃とラエスリールの戦いが始まる。だが、護り手がいないラエスリールは不利だった。もはやこれまでと思ったとき、邪羅が現れ佳璃を蹴散らす。邪羅がラエスリールの傷を治そうとすると、ラエスリールはそれを拒んだ。自分の護り手は彼だから・・・。と。そして、ラエスリールはただ一人の彼女の護り手の名前を呼んだ。
 ラエスリールに変化が現れてきます。癇癪起こすし、人ひっぱたくし、笑うし・・・。今まで彼女を見てきた人からすると、驚くし嬉しいことですね。

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紙の本紫紺の糸 前

2002/07/25 20:58

気まずい雰囲気…。

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投稿者:杏花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 浮城最強の破妖刀・紅蓮姫の使い手ラエスリール。今回の仕事は、カラウ゛ィス公国の第一公子・ソルウ゛ァンセスの生気を吸い取っている魔性を退治すること。そのため、ラエスリールはカラウ゛ィス第二公女であり、浮城で魅縛師として修行していたソルウ゛ァンセスの妹・リーウ゛シェランの侍女として、兄を見舞いに行くリーウ゛シェランに同行して行くことに。だが、カラウ゛ィスに着く前に死霊たちに襲われて…。
 破妖の剣初の前後巻ですね。しかも、ラエスリールと闇主の仲が気まずくなるしで、ラエスリールが一人落ち込んじゃってます。

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