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電子書籍

【シリーズ】りぼん みんなのレビュー

  • 五百香ノエル (著)
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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本りぼん絵日記

2001/10/31 22:01

どこか一本突き抜けた、Hな恋の行方は…?

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投稿者:smile - この投稿者のレビュー一覧を見る

 可愛いりぼんと、ちょっぴりイジワルな王子様の春明。二人がいよいよ結ばれる…? 前作「りぼん記念日」から引き続き、りぼんはあいかわらずノーテンキにアッケラカンと、日々楽しく過ごしている。快楽に極度に弱い体質のりぼんを心配するあまり、即物的なカラダのつながりだけを求めてしまう春明と、そんな春明におびえ、「セックスと愛情ってどういう関係??」と珍しく悩みこんでしまうりぼん。相変わらずカワイイりぼんも魅力的だが、一見完璧に見える春明の、天の邪鬼なひねくれぶりも見もの。ボーイズラブらしくない設定の本(男女、または女女のセックス描写があるという意味で)なので、苦手な方はご注意を。私的には、ぜひまた続巻を読んでみたいと思わせる一冊。

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紙の本りぼん記念日

2001/10/16 10:17

目からウロコの一冊。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:smile - この投稿者のレビュー一覧を見る

 作者いわく「ギリギリまで表現した」というこの一冊。確かにこれ以上は…(^^;と納得してしまう、激しいHの連続。しかしながら「ただ単にヤッてるだけ」ではない凄さがこの本の特徴。主人公が男? 女? のエニグマと呼ばれる存在で、「ここまで来ればいっそ新鮮!」と思えるほど性的に解放されていながら、拍子抜けするほどアッケラカンとしている。
 普通「オトコに媚び」たり「本命以外にもHしまくり」だったりする女は軽蔑されがちだが、この主人公はそれが実に「イヤミなく、かわいくて、自然なこと」として描かれている。その自由奔放さは作中で多くの人に愛され、更に読者にも好感を与える(はずだ)。
 目からウロコの一冊。ぜひご一読を。

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紙の本りぼん記念日

2001/09/17 00:14

おおっ。

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投稿者:美涼 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 かなりHが多いです。10ページ毎にあるんじゃないかと思わせるくらいに(笑)。そんなに多いHシーンのワリにあとくされないのは主人公が可愛くてさっぱりしてる性格のせいでしょう。
 出てくる男の人もどれもこれも魅力的ですばらしい! 少しGENE風なところもありますが、それよりもっとさっぱりしていて読んでいても辛くないです(笑)。
 全体的に可愛いイメージですね。ほのぼのな感じでもあります。

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紙の本りぼん記念日

2001/07/05 02:34

自由奔放という事!?

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投稿者:きなこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 かなりのエロエロです。やおいかどうか?といわれるとそうではないような気がしてしまう作品。ヘビ様の呪いで12歳の時に女の子になってしまった主人公のりぼんの学園?生活。
 パレット文庫からこの内容の本がでたことにびっくりです。でも、さすが五百香さん、おもしろかったので、続編希望!!りぼんちゃんの彼はどんどん増えて百人切りか?(もうしてるかもねぇ。)とか、春明さまとの初エッチはどうなるのかとか、気になる事満載です。

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紙の本りぼん絵日記

2002/05/10 20:05

好きな人とだけできないカラダ

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投稿者:なかよし - この投稿者のレビュー一覧を見る

窪田りぼんは、特異体質。13歳で男から女に性転換してしまった経験を持つ、今は女の子の16歳。りぼんは、呪いによって、女の子になった今でも、本当に好きな人とえっちしようとすると、急に男の子の体にもどってしまうやっかいな体質。18歳の誕生日を迎えればもう好きな人とのえっちでも男の子に戻らなくなるから、その日を待ちたいりぼんだけど、婚約者でりぼんが1番大好きな春明様は、待てない様子…。肝心なときに男の子に戻ってしまうりぼんと、それならうしろを使って結ばれようとせまってきて…。

表紙の少女マンガちっくなかわいさに騙されてはいけません(笑)。少女マンガどころか、とってもえっち。男の子どころか女の子とまでしちゃうほど。ただ、りぼんの場合は、誰でもかれでも…って言うんじゃなくて、えっちするのは「好きな人」だけ。まあ、その「好きな人」が複数いるのがちょっと問題アリですが…。こう書くととんでもないお話のようですが、そこはさすが五百香ノエル先生。えっちだけのからっぽな内容じゃなくて、ちゃんとりぼんが彼女なりに、「愛」と「体」について悩んでいて、りぼんの春明様への想いは、せつないほど。ともすればディープで暗くなりすぎそうな話なのに、主人公・りぼんがめっちゃ明るく開放的なので、意外にもカラッと明るく読めてしまいます。えっちが苦手な人にはツライかもしない(?)けれど、好きな方はぜひ読んでみてくださいね。

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