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電子書籍

保育園義務教育化 みんなのレビュー

  • 古市憲寿
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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本保育園義務教育化

2016/01/31 11:14

著者嫌いの人も必読です

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まさ - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の古市氏と言えば,とにかく厭世的で,なにごとも他人事で,コメントは賢いけれど,好きになれないという印象だった.駒崎氏が推薦していなかったら,読んでいなかったかもしれない.だけど,内容は「知ってほしいこと」が満載だった.いかに,「お母さん」が大変で,いろんな仕組みや思い込みが「お母さん」を苦しめているかがわかる.この本の欠点があるとしたら,古市氏が著者だということで読まない人がいるんじゃないかということだけじゃないだろうか.小栗とか向井とかイケメンパパとの対談本で出しなおそう.いや,マジで.

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紙の本保育園義務教育化

2017/12/14 05:53

政治家、どうにかして!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はる - この投稿者のレビュー一覧を見る

何気に著者が好きなので手に取って読んでみました。わたしには子供はいないけれど、ふむふむと思うところもあり、興味深かったです。

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紙の本保育園義務教育化

2015/09/14 17:00

親が人間だって気づいたのはいつだっただろう

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たる - この投稿者のレビュー一覧を見る

冒頭からガツンと効いたメッセージだった。日本は母親に完璧を求めすぎている。三歳児神話や、母乳育児etc…いろんなプレッシャーから子供を可愛く思えないという母親を生み出していまっている。そんな社会への処方箋として著者は保育園義務教育化を提示している。非認知能力を向上させ社会全体のレベルを底上げする。子育て支援が経済成長へつながるデータもある、と。 「人の生き方、価値観が変わった。制度が追いついていない」まさにその通りだと思う。

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電子書籍保育園義務教育化

2015/09/04 00:57

面白かったよ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たいちょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

知らない統計のお話しがたくさんあって興味深かった。社会を変えていけるといいなと思った。

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電子書籍保育園義務教育化

2015/12/11 19:49

『「学力」の経済学」を元ネタにしたおしゃべり

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BB - この投稿者のレビュー一覧を見る

使用されているデータや、たとえ話など、すべて『「学力」の経済学』からの引用である(とはいえ引用元をいちいち明記していないのは、もはや悪質なパクリに近い。そもそも引用されているデータが、学術的なものであり、オープンソースであるとはいえ『「学力」の経済学』著者が、自説を述べるために効果的に引用していたデータである。それをそっくりそのまま引用して、あたかも自分の意見を述べるためにこんな実験見つけてきました、というかのように記すことには、モラルを感じない)。
前書きの言い回しまで同じなのには、苦笑するしかない。とにかくすべてのデータやたとえ話が、同書からの引用であり、その他は、あまりに不要な人脈自慢(佐藤健と人狼ゲームやってます、とか、朝井リョウは夏休みの宿題早く終わらせるタイプです、とか)。
「教育に関しては、政治家たちが自分の経験から意見を述べる変な世界」としておきながら(ちなみにこのたとえ話も、同書からのパクリ。『「学力」の経済学』からの引用部分以外は、自分だって同じようなことをしているじゃないか、と、読んでいて辟易とさせられた。
保育園の義務教育化自体には、反対ではないのだが、どうも著者が好きになれない。

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