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電子書籍

面白南極料理人 みんなのレビュー

  • 西村淳 (著)
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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

さあつくろっ

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トマト館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

びっくりしました。
レシピをレシピノートにメモしながらよんだんですが、
レシピのメモの仕方がわたしとほとんど同じです。
素人大歓迎レシピではないですか。
ちょっときっちり測ったりするレシピ本はなあ・・・
という方や、
そろそろ自炊せねばなあ・・・
という方。この本いいですよ。
文庫本だし。分量が「タラタラ」とか「ドボン」とか、擬音語だったりしますから。
料理本よんでる感じじゃないけど、時々わらっちゃって、
とりあえずさあつくってみよって気になります。
写真が必ずしもレシピの料理ではなく、
南極料理時々ボケって感じです。

さあつくろ。

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難問珍問

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:L - この投稿者のレビュー一覧を見る

さまざまな質問にしっかり答えられる様子は、本当に過酷な南極でそれに負けじと工夫をしてきたんだろうということがよく伝わってきました。

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紙の本面白南極料理人名人誕生

2018/06/11 11:37

越冬生活中心

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:L - この投稿者のレビュー一覧を見る

越冬生活のことが多く書かれていて、生活そのものと南極の過酷さがよく伝わってきました。同じ地球上にあることが信じられません。

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紙の本面白南極料理人笑う食卓

2018/06/11 11:34

食べることは大事

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:L - この投稿者のレビュー一覧を見る

改めて南極がいかに過酷なところなのか思い知らされました。そして、食べることがいかに大事か、楽しいことなのかも。

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紙の本面白南極料理人名人誕生

2010/04/05 20:14

レシピはすくないです

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トマト館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

レシピはすくないですが、
南極料理人誕生までの話です。
そうか、西村さん公務員だったんだ・・・というエピソードがちらほら。
写真と文章の相性が絶妙。
南極での新聞がおもしろかったですが、
料理の話がもう少し読みたかったなあっておもいました。

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紙の本面白南極料理人名人誕生

2009/11/11 16:01

これ一冊だけ読んだので消化不良。映画を見た方、これまでの「面白」シリーズを読んできた人が裏の話を知りたくて読むのならよいのかも。

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ごめんなさい、正直、あんまり面白くなかったです。「バルサの食卓」での上橋菜穂子さんの評価がよかったのでどんな料理人かとおもって手に取った、というこちらの動機が不純なのかもしれません。あまりこの手の「裏話」的話は苦手な性格だからかも知れません。料理の面白いところがあるかと思ったのも間違った期待でした。

 この本は、著者が南極越冬隊に選ばれて現地に到着、越冬を始めるまでの話です。
 同じ隊で越冬することになる人物のいろいろなエピソードが出てくるのですが、長くてちょっと飽きてしまいます。執筆出版にいたる話、有名大学出身者へのちょっとした偏見的発言、さまざまないたずら、暴露話・・・。どれも内輪でしゃべっているうちはぎゃははと笑って済ませれば良い話と思いますが、本という公共の目に触れるものではちとどうか、と言うのが多い。私の場合には、これが面白さを逆に殺いでしまいました。まあ、男ばかりの集団の話であり、男の本能の猥雑さも正直に書いてある、と言う点では評価できると思います。

 60%ぐらい読み進んで、やっと南極での料理の話がでてきました。ただ、この本には湯だきの話とか、ぜんまいの炊き方とか、普通なものが大半で、あんまり奇想天外、「難局」料理という面白さはありません。(パソコンの変換で「なんきょく」がこうでました。お座布団一枚、です。)「名人誕生」なので、「名人」になるまでのお料理も期待していた分ちょっと残念。
 しかも、最後まで読んでも南極に行ったものの、まだ本格的越冬には入っていません。著者御本人もあとがきで書いてますが、「紙面がつきてしまった」。そうでしょう、同僚の写真や、現地で発行していた「新聞記事」が豊富に載っていますから、文字の分は減ってしまったでしょうね。
 なんだか、全然「名人誕生」の雰囲気が伝わらないままに終わってしまい、無理やり「つづく!」に持ち込まれたような気分でした。

 気持ちを改めて、シリーズの他のを見てみようと思います。

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