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電子書籍

暁の天使たち みんなのレビュー

  • 茅田砂胡 (著)
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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.5

評価内訳

19 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本暁の天使たち

2003/07/16 11:59

表紙で二の足を踏むかもしれませんがデル戦とスカウィにはまったあなたは買わずにはいられないでしょう!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:akasaka - この投稿者のレビュー一覧を見る

デルフィニア戦記全18巻
王女グリンダ全1巻
スカーレット・ウィザード全5巻
スカーレット・ウィザード外伝
暁の天使達2巻から4巻まで文庫本を購入しましたが1巻だけ宗教画のような表紙に負けて電子書籍で購入したので上の書評タイトルです。

とりあえず王女グリンダは読まなくても良いのですがデルフィニア戦記やスカーレット・ウィザードを読んでない方や読んでもおもしろいと思えなかった方は読まないで下さい。

もう会えないと思っていた人たち大集合のデルフィニア戦記とスカーレット・ウィザードの続編です。内容についてはそれ以外に言いようがないのですが、あえて言うならタイトル暁の天使達なのに3巻・4巻・5巻主役が暁の天使達じゃありません。3巻はほんの数ページしか出てこないのにすでに彼が主役です。彼が一番好きな私は非常にうれしいのですが天使達完全に食われてますがんばれ!
2003/7/25 「女王と海賊」暁の天使達5 発売です。

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紙の本女王と海賊 暁の天使たち 5

2003/08/11 18:20

さがしものを見つけました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ながつき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 上品で優しくて、決して声を荒げたりしない母が、実は格闘技王者を素手でKOしてしまうような人だったなんて、ダニエルがかわいそうすぎてつい笑ってしまいました。今まで心の中に抱いていた「お母さん」の姿がぜんぶ間違いだったなんてあまりにも間が抜けているというか(お母さんの記憶は全部パーティーでの映像ばかりだから仕方ないんですけど)。しかも憧れの海賊王は自分の父だったという驚愕の事実まで知らされて、それがダンに知らされるまでの過程がとにかく面白い。
 それにしてもたった一つの言葉を伝えるために40年も待ってしまった海賊王、やっぱりかっこいいです。
 ダイアンの言葉を借りて言うと「今はもう一人で飛んでもつまらない」。一人でいてもつまらないからわかりあえる人を捜していたんだと思うのです。みんな「誰か」を探しているんですね。やられました、面白すぎ!

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紙の本女王と海賊 暁の天使たち 5

2003/07/29 14:16

悲劇のダニエル君「常識よさようなら」

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:akasaka - この投稿者のレビュー一覧を見る

女王と海賊は相変わらずで40年ぶりの再会だというのにお互い老けるどころか結婚前まで若返り盛大なこぶしを御見舞いします。いつものように派手にけんかしてなかなおりするのですが…この本にもしもサブタイトルをつけるなら『悲劇のダニエル君』でしょう! いままでかろうじてお友達だった常識が音を立てて盛大にそれはもう微塵も無く崩れ去ります。表書きだけでもすさまじかった自分の父が50年間も伝説として語り継がれる自分の憧れの人その人であることや自分の妻のような人だと思っていた母が実はとんでもない女王だったこと。自分は常識人だと信じて疑わないダン船長は己の不運を嘆いて自棄酒してます。ふてねかも…

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紙の本二人の眠り姫 暁の天使たち 4

2003/04/04 13:02

女王復活

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひつじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「最凶最悪」

これが彼女の旦那様が彼女を表現した言葉。
普通、自分の奥さんを表現する言葉とはとても思えないのに、これ以上彼女を端的に表す言葉があるのかと思うくらい、ピッタリだったりする。
そんな彼女が目覚めればただで済むはずがない!

…と思ったら、またしてもこんなところで終わり?!

次巻がとにかく待ち遠しい!!

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紙の本神々の憂鬱 暁の天使たち 2

2002/11/18 15:09

第三巻への期待高まる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カモノハシ - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ二作目の本巻、ストーリー(時系列)としては
あまり進まないものの、関連する二つのシリーズを思
い起こさせるシーンが盛りだくさんで、作者の持ち味
がにじみ出ている。
ストーリーが進まないと書いたが、決してテンポが悪
い訳ではなく、サクサクと読み進めることが出来た。
前シリーズを通してもあまり詳しくは語られることの
無かった、物語としての設定が明かされていくので、
長編好きの方にはたまらない一冊。
しかし、それだけでは終わらないのがこの作者の持ち
味。本巻ラストではついに大御所お出ましの予感。
はじめは本シリーズに対して続いてくれるうれしさが
ある反面、いい形で終わったものがまた動かされるこ
とに反感を持っていたが、流石に茅田砂胡だけあって
どんどん引き込まれていく、第三巻への期待が高まる。

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紙の本天使の舞闘会 暁の天使たち 6

2003/11/30 05:18

第3部完結、第4部を乞うご期待!…とでもやったら良かろうに。面白ければどんなに長くたって読者はついてくるんだよ。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルテミス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 著者の意向か編集部の戦略か、そのどちらなのか知らないが、いったいどこが、完結なんだ? 看板(帯)に偽りありじゃないか!

 …と、言うのが、読者の大方の感想ではあるまいか。まあ、5巻までの話の広げ具合から言って、6巻で完結したりしたら相当に尻つぼみだよなあ、との予想はあったけれど、やはりというべきか、あとがきにしっかりと続きの予告が載っている。

 いや、著作の大部分がひとつのシリーズなのが悪いと言っているわけではない。
 SF界の3巨匠の一人、故アイザック・アシモフ御大も晩年に、全然べつの話をシリーズの一環として統合してしまおうとして、つなぎになる話を書いていた。
 赤面ものなのだが私自身、いくつか書き散らしていた小説らしきものを長大なシリーズにまとめて「おお、なんという大河ロマンだ」と思っていた時期があった。(若かったな〜。戦記ものを書いているのに戦闘シーンが書けなくて作家になるのは断念したが。余談の余談だが、ペンネームの「アルテミス」は、その小説の主人公の一人の通り名だった。)
 
 (私の文才のほどは別問題として問わないでもらえるとありがたいのだが)自ら創作したキャラクターが創作者の中で確固とした存在になってしまい、離れようにも離れられない、という状況は身をもって理解できる。
 シリーズ物をもつ作家の中には、スティーヴン・キングの「ミザリー」の主人公のように、好きでもないシリーズを売れるからというだけの理由で書き続ける人もいるのかもしれないが、茅田さんの場合はそうではないだろう。今シリーズの1巻のあとがきで「ただ、書きたいと思ったから書きました」と明言しているのだから。

 冒頭の、著者の意向か編集部の戦略か、そのどちらなのか知らないが、というのは取り消そう。
 まず間違いなく、編集部の戦略であろう。でなければ、今シリーズの1巻目と最終巻のあとがきにこういう文章が並ぶはずがない。
 しかし、だとすれば、編集部はなぜこんな戦略をとる必要があるのだろう。第2部である「スカーレット・ウィザード」では1巻で既にラー一族が登場しているのだから、第1部である「デルフィニア戦記」を読んだ人なら、話がリンクしていることは容易に想像がついた(ここまで密接につながるとは思わなかったにせよ)。
 いや、第1部と第2部は舞台となっている世界が違うから、これを同一シリーズとして売り出すのは無理がある。しかし、これから続くであろう話の舞台は今シリーズに既に登場しているのだから、切り離す方に無理がないだろうか。
 まだ読んでいない(書かれてもいない)物語を論評するのは無謀の極みとは思うけれど。
 私は栗本薫氏のグイン・サーガという、ギネスに乗るような大長編に20年以上付き合っているような読者なので、たかだか30冊ぐらい(!)の長編にびくついたりしないから、堂々と長大シリーズを誇ればいいのに、と思うのだ。
 面白ければどんなに長くたって読者はついてくるんだよ、と。

 と、言いたい文句を言ってすっきりしたところで。
 所々にでてくる、リィやシェラのデルフィニア時代を思い出しての台詞を読むたびに、ウォルやバルロ、イヴン、ナシアスといった面々が恋しくて仕方がない。
 一番はあのおとぼけ者の王様だが、意外なぐらい恋しいのがドラ将軍だ。「スカーレット」や「暁の」には、ドラ将軍のような頑固親父の役回りのキャラクターがいない。「スカーレット」以降の話がいささかすっ飛びすぎに思えるのは、こうした地に足がついたタイプの成熟したキャラクターが主要人物として登場しないからだろう。今後の物語を構成するうえで検討して欲しいものだ。

 そして、リィとからまなくても、短編でもいいから、デルフィニアの面々に再会できたら嬉しいなあ…と思うのは、やっぱりわがままなんだろう、ねえ。

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紙の本女王と海賊 暁の天使たち 5

2003/08/30 15:39

ケリー・クーアに物申す。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルテミス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 私はデルフィニアが大陸書房から刊行中だったころから茅田さんの作品が好きである。新刊が出るとなれば書店へ飛んでいき、会計を済ませる間も惜しくてあらかた立ち読みしてから買ったこともあるくらいだ(書店さんごめんなさい。でもちゃんと買ったからいいでしょ)。
 で、どこが好きかというと、主人公たちはとんでもないキャラクターの中にそれぞれ一本芯の通った価値観を持っていて、事の是非を、細部にとらわれることなく本質において判断し、それが一見荒唐無稽に見えて、実はごくまっとうなものである事だ。
 が、今回のケリーに、初めて「ちょっと待った」と言いたくなった。
 今回、恵まれすぎていると非難されたケリーは、自分では自分ほど何もかも奪われた人間は滅多にいるまいと考えていた。確かにそうだ。だがやはり本人の考えるように、もうずいぶん昔の話だ。
 その後の人生で得たものを、ケリーは過小評価してはいないか。
 大財閥の総帥であることなどケリーには意味がないというのはわかる。
 しかし、宇宙船乗りであるケリーにとって、最高の相棒であるダイアナとめぐり会ったことは、恵まれていたことではなかったのか。息子の成長を見届けられ、直接にではないにしろ孫の顔を見られたことは。七十過ぎまで病気ひとつせず健康でいられたことは。何より、生涯をかけてまで再会したいという相手に出会えた事は。
 自分で言っていたではないか。「スカーレット・ウィザード」の5巻で、「大昔の話だ」と。それは、今は違うということ、あるいは、昔のことを否定しないが今は今ということではないのか。
 とんでもないキャラクターが暴走するのが茅田作品の面白さで、その爽快さは、「へ?」と言ってしまいたくなるような無理のある筋書きも、「おいおい」とあきれてしまいそうなご都合主義も吹っ飛ばしてしまうほどだが、主人公に傲慢が見えては爽快さに翳りが出る。
 ケリー、反省しなさい。

 話は変わって、ダンですが。
 母親を病弱で優しくて上品だったと信じていたダンが妻に選んだ女性が病弱で優しくて上品だったということは、ダンはいわゆるマザコンだったんでしょうねえ。
 その母親が実は…。同情申し上げます。

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エピローグでプロローグ

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投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

ああ、二つの物語がここで交差してがっちり繋がるのか!ハイスペックのみんなが縦横無尽に暴れまわる第一歩です。

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紙の本天使の舞闘会 暁の天使たち 6

2003/11/27 10:59

始まりへの第一歩か?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紫陽花 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 待ちに待った第6巻、帯に完結と書いてあったので「え、うそ。」と思いながらも、一気に読みました。
 いつもながらのスピード感あふれる展開(ひとえに登場人物の性格によるものでしょうが…)であっという間に読んでしまいました。
 今回は、いつも冷静でリィの後ろに隠れているシェラがやっとひとりだちしましたし、『スカーレット・ウィザード』のメンバーも総出演でしたので、なかなか楽しめました。
 ただ、この話が、これで終わりとはとても思えませんので、題名が変わって新たな物語が始まることと期待しています(このメンバーがそろってどんな話が展開されるのか、ある意味怖い気もしますが…)。

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紙の本海賊王の帰還 暁の天使たち 3

2003/01/28 10:10

ギリギリセーフ?

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投稿者:ひつじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

待ちに待っていた3巻。「海賊王の帰還」ってことはやっとあの人が帰ってくるのね、と本を手に取り読み始めて…あれ? あれれ? あの人はいつ帰ってくるの?
最後の最後でやっと出てきましたが、確かに帰還しましたが、あれは有りなの?
まぁ、取り合えずはお帰りなさい。次巻の大暴れを楽しみにしてます♪

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紙の本海賊王の帰還 暁の天使たち 3

2002/12/16 21:59

焦ってしまった…

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投稿者:銀月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんかタイトルとは、ちょっとかけ離れた内容だったようーな気が…主人公は誰だったっけ?
作者に「海賊王」印の餌を投げられて、道草、道草…最後に「ほっ」。見事に振り回されてしまいました。でも、眠っている「彼女」は一人じゃなかったんですね。他にも、懐かしい人々や、新しい発見が盛りだくさんですよ!
次回作、早く読みたいです。

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紙の本神々の憂鬱 暁の天使たち 2

2002/12/16 21:47

「種まき」中?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

1冊読み終えても、時間的にはあまり進んでいません。むしろ1巻と2巻、並行しているような感じかな? 作者的には、かなり念入りに「種まき」しているのかも。茅田先生らしいストーリー性が、ファンにはとても心地よいです。
次回作からきっと、おもしろさがジワジワ滲み出てくる事でしょう!(‾ー+‾)
それにしても「銀」の方、気のせいか、だいぶたくましくなったような気が…私だけ?

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紙の本暁の天使たち

2002/12/10 22:13

待ってました!

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投稿者:銀月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いずれ書いてくれると信じていて良かったです。
 全くの新作と著者は言っているけれど、それには語弊があるのでは?
 この本を初めて手にとった皆さんは、是非他のシリーズも読んで欲しいと思います。
 おもしろさが倍増する事、請け合いです。
 だって、この作品の中では男の子なのに過去のシリーズでは女の子という人や、人間に見えるけど人間じゃない人、死んでしまったはずの人が現れたりするんです(笑)

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紙の本海賊王の帰還 暁の天使たち 3

2018/06/08 14:42

戻ってきた!

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投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルのわりに海賊氏の登場が遅かったのには不満。でも、これで役者は揃った。あとは大暴れあるのみ!やはりそうじゃなきゃ(笑)

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紙の本海賊王の帰還 暁の天使たち 3

2003/02/17 16:01

タイトルに偽りはないけれど

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投稿者:ながつき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 かなり悩みながら書かれたようで「海賊王の帰還」というタイトルなのにかんじんの海賊王はラストでようやく登場という事になっています。もっと早く登場してほしかったというのがファン心理ですが、ああいう終わり方も悪くはないと思います。

 ただ、内容としては回想シーンが多すぎ!冒頭のルゥの子育てについては、書いてよかったと思うし、どちらにしろいつかは書かなければならなかったことなのであまり文句はいいません。なのですが、あそこまで長く書きこむ必要があったのかなぁと思うのです。それに、冒頭であそこまで書きこんでおきながら、途中アレクサンダーとダンの会話中の回想シーンはまた長いし。あちこち思い出すシーンが多かったせいで海賊王が再生した場合の人権はどうなるのかとか、連邦が財閥役員を脅迫してまで彼の体を持ち去った部分が非常にあっさりと書かれてしまっているのが残念。回想シーンをもっと短くして、財閥と連邦の駆け引きを実際に書きこんだほうがもっと面白くなったと思うのですが。

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