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電子書籍

話を聞かない男、地図が読めない女 みんなのレビュー

  • アラン・ピーズ (著), バーバラ・ピーズ (著), 藤井留美 (訳)
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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

騙されたと思って

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投稿者:k - この投稿者のレビュー一覧を見る

すごく有名な本だったので、とりあえず、といった感じで手にとってみた本だったのですが、やっぱり、おもしろい。こうなんだろうなって思ってたことをきちんと裏付けしてくれるから、読んでいてとってもスッキリします。

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面白かったです

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投稿者:zgok - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前から気になっていたのですが、いつか読もうと思いつつ、なかなか手に取る機会がありませんでした。今回読んでみての感想は「もっと早く読んでおけばよかったな」です。要は面白かったということです。また機会があれば再読したい1冊です。

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男と女の行動の違いを分かりやすく説明した本

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投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

男と女の行動の違いを分かりやすく説明した本。第8章の妊娠中の男性ホルモンの量によって胎児にどんな影響がでるのかという部分は興味深かった。

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一家に一冊

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投稿者:namnam - この投稿者のレビュー一覧を見る

夫・妻の、相互に理解しにくい行動について、わかる(わかったような気がする)本。

自分(の性)の常識を相手におしつけることなく、
相手(の性)が違う考え方をもっていてお互いに尊重しなければいけないという、
あたりまえといえば当たり前のことを気づかせてくれます。

夫婦2人で読んで、笑って、けんかが減りました…。

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ゲイを守る理論になるか?

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投稿者:13オミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 男と女は根本的に違う人種だと言い切る。じゃあ、その根本とは何か? 人にはホルモンを原因とする男脳度と女脳度があって、うんぬんかんぬん…脳の違いを述べるが、脳は人類にとってブラックボックスなので真相は闇の中。状況証拠はそろっているが、物的証拠は何もない。そんな感じの本です。素人が科学をちょっとかじった深みのないお話。

 読み進めていくうち、物的証拠はなくても状況証拠が沢山あるので「ああ、そうだったのか」と過去の自分の行いを許し、過去の異性の行いを許すという目から鱗的な気分にさせてくれる。私たちの生物的社会はヘテロだが、精神的社会の台頭から最近はホモが表に出るようになってきた。母親の胎内にいるときのホルモンの放射量によってゲイになってしまうという理論は、環境による後天的なものという考えを覆す意味でゲイ批判を抑える効果がある。先天性だから急進批判ができなくなる。まあ、そうすると親の責任が批判対象に置かれるけどね。しかし、読後に「ああ、違う人間なんだ。じゃあ、私とは相容れないな」と考えるか「もっと理解しあわなくてはいけないのね」と考えるかは微妙で、読み手の捕らえ方に依拠するところが大きくなる。差別や区別といったモノに対する自分のスタンスをはっきりさせる触媒となる可能性は高い。

 私は、この理論が男と女の間だけではなく、広く民族に応用できないかと思う。性差別を緩和することができるのなら民族差別も同様にできる可能性があるからだ。ピーズ夫妻にはそこを取り扱ってほしいと思う。

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なんとなく…納得

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投稿者:ポッケ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハードカバーでベストセラーだった時、読んだ人の中にはいろんな意見があったので、読むかどうか迷ってたのですが、文庫になったのですぐに読むことに。外国の作家さんなのでお国柄の違いからかそうかな?と思うとこもあるのですが、男性と女性では根本的に違うということが具体的にかかれてあったので、仕事でもプライベートでも役に立ちそうな内容でした。異性の気持ちがまったくわからないとこからなんとなくわかったという事になったかな?程度ですけど、おもしろかったです。今後も他の内容でつきつめて出版されるそうなので読んでみたいです。

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