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マヤの古代都市を探せ! みんなのレビュー

  • クライブ・カッスラー, トマス・ペリー, 棚橋志行
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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
3 件中 1 件~ 3 件を表示

紙の本マヤの古代都市を探せ! 上

2017/04/09 14:12

マヤの絵文字

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

マヤの絵文字の本からマヤ文明の遺跡の数々が見つかるという今回のストーリーは冒険に富んだ作品になっていたと思います。サラ・オラガビーとの対決も最後まで楽しませてくれました。

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紙の本マヤの古代都市を探せ! 下

2016/12/12 10:56

超人夫婦の設定と言い、危機に陥った時に速やかに助っ人が登場するという都合のよい展開は、安心して読めるという見方もあるがちょっと捻りがなくアレレーって物足りなさも感じる。この単純さで若干減点の4点。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

さらりと軽快に楽しむには最適でした。何しろ、サム&レミ・ファーゴの超人夫婦が頭脳明晰、運動神経抜群(妻・レミに至ってはオリンピック級の射撃の名手)、更に容姿も抜群と来てはただただ羨ましくなりますね。てことで、主人公を自分に置き換えて読むと良いでしょう。しかし、超人夫婦の設定と言い、危機に陥った時に速やかに助っ人が登場するという都合のよい展開は、安心して読めるという見方もあるがちょっと捻りがなくアレレーって物足りなさも感じる。よって、この単純さで若干減点の4点でした。

1537年、グアテマラで修道士:バルトロメ・デ・ラス・カサスが、スペイン政府の破壊行為から原住民の遺物を守るために戦うエピローグで背景説明。さて早速、サム&レミ・ファーゴの超人夫婦の冒険からスタート。そこへメキシコで大地震発生。大量の救援物資と医師を乗せて救援活動に向かった先で、偶然にもマヤの貴重な遺物を発見。取り敢えず、盗掘などを防ぐためアメリカに持ち帰り調査を開始するが、すかさず盗賊まがいの富豪悪女サラ・オラーズビーが登場して戦闘開始です。何とも速やかで展開は流石ですが、危機に陥ったファーゴ夫妻の脱出経路で出会う人々が、いずれも善人ばかりというのはちょっと出来過ぎ。
 下巻は出だしから、ラス・カサスの資料を調査するためにスペインへと渡ったファーゴ夫妻に、サラ・オラーズビーが2人の悪党(ラッセルとルイス)をつける追跡戦で幕開け。あっさりと、尾行を見抜かれた2人は、サムが仕掛けたブービートラップにあっさりとひっかかり、ラッセルは顔を青色に染められるという悲惨な目に遭い、ここで一気に暗殺者としての誇りに目覚める。これで、ファーゴ夫妻対、プロの殺し屋対決のお膳立てが完成です。さあ、いけいけムードです。あとは、地図に基づいての遺跡発見競争が展開されるが、いずれもファーゴ夫妻側が先行するため、遂にぶちぎれたサラは麻薬組織をも動員するのだが、サム・ファーゴは何と昔の繋がりでCIAのアパッチヘリを動員してあっけなく一掃してしまう。ムーー調子良すぎ。危機的状況の中で置き去りにされたラッセルとルイスは、復讐の為サラ・オラーズビーを射殺、ラッセルとルイスは壊滅的損害を被った麻薬組織のボスの差し向けた殺し屋にやられて全て円満解決でした。ウーーム、やはり調子良すぎですね。

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紙の本マヤの古代都市を探せ! 上

2016/12/12 10:54

さらりと軽快に楽しむには最適でした。何しろ、サム&レミ・ファーゴの超人夫婦が頭脳明晰、運動神経抜群(妻・レミに至ってはオリンピック級の射撃の名手)、更に容姿も抜群と来てはただただ羨ましくなりますね。

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投稿者:ナミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

さらりと軽快に楽しむには最適でした。何しろ、サム&レミ・ファーゴの超人夫婦が頭脳明晰、運動神経抜群(妻・レミに至ってはオリンピック級の射撃の名手)、更に容姿も抜群と来てはただただ羨ましくなりますね。てことで、主人公を自分に置き換えて読むと良いでしょう。しかし、超人夫婦の設定と言い、危機に陥った時に速やかに助っ人が登場するという都合のよい展開は、安心して読めるという見方もあるがちょっと捻りがなくアレレーって物足りなさも感じる。よって、この単純さで若干減点の4点でした。

1537年、グアテマラで修道士:バルトロメ・デ・ラス・カサスが、スペイン政府の破壊行為から原住民の遺物を守るために戦うエピローグで背景説明。さて早速、サム&レミ・ファーゴの超人夫婦の冒険からスタート。そこへメキシコで大地震発生。大量の救援物資と医師を乗せて救援活動に向かった先で、偶然にもマヤの貴重な遺物を発見。取り敢えず、盗掘などを防ぐためアメリカに持ち帰り調査を開始するが、すかさず盗賊まがいの富豪悪女サラ・オラーズビーが登場して戦闘開始です。何とも速やかで展開は流石ですが、危機に陥ったファーゴ夫妻の脱出経路で出会う人々が、いずれも善人ばかりというのはちょっと出来過ぎ。
 下巻は出だしから、ラス・カサスの資料を調査するためにスペインへと渡ったファーゴ夫妻に、サラ・オラーズビーが2人の悪党(ラッセルとルイス)をつける追跡戦で幕開け。あっさりと、尾行を見抜かれた2人は、サムが仕掛けたブービートラップにあっさりとひっかかり、ラッセルは顔を青色に染められるという悲惨な目に遭い、ここで一気に暗殺者としての誇りに目覚める。これで、ファーゴ夫妻対、プロの殺し屋対決のお膳立てが完成です。さあ、いけいけムードです。あとは、地図に基づいての遺跡発見競争が展開されるが、いずれもファーゴ夫妻側が先行するため、遂にぶちぎれたサラは麻薬組織をも動員するのだが、サム・ファーゴは何と昔の繋がりでCIAのアパッチヘリを動員してあっけなく一掃してしまう。ムーー調子良すぎ。危機的状況の中で置き去りにされたラッセルとルイスは、復讐の為サラ・オラーズビーを射殺、ラッセルとルイスは壊滅的損害を被った麻薬組織のボスの差し向けた殺し屋にやられて全て円満解決でした。ウーーム、やはり調子良すぎですね。

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