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電子書籍

人類資金 みんなのレビュー

  • 福井晴敏
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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (5件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本人類資金 4

2016/05/26 09:26

映画よりも小説

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽにょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

行き過ぎた資本主義に対する警鐘をこの作品を通して鳴らしているような気がした。
「資本主義の終焉と歴史の危機」とセットで読めば、より内容も理解できて楽しめると思う。
確実に映画よりも、小説の方が面白い。

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紙の本人類資金 1

2015/04/27 21:41

後悔

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坦々麺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

購買時期間限定で250円の半額ならいいかと思い買ってみたが、後悔してます。戦後直後の新聞記事、雑誌の記事や当時の国会答弁の記録の羅列にうんざり気味。よりリアルさを追求しようとしているのかもしれないが、著者の自己満足の様な気がする。車や戦艦の付録がついた雑誌の様な販売方法に引っかかったと思うしかないかな。

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紙の本人類資金 2

2015/05/01 15:43

相性

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坦々麺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一巻の印象があるので読みにくいと思った。壮大なものがたりにするためなのか、登場人物の多さにも混乱してしまう。頭に入ってこないので読み返したりしてるから200ページ足らずなのに時間ばかりかかってしまう。どうもこの小説との相性が悪いみたいだ。せっかく読み始めたのだから最後までと思っているが、どうなることやら。

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紙の本人類資金 5

2015/05/01 13:12

奇抜

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坦々麺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第二次世界大戦から70年たとうとしているが、70年前に事の発端があり現代社会において日本・ロシア・東南アジアの小国をまたにかけ、防衛庁・日銀・アメリカの金融財団等不穏な関係各所が絡み合う壮大な小説らしいが、風呂敷を広げすぎて何が何だかよくわからない。小説の面白さより発売方法の奇抜さで狙ったのかと思ってしまう。

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紙の本人類資金 4

2015/05/01 12:38

二兎

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坦々麺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第四巻で解説がでてきた。解説にはこの小説の刊行の過程と今までの流れや今後の予定などが書かれていた。映画と文庫書きおろしの二本立てで一大ブームを狙ったのだろうが、映画は酷評ばかりで鳴かず飛ばず。文庫書きおろしは大幅な遅れで最終巻はいつになることやら。昔からのことわざ『二兎追うものは……』が頭によぎる。

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紙の本人類資金 6

2015/04/27 21:12

苦痛

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坦々麺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

説明が長いから物語が全く進まない。当然のことながらスピード感が無いから、読んでいて苦痛である。何回も読みながら寝落ちしてしまった。完結巻の発売もいつになることやら。講談社のお知らせだと2015年の春に刊行予定となっているが、今までの経緯をふまえると当てにならないと思う。今後福井氏の小説は敬遠するだろう。

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