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電子書籍

交渉人シリーズ みんなのレビュー

  • 榎田尤利, 奈良千春 (イラスト)
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みんなのレビュー51件

みんなの評価4.5

評価内訳

25 件中 1 件~ 15 件を表示

シリーズ第3弾

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さなにょろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「信じる」ということを貫こうとする芽吹。
そのため、監禁されることになります。

少々ネタバレになりますが。。。


芽吹の「おまえは俺を信じているか」という問いに
兵頭は答えます。
「悪いがあんたなんて信じてないですよ」
「信じちゃいないがーーー惚れてます」
いいですね、こういうの。

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過去と進展

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さなにょろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ第2弾。

兵頭が犯した罪が明らかになります。
そして、章の友人、七五三野がついに登場!兵頭とのやり取りが最高。

無謀な章の仕事ぶりと兵頭の怒涛の愛は健在。

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大好きなシリーズ

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投稿者:さなにょろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私が榎田作品にハマるきっかけとなった本。

元検事、元弁護士で現在は交渉人である芽吹。
対し、高校の後輩であり現在はヤクザの若頭である兵頭。

コメディタッチに、でも、時にはシリアスに書かれています。

敬語攻めなんですが、ありきたりなのとは違います。
ヤクザなんですが、カローラに乗ってます。

このシリーズは続くので、ハマりそうなかたは家事が疎かになるお覚悟を。

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少し芽吹の過去の話が出てきた

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

元検事で元弁護士、そして優秀な頭脳と口八丁を駆使する美貌の男、芽吹章は、弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。こんなことされてもまだ必死に朝比奈を信じようする芽吹がもう痛々しい。キヨに「自己暗示」と言われるほど、信じることにこだわる芽吹。芽吹の中でどんどん兵頭の存在が大きくなっていく。兵頭が芽吹にかけた言葉「あんたの過去なんか、どうでもいい。どんなあんただって、手放す気はねえ」にグッとくる。

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ホストクラブに潜入

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。「自分はたいして強い人間ではない、でも、人を信じたい。変わろうとしてる人を信じたい。」主人公の交渉人・芽吹彰が何よりそれを願っているのだと痛い位伝わってきます。兵頭の過去の話が切なかったです。

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面白かった

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。二人が言い争っている場面が面白いし、強引に迫って来る兵頭に流されない芽吹が中々よかったです。この頃の奈良千春さんの絵の方が好きだな。何度読み返しても面白い作品です。

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読後も引きずりました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さなにょろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んで辛かった。
こんなに心が痛んだ作品は初めてです。
読後も引きずりました。
読み返せないかもしれない。


兵頭が自分以外を抱くのを目の前で見た芽吹。
そりゃツライ。

だから、私としては
せめて兵頭と環が寝たのはあの日一度であって欲しかった。
でも違った。

もー、芽吹の気持ちと同調しちゃって、読んでた私までつらくてつらくて。

兵頭の馬鹿!
何で環に従うの!
馬鹿馬鹿バーカ。

でも、芽吹以外を抱いた自分が芽吹に許されるわけない、と苦しんでた兵頭。
あ、そっか、兵頭もツラかったのか。
(でも芽吹以外でも勃つという事実が憎らしい)

環への反撃は予想してた通りの方法でしたが、途中で放り出せず、最後まで読まずにはいられない作品でした。
ずーんと重い気持ちで読んでましたけどね。

環、刑務所から出てきても、もう関わらないでね。お願い。

この作品で、更にこの作家さんに惹かれました。

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紙の本交渉人は黙らない

2018/06/26 17:20

シリーズ1作目

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投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公のキャラクターはもちろん、それ以外もとても魅力的です。この手の職業ものが苦手でも榎田尤利先生のは読めると思います。

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100冊目

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投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本編の番外編のお楽しみ。ソフトな面が楽しめました。魚住と久住が登場するのも長年のファンにはうれしいところです。

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何度も読み返してます♪

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投稿者:かえる - この投稿者のレビュー一覧を見る

芽吹さんと兵藤さんの掛け合いが大好きです♪
芽吹さんに弱い兵藤さん、口ではいろいろ言ってっても兵藤さんの事が大好きな芽吹さん、いろいろ事件があって絆が深まっていく様子が素敵です!何度も何度も読み返してしまいます。

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笑えて、探偵物としても軽く読めます。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nao - この投稿者のレビュー一覧を見る

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた芽吹章とヤクザになってた先輩 兵頭寿悦― …
キャラ設定は過去に何かありそうで…重くなりそうな設定なのに、軽快に読めていまいます。シリーズ1作目ですが、2作目以降も飽きることなく読めます。

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紙の本交渉人は振り返る

2016/09/28 12:25

交渉人シリーズ第3弾

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作は兵頭の過去だったのに対して、今回は芽吹の過去が少し明らかに。キヨとさゆりさん、アヤカ、智昭といったお馴染みのメンバーも登場。芽吹が弁護士時代に関わった、朝比奈が絡んでから話がダークな感じに。朝比奈から薬を盛られ、監禁されてしまう芽吹。兵頭のコロンの匂いで我に返る芽吹。芽吹の中でどんどん兵頭の存在が大きくなっていく。兵頭が芽吹にかける言葉にグッとくる。

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紙の本交渉人は疑わない

2016/09/27 10:20

続編

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「交渉人は黙らない」の続編。相変わらず兵頭と芽吹のやり取りは面白い。今回はホストが依頼人。ホスト芽吹の方が儲かるのでは(笑)「自分はたいして強い人間ではない、でも、人を信じたい。変わろうとしてる人を信じたい。」主人公の交渉人・芽吹彰が何よりそれを願っているのだと痛い位伝わってきます。今回は兵頭の過去の話が切なかったです。キヨと智紀のコンビや、芽吹のことを「章」と呼ぶ七五三野に嫉妬する兵頭がカワイイかった。さゆりさん視点の後日談がとても良い。

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紙の本交渉人は黙らない

2016/09/27 10:18

リズミカル

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投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヤクザ若頭で高校の後輩・兵頭寿悦×交渉人で高校の先輩・芽吹章。元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。ヤクザになった高校時代の後輩兵頭と再会。ヤクザが絡んでも軽いです。テンポで話が進んで、すらすら読めます。芽吹の交渉術は読んでて気持ち良かった。二人が言い争っている場面が面白いし、強引に迫って来る兵頭に流されない芽吹が中々よかったです。この頃の奈良千春さんの絵の方が好きだな。何度読み返しても面白い作品です。

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受が逞しい

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投稿者:くるつ - この投稿者のレビュー一覧を見る

奈良さんのイラストと、レビュー数の多さにずっと気になっていたシリーズ。ただ、交渉人って何なの?という疑問から手を伸ばすのを控えていました。真下正義、モーガン・フリーマンって名前が本編にも出てくるけれど、そういう警察組織の交渉人ではなくて民間人の為の交渉人。詳しくは本編を。

BLでありがちなのが、男らしい攻と中性的な受のカップリング。それも好物ですが、関係が深まるにつれ受の言動が女性的になっていくのがちょっとイヤ。
でも交渉人シリーズの主人公は、顔こそ綺麗だけれど、最後までずっと男らしいママ。美丈夫ではないし喧嘩も弱いけれど、言動も体型も男性的。奈良さんのイラストもそうなので、濡れ場のシーンは他の奈良さんのイラストの作品よりも色気を感じました。
むしろ攻のが振り回されて、すっかり相手のペースに巻き込まれ、惚れすぎてるあまりに女々しくなっていくという感じ。まあそれが彼の本望かもしれないけれどね。
高校の先輩後輩だからってのもあるのかもしれないけれど、初恋相手に野獣の癖に強引になり切れない攻が可愛らしい。ずっと攻が受を「先輩」って呼び続けているのも甘酸っぱい雰囲気で萌えます。

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