サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大40%OFFクーポン(~9/29)

修正:新規会員30%OFFクーポン(~9/30)

電子書籍

時空のクロス・ロード みんなのレビュー

  • 著者:鷹見 一幸, イラスト:あんみつ草
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー9件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

時空のクロス・ロード2巻

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

時空のクロスロードの第2巻。三日熱の流行して、無法状態になっている時空にスリップした主人公が存意義を感じていく。主人公は次々変わるが設定や舞台は変わらず、微妙に登場人物が重なるのが、うれしい。キーワードはカレー?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

時空のクロスロード1

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

時空のクロスロードの第一巻。三日熱の流行して、無法状態になっている時空にスリップした主人公が存意義を感じていく。主人公は次々変わるが設定や舞台は変わらず、微妙に登場人物が重なるのが、うれしい。キーワードはカレー?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

時空のクロスロード3巻

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

時空のクロスロードの第3巻。三日熱の流行して、無法状態になっている時空にスリップした主人公が存意義を感じていく。主人公は次々変わるが設定や舞台は変わらず、微妙に登場人物が重なるのが、うれしい。キーワードはカレー?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

自分を見失いそうな人へ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TawashiSTK - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラノベなので平行世界ものなのだが、異能力のない主人公が、事故の生きる意味を見失い、悩み、傷つきながらも生きる道を見出していくストーリー。3部作のまとめ的な意味もあって、失われた文明の火が再び灯るという、希望をもって終わるところが、後味がよく感じられると思う。作者のポリシーとして、人を助けることは大切なことであっても、他人からは当たり前だと言われて損をするように思うかもしれないが、やはり人助けは自分の生きる価値を高めるのだという主張も込められている。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

できることを、できるだけする努力の大切さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TawashiSTK - この投稿者のレビュー一覧を見る

いわゆる平行世界ものでありながら、内容は人の生死にかかわる、厳しくも温かなストーリー。挿絵にあるような、棒術が得意な女子高生が、少しでも人の役に立とう、人を守ろう、喜んでもらおうと悪戦苦闘しつつ、ごくささやかではありながらも報われていく展開は、読んでいて気分がよい。作者のポリシーとして、人助けは報われず、むしろ当たり前のことだと責められるような現実がありつつも、それでも人を助けることの大切さを説いているのは、どの作品でも共通しているものである。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

人として大切な勇気

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TawashiSTK - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルに反して、結構ハードな内容。いわゆる平行世界ものでありながら、現実から離れない、特に異能力などのない、人間として等身大の登場人物たちが、文字通り命を懸けて、人としての生き方を守ろうと努力していくストーリー。
真剣に生きる気持ちが好みの人なら、じっくりと読み込めると思う。作者のポリシーとして、人を助けること・そのために努力することは、大切なことでありながら、誰からも認められない・ほめられない現実を直視しつつ、それでも人を助けることの意義を説いていることは、すべての作品に共通している。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電撃hpで読者人気第1位を獲得した作品!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MIYO - この投稿者のレビュー一覧を見る

現実と滅びかけた世界、その2つの世界を幸水(ゆきみず)が行ったりきたりして滅びかけた世界を助ける、という話ですが、あらすじはすでに説明されているので割愛。
幸水は庶民的で、思春期の男の子で、どこにでもいそうな男の子。彼の人格もさながら、お話自体も、本当にあるかも? と思ってしまうほどの信憑性! この世界がいつ滅ぶかなんて誰にもわからない。リアルとバーチャルの混ざり具合が絶妙!
全3巻、1冊ずつでも十分楽しめますが、3冊通して読むと、いろいろな繋がりがあって、2度美味しい。
書くとつまらなくなってしまうので書きませんが、「小物」がいい味利かせてるんです。そこに注目して読むと面白いかも…。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

7 件中 1 件~ 7 件を表示
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。