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電子書籍

他人を攻撃せずにはいられない人 みんなのレビュー

  • 片田珠美 (著)
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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

職場の怒り上司対策に、大変有効です。

8人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:jinxing - この投稿者のレビュー一覧を見る

他人を攻撃する人って、自分の状態が良く分かっていない。このような困った人が職場に何人か居る。どのように対処すればよいか、頭を抱えていた所、偶然良く行く本屋さんで、この本に出会った。今では、通勤電車の中でお守りがわりに携帯しています。

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こういう人って他にもいたのですね

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:shiro - この投稿者のレビュー一覧を見る

職場でまさにこのタイプの人がいて、悩んでいたときにこの本を手にしました。
こういう人はテレビドラマの中だけに存在すると思っていたけれど、実際にいてびっくりしていました。
でも、この本を読んで世の中にはこういう人が沢山いることを知り、同じように悩んでいる人がいることも知って、ますますびっくりしました。
「ああ、悩んでいたのは私だけじゃない」という思いに心救われました。
読んでいて、「そう、その通り!こういう精神構造なのか!」と共感したり発見したりすることもたくさんありました。
この本を読み、まずは冷静に客観的に相手を分析するように努めています。
次は、片田さんの対処法が書かれた本を読んで実践していきたいと思っています。
本当に悩んでいたときに手にし、心救われた本でした。

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電子書籍他人を攻撃せずにはいられない人

2015/06/07 06:21

参考になりました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honko - この投稿者のレビュー一覧を見る

「生きていくのに上手な人、下手な人」で自分が人をよく見ていないということを教えられ、その後で、この本を読んで、他人を攻撃する人からどう身を守ればいいのかを学べました。

参考になるフレーズにアンダーラインを引きながら、一気に読んでいました。

他人を攻撃する人がある一定の割合で存在することを認識し、慎重に行動することが必要不可欠だと教えられた大切な一冊です。

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電子書籍他人を攻撃せずにはいられない人

2015/08/31 09:50

周りにいるいる。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くろねこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

他人を攻撃してくる人っていますよね。この本を読んで気が楽になりました。あんまり気持ちを消耗させる必要はないですね。

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理想はこの本が売れなくなる事なんだろう…。

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やびー - この投稿者のレビュー一覧を見る

発売当時に書店で立ち読みした事があり、この本に出て来る「攻撃欲が強い人」が、うちの職場にいると思った。

いつか、購入しようと思い書棚に戻したが気が付けば売れ行きも好調で書店の売れ筋ランキングに顔を出していた。売れる程、「攻撃欲が強い人」は多いのか…と、暗然たる気持ちになり、改めて購入。

タイトルにある「他人を攻撃せずにはいられない人」とは、何か?詳しくは本著を読まれたい所だが、要約を許されるなら「攻撃欲が強い人」の精神構造の基底にあるのは「他人を支配したい」という欲望と、「他人を無価値化し自身の価値を確認したい」欲求に尽きる。
 海外の諺で「他人の足を引っ張っても1番にはなれない。」って、ニュアンスの諺があるが、まさにそれを地で行くタイプだと感じた。

 「攻撃欲の強い人」から逃れるには…処方箋として、対応策が書かれている。「勝つための戦」では無くて「負けないための戦」を強いられる事になると感じた。
 当事者からすれば、精神的に強い負荷を感じる事になる。
 ターゲットになる前に回避できるアンテナを張る為にも指針となる一冊と言える。

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