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護憲派メディアの何が気持ち悪いのか みんなのレビュー

  • 潮匡人
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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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3 件中 1 件~ 3 件を表示

反対派こそ読むべきです。

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ときわ木 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この夏に一部国民が猛反発した、「平和安全保障法制」ですが、何とか可決成立しました。
しかし、まだ反対派による火種がくすぶっているようです。

この本にあるとおり、基本的に、反対派は、安倍政権というより、安倍首相個人を蛇蝎のごとく嫌い、貶めるようなことをしており、それは「反安倍」という結論が最初にある、ということが根本にある訳です。

それを踏まえなければ、議論が成立しないこと、また、反対派(特に、朝日新聞、朝日方放送、毎日新聞、毎日放送、東京新聞、日本共産党、民主党、社民党、日教組、週刊金曜日等)の言う事がいかに根拠なく国民を惑わす妄言であるかを指摘する一方、安倍政権にも反省点(憲法学者の人選を誤ったことや、中国の脅威をなかなか明言せず国民の理解が促進できなかったことなど)もあると言っており、バランスがとれた批評もされています。

平和安全保障法制に批判的な人、不安な人、反対派には是非これを読んでから議論をすることを勧めます。

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国士、潮匡人先生の憂国の書です!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クーリン - この投稿者のレビュー一覧を見る

元幹部自衛官のご経験や視点から、今の日本の世論を見事に一刀両断されています。私は友人にも配りました。

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自衛隊にノーベル平和賞を!

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投稿者:金吾庄左ェ門 - この投稿者のレビュー一覧を見る

安全保障について、マスコミやいかがわしい知識人や一般市民ぶった人々がいかに間違った理論を展開しているかを細かく解説してくれています。

特に憲法9条を世界遺産に推薦しようとしたり、ノーベル平和賞に推薦すようとする動きには、それがいかに間違いであるかを説く一方で、自衛隊こそノーベル平和賞に相応しいとしています。

憲法9条をはじめとする異常な制約の中で、危険を顧みずその使命を国の内外で果たしてきた実績こそノーベル平和賞に推薦すべきです。

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