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だけど、ここには愛がある【イラスト付】 みんなのレビュー

  • 栗城偲 (著)
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身勝手攻め視点の話

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投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

攻めはいつでも自分が一番で、受けは二番に大切な存在。
そんなバランスが従弟の登場で崩れはじめ、混乱した攻めは受けと距離を置き、自分のナルを認めてくれる別の人にふらつきます。
そんな身勝手な攻めに受けは「もういらない」宣言をします。
ボロボロにやつれた攻めのもとに、従弟の計らいで受けが戻ってきてなんとかハピエンになる話です。
本編はずっと攻め視点で書かれているのでバカなりに考えてはいるんだとわかり可愛いかもと思えたけど、受けが健気すぎて、もし受け視点で書かれてたら攻めのこと嫌いになりそうですね。
作品自体はとても面白かったです。

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