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GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 みんなのレビュー

  • アダム・グラント (著), 楠木建 (監訳)
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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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5 件中 1 件~ 5 件を表示

受け取る側から与える側へ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:shiny - この投稿者のレビュー一覧を見る

受け取ることを優先するテイカーと、バランスをとるマッチャー、与えることを優先するギバーの3種類に分類し、どんなメリットや特徴があるかを明らかにする本。1番成功者が多い一方で、1番落伍者も多いのがギバーである。どんなギバーになれば成功しやすいかも書いてあり、自分の行動を改めようと思える良書。

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「与える人」こそが最も成功しやすい。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:七慢 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「与える人」こそがやはり社会に最も貢献する。

そして「与える人」こそが最も成功しやすい。

「与える人」が心がけるべきは,

1 「他者志向」
他者の利益を増大させながらも自分の利益も増大させ,自己犠牲に流れない。

2 対象の拡大
貢献する対象を広げて,行き詰まり感を減らす。

3 燃え尽きないように,きちんと計画を立てて与える。
ペースと機会と限度を決めておく。与えた結果が目に見えるようにしておく。

「奪う人」に利用されないようにも気をつけながらも,社会全体のパイ(利益)を増大させよう!

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とても面白い!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

なるほど!と思う本でした。与える人こそ成功する、という事実がじっくりと説明されています。とてもわかりやすかったです。誰かに何かをしてもらった時、お返しをしないとバランスが取れない気がしてしんどく感じていたには、与える人の考え方ではなかったからなのだと気がつくことができました。またゆっくり読み直したいと思います。

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やや懐疑的ながら総じてアグリー

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KY - この投稿者のレビュー一覧を見る

GiverはMatcherやTakerに都合の良いように使われてしまうのではないか…という当然の疑問にもしっかり答え、且つ対処法も示唆しています。が、実際のビジネス環境ではそううまくいくものでもないのかなーという疑念は拭えず。読み物としてはなかなか面白いです。

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「与える人」になる意識

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

与える人というと、「自己犠牲」を連想していたが、本書ではそれを「他者志向」と呼ぶ。

大局を見れば、人は与える人、「ギバー」を重視する。

とは言え、人はギブアンドテイクで考えがちである。その辺の事情を本書は細かく分析し、
「こういう研究結果が出ている」といった具合に論理的に「与える人」になることを
勧め、そして、「与える人」の何たるか定義している。

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