サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大40%OFFクーポン(~6/24)

hontoアダルト認証

警告!18歳未満のアクセス禁止

ここからは成人向け商品を取り扱いしているページです。
18歳未満の方のアクセスは堅く禁じております。閲覧はご遠慮ください。

このページで「はい」を選択するとセーフサーチがOFFに変更されます。

ページを表示しますか?

セーフサーチとは?

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

電子書籍

母と息子 僕はママの肉ペット みんなのレビュー

  • 殿山徹二
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー3件

みんなの評価2.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)
3 件中 1 件~ 3 件を表示

紙の本母と息子 僕はママの肉ペット

2009/11/08 20:25

母と息子

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:西山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「SM秘小説」連載時のラスト部分がカットされています。
母子で秘密ショーに出演させられ、観客の中に知人がいる。
その知人から「後で調教してやる」と脅かされる。
こんな感じでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本母と息子 僕はママの肉ペット

2002/03/30 00:47

惜しい!結末に暴力団を絡めなければなかなかの出来なのに。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Pin太 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 母子相姦ものですが、なかなか面白い(開き直った)設定で、最初は「かなりいけそう」と思いましたが、最後でこけました。いかんですよ、あんな感じで暴力団まがいのを絡ませては。あまりにつまらなくて一気に萎えてしまいます。それも何ですか、「きれいな人だから、家の前で張り込んでた」なんてそんなきっかけというか理由で絡むんですよ。あまりに現実離れしすぎてて。それに本編のきっかけになるいっちばん最初の「本」を送った人は謎のまま終わっちゃうし。一読者の提案としては、やはりちらっとでてきた近所の夫婦かなにかをマニアにしちゃって、そこが働きかけて巻き込んでしまう、最後はそういった方々のいいなりにされちゃう、でいいんじゃないでしょうか。こういった「暴力団の餌食」では、萎えるんですよねえ。「近所のマニアのおもちゃにされる」方が高揚するし、ハッピーエンドだと思うし。あとは、日常やプレーの内容をもっとしつこく、いろいろなバリエーションで描いていただければ、と。もう一息と思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本母と息子 僕はママの肉ペット

2003/01/31 20:45

冷酷になれない筆者

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:亜李子≠Alice - この投稿者のレビュー一覧を見る

 滑り出しは確かに好調だった。この手の本として自然な流れであったし、また、不整合も見当たらなかったように思える。ぽつりぽつりと登場する幾つかの謎が、後半部分で明らかにされ、それが一体どんな展開になるのか、と読者に思わせるのだが——しかし、物語中にではなくどんでん返しが起きた。
 物語り半ばに差し掛かり、あれ、と思った。何だか話が違うぞ。母親は息子に対して冷血に接すると決めたはずなのに、何故そんなにも息子に気を使うのだ? 徹底的に非人間的というには程遠い行動を母親がしている。おかしい。ここで既に気が殺がれる。
 書く行為は読むことよりも精神を消耗するだろうし、また登場人物に感情移入し過ぎるのかも知れないが、それを抑えてなんぼだろう。
 まあ、流しながら読んでいると、いつの間にかラストに差し掛かる。
 ラストはこれまた急展開で、今まで伏線もなかった人物らが現れる。いかにも取って付けたかの如く。それも、『ヤクザ』なんていう日常にはあまり関係しない人物たち。これだったら、母親がいつも頭の中で妄想していた息子の同級生たちを登場させたほうがどれだけ面白かったことか。近所の奥様がたを出したほうがいかに身近で且つ面白いものになっただろうか。
 そもそも題名からして『母と息子』という行動範囲の狭いようなものなのだから、それらから関係する人物を登場させたほうが良いだろうに。
 ラストがいまいちな感が拭えず、それによって題名とも食い違ってしまっている気がするが、冒頭は確かに良かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

3 件中 1 件~ 3 件を表示