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寝取られ義母 禁断の三角関係 みんなのレビュー

  • 鈴川廉平
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紙の本寝取られ義母 禁断の三角関係

2018/02/22 01:54

秘密を知られた母子の間隙を縫う寝取られ劇

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投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

往年の寝取られ凌辱テイストを醸しながらイマドキっぽさを加味したハイブリッドなデビュー作『寝取られ熟母-僕の親友は悪魔』は鮮烈な印象を残したが、本作もなかなか負けていない。母子の秘密を握った初老の小太りオヤジがこれ幸いとばかりに以前からあわよくばと狙っていた義母を搦め捕る2作目である。前作と類似のタイトルが示すように基本的なテイストは踏襲しているが、前作以上に息子たる主人公の敗北が決定づけられている。

未亡人の義母【塔子】35歳に高校生の息子〈修太郎〉が母親以上の感情を抱いているのはお約束の設定だが、貞淑な塔子は手淫までに留めることで母と子の関係を何とか維持している。

近所で文房具店を営む〈雄造〉は表向き温厚な人柄で地域でも名の知られた人物。修太郎の通う高校とは付き合いがあり、修太郎自身とも仲が良く、塔子の亡夫の父(修太郎の亡祖父)には世話になっていたという繋がりもある。こうした雄造の人柄や母子との関係性もあって下衆な悪党にはなり切れていない印象が漂う。善人でもないのだけれど真の悪人でもない感じか。

自宅から文房具店へ、そして雄造の居室から再度自宅へ、さらには露出の羞恥へとシチュエーションが変わり、塔子への責めもじわじわとエスカレートしていく。亡夫しから知らなかった清純さが被虐的に燃え上がり、その内に秘められていたオンナのM性と淫靡さが炙り出されていく。ポルチオ性感からお尻までも開発されていく塔子だが、思いもよらぬ敏感な反応に驚き、未知の世界を知らしめられ、次第に快楽へと変わっていく。もっと抵抗すればいいのにと思うのだが、亡夫や息子への背徳が憂いから興奮へと変わっていくのを主眼としているようで、当初の嫌悪も次第に消え去り、最後は我を忘れるほど淫らに心も体も堕ちている。それ以降は別種のいやらさしさがあって、これはこれで良かった。

自宅で母の喘ぎ声を耳にしたことからリビングを覗き見た修太郎の驚愕。これが後半の始まりである。自分には手淫かせいぜいお口奉仕止まりだったのに何故?と憤るが、雄造の長大なムスコや経験値の高さに敗北感を味わう。ただ、こうした寝取られ感が早々に興奮へと変わってしまうために最初から負けている感が強く、「ぐぬぬ……」な感情が今少し弱い気もするのは残念な点か。その後は隠し撮りされた塔子の痴態動画を目にしたり、露出の場面に潜んでいるよう告げられたリと雄造の指示に従う形となって興奮を高めている。この時点でかなり負け犬な修太郎である。さらに極めつけはお零れを頂戴するようにかつての念願が果たされるのだが、これが自分の牡としての決定的な能力不足を痛感する結果を招き、完全な敗北へと至るのである。

三十路の未亡人と初老とはいえ独身男の2人なので傍から見れば単なる大人の恋仲でも通じる。故にそもそもの背徳感に乏しい面はある。星の数こそ5つとしているが、2作目ということもあって前作に比べればインパクトにやや乏しい印象もあったので、実際は4.5の四捨五入といったところか。

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