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電子書籍

四人の熟未亡人と僕【旅行中】 みんなのレビュー

  • 小鳥遊葵
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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

四人の熟未亡人と僕〈旅行中〉

紙の本四人の熟未亡人と僕〈旅行中〉

2016/01/31 18:43

舞台を旅先に移して実母との再会を盛り込んだ熟女達の応酬

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここ数作続けてきた離島の熟女路線を継承しつつ舞台を秋田(田沢湖)への旅行とし、計4人ものヒロイン全てを未亡人とした作品と言える。ただし、子供の頃から知る(今は大学生の)主人公を可愛いと愛で、その長大なムスコに畏怖し、虜となって蕩けていくのは普段通りながら、その一部に過去の恩讐という悩ましい要素を盛り込んで従前との違いを出している。

未亡人教師【咲江】37歳
主人公が中学校に通っていた時の担任で、主人公との血縁率は「0%」。閉鎖的な島で噂が立つのを危惧して普段はお淑やかだが淫らな本質が隠れている。主人公の、身内への歪んだ愛情を訝しみ、唯一の「他人」として諭そうとするも、成長した主人公に男を感じ、そのムスコに陥落する。

未亡人義母【祥子】36歳
後妻につき主人公との血縁率は「0%」だが、社会的には言うまでもなく母子。凛とした美貌と魅惑のプロポーションで悩殺されている主人公の想い人だが、過去には主人公が自分を思い描きながら自慰に耽っていたことを知っている。

未亡人叔母【美紀】34歳
主人公の父親の妹につき血縁率は「50%」だが、主人公と関係を結ぶのは最も早くて回数も多い。今回の旅行を企てた人物であり、全体の旗振り役でもある。奔放な性格ではあるが、その派手で勝気な印象に反して一途な身持ちの固さもある。

未亡人実母【沙織】40歳
血縁率「100%」にして今回の官能的な主役と呼べる実の母親。同時に、若い男に狂い、自分を棄てて島を出て行った女という側面もあり、そんな複雑な思いを抱えながら叔母の美紀にけしかけられる形で果たした再会はほろ苦さから痛々しさへと変わっていく。それまでとは異なるテイストに戸惑い、ちょっと嫌な雰囲気を感じながら読み進めることにもなるが、それだけに結ばれてからの興奮度は高く、男あってこそ妖しく火照る熟女の姿を最も体現した存在となる。

お互いを意識しながらギリギリまで態度には出さない女同士の駆け引きから主人公に翻弄され、白日に晒されれば開き直ったように大っぴらな痴態を見せ始める女の淫蕩さをこれまで通りに描きつつフックの利いた実母との再会を演出した点は好印象なるも、それ故に今回はいつになくアプローチから前戯に頁が割かれた印象もあり、合体してから果てるまでが性急に感じたのは残念だった。最後の全員集合も寸詰まりの消化不良を感じざるを得ず、そもそも今回のストーリーでヒロイン4人は多過ぎたのか、はたまた諸々の設定などを盛り過ぎたのか、今少しシンプルな構成でも良かったように感じたところもある。

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紙の本

四人の熟未亡人と僕〈旅行中〉

紙の本四人の熟未亡人と僕〈旅行中〉

2016/01/31 02:52

描写が足りない感

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投稿者:ヒロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作者の小説はおそらく初めて購入したけれど、登場するヒロインがどういう外見なのか本文においての説明が(他作者の官能小説と比べて)足りず、「熟未亡人」「胸が大きい」「熟したプロポーション」という程度しか分からないため、ヒロインに没頭することができなかった。

また、性描写中にカップサイズを連呼しろみたいな極端なことは言わないが、例えば乳房の描写が「大きい」「メロンのよう」くらいにしか書かれていないのは流石に……。せっかく熟した身体の未亡人を並べたなら、大きさや柔らかさ、形や乳首の色などで違いを描写しても良かったのではと思ってしまう。

叔母以外のヒロインとのセックスも、最初は本番は駄目よと言っているが、シックスナインでスイッチが入ってしまい、本番を迎えてしまうという流れが目立つので、シチュエーションだけでなくプレイ内容でももっと差をつけてもらえたら良かったのになぁ……と残念。

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