サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

全品ポイント最大50倍(0901-30)

小学館BOOK全品ポイント最大60倍(~9/28)

電子書籍

シューティングゲームサイド みんなのレビュー

  • ゲームサイド編集部
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー6件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.09

濃密なR-TYPE特集

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はち - この投稿者のレビュー一覧を見る

R-TYPEシリーズ全てを網羅した大ボリュームな一冊。
個人的にはR9の展開図だけでご飯が食べれます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.11

ニチブツSTG特集

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はち - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本物産ことニチブツから発売されたSTGの特集が掲載されています。
開発時の企画書や、日物ビル内部の写真など読み応え満点です。
特集以外の記事も良いものが揃っています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.10

テラクレスタの攻略記事が楽しい

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はち - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻頭特集はファンタジーゾーンですが、個人的にはテラクレスタの攻略記事がお気に入りです。ステージ画面を丸々収録した攻略記事で、ここまでがっちりとしたSTGの攻略記事は久しぶりに読みました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.12

ファミコンSTG特集

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はち - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回はファミコンで発売されたSTGの特集記事が掲載されています。
ファミコンのSTGはアーケードの移植度も低く、今までPCエンジン等のSTGに劣ると考えていましたが、ファミコンオリジナルのSTGも多く紹介され、印象が良い方向に変わった良特集でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.02

「テレビゲームを遊びたい」と思わせるパワー

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木の葉燃朗 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前身の雑誌から考えると、かれこれ15年くらいになるゲーム雑誌。現在は不定期刊行のシューティングゲーム専門誌として存続している。
 特集は「グラディウスの軌跡」。ハードウェアを超えて歴代の「グラディウス」シリーズを紹介し、あわせて「沙羅曼蛇」、「パロディウス」といった関連するシリーズの作品を取り上げる。私は「グラディウス」はファミコンとゲームボーイの数作を遊んだ程度だけれど、それでも記事の持つ熱気には興奮する。本当にそのゲームを好きな書き手が、魅力をきちんと伝えるべく書いていることを感じる。

 個人的にはもうひとつの特集「SNKシューティングの記憶」の方がより興味深い。今や格闘アクションゲームのメーカーとして記憶されているSNKですが、かつては数多くのシューティングゲームをつくっていた。「サスケVSコマンダ」や「ヴァンガードII」、「怒-IKARI-」、「ゲバラ」などなど。タイトルから内容を思い出すゲームがあるわあるわ。

 他には、『ダライアスバースト アナザークロニクル』と、関連するようなZUNTATA(タイトーのサウンド製作チーム)の歴史&インタビューも興味を惹く。前号『シューティングゲームサイド Vol.1』を読んだときの気持ちもあって、PSPの『ダライアスバースト』を買ってみたいという気になる。こういう、ゲームを遊びたいという思いを起こさせてくれるのがこの雑誌の特徴。これは昔から変わらない。雑誌(編集者)に連綿と受け継がれているDNAのように。

 そうした現在も続くシリーズを取り上げる一方で、「X68000から生まれたオリジナル2Dシューティグたち」という小特集や、同人シューティングゲームを取り上げたコーナーがあるのも渋い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シューティングゲームサイド VOL.11

ニチブツ好き必見

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よよん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ニチブツマニア向けとしては内容不足ですが、いかんせんニチブツ特集など皆無に近いので、そういう意味では本としてこの号は貴重なのかもしれません。
ニチブツ好きなレベルなら是非。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

6 件中 1 件~ 6 件を表示