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秘密機関 みんなのレビュー

  • アガサ・クリスティー (著), 嵯峨静江 (訳)
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紙の本

秘密機関

紙の本秘密機関

2016/12/22 13:46

アガサ・クリスティーが生み出した夫婦探偵トミー&タペンスの初登場作品

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

アガサ・クリスティーが生み出した夫婦探偵トミー&タペンスが
初めて登場する「秘密機関」
(この作品ではまだ夫婦ではなく、作品の最後に結ばれます)
二人が一番若かった時の話であるので、この後に発表される「おしどり探偵」、「NかMか」に比べて、スリルが感じられる内容になっていると思います。
(「親指のうずき」、「運命の裏木戸」をまだ読んでいないので、それらとは比較できません)
また、二人が夫婦になる前の話であるからかもしれませんが、
お互いのことをどれだけ大切に思っているのかにそれぞれが気付くところも、
本作品の魅力の一つだと思います。

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