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フランクフルトへの乗客 みんなのレビュー

  • アガサ・クリスティー (著), 永井淳 (訳)
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紙の本

フランクフルトへの乗客

紙の本フランクフルトへの乗客

2017/05/16 08:40

いまいちなスリラー

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:J・P・フリーマン - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界中には若者を中心としたアナーキズムが蔓延していた。彼らが崇拝するのは「若きジークフリート」と呼ばれるヒトラーの息子と目されている男だった。しかしその「若きジークフリート」も黒幕の駒に過ぎなかった、なんてかなりの大風呂敷を広げれていますが、風呂敷をたたみ切れずに終わってます。主人公がアナーキストに対抗する組織に入ってスパイ活動を行うかと思いきや、その後特に目立った活躍をすることはありません。主人公がいないところでストーリーが進んでいるのが原因ですね。最後の裏切り者を捕まえるシーンも主人公不在って……。

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