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電子書籍

ミレニアム みんなのレビュー

  • ダヴィド・ラーゲルクランツ, ヘレンハルメ 美穂, 久山 葉子, 羽根 由, スティーグ・ラーソン (著), ヘレンハルメ美穂 (訳), 岩澤雅利 (訳), 山田美明 (訳)
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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
16 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

ミレニアム 1上 ドラゴン・タトゥーの女 上

リスペットの物語

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:rc2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

皆さんも言ってますが、主人公のミカエルよりも探偵?役のリスペットが真の主人公ともいうべきもので、リスペットのキャラとしての魅力が、このストーリーの一つの核です。リスペットがいなければ、ミレニアムもここまで人気は出なかったでしょう。

しかし恐れ入るのは、著者のスティーグ・ラーソンはこのミレニアムシリーズが処女作、そして残念ながら絶筆ということ。噂では未完の第四部があるそうですが、この著者の新作をこれから読めないのは非常に残念です。間違いなくここ20年でベスト10に入る名作でしょう。

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紙の本

ミレニアム 3上 眠れる女と狂卓の騎士 上

幸せな読書の日々

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ががんぼ - この投稿者のレビュー一覧を見る

長い間いろんな本を読んできたが、これだけのものは滅多にない。
出会えた幸運にひたすら感謝。
同時に、同じ思いを共有できるはずの未読の読者にぜひ勧めたい。

第一部も第二部もそれなりの導入部分を必要としたし、
それはそれで興味深くはあったが、やはりのんびりはしてしまう。
一方、この第三部は、第二部のラストのクライマックスからそのままつながるから、
その意味ではまるで緩みがない。
いきなり盛り上がる感じ。

三部作で、それぞれが別々の味わいを持っているのもすごい。
第一部は、比較的普通のミステリーで、迷宮入りの、ずっと以前の事件に取り組むもの。
本格ものとして十分に面白い上に、何といっても初めて会うサランデルの魅力が圧倒的だ。

第二部は、その興味尽きない歴史的なヒロイン、
サランデル自身の過去の秘密を探る展開だからたまらない。
そして彼女の危機に手を組む仲間たちの魅力。

そしてこの第三部。
敵は多少とも第二部の延長線上にあるものと思っていたが、違った。
第二部とは別の「組織」との戦い。
かなり早い段階で衝撃の展開がある。
スパイ小説風と呼ぶのが一番近いだろうか。

新たな敵。
そして広がってゆく仲間の輪(命の恩人でもある医師がイシオシか)。
見た目は派手なアクションなどはほとんどないのに、もう興奮の連続で覚めない。
これが物語の醍醐味だろう。
読んでいる時間が楽しくてしょうがない。

ダブルプロットのように、大手新聞社に引き抜かれたエリカの様子とその危機が描かれ
そしてサランデルとも絡んでいくのも魅力だ。
新聞社、出版社にせよ、警察等の組織にせよ、
社会的な組織とか制度法律の内情がわかるのも興味深い。
そのために地味な解説的な箇所もけっこう有るのだが、退屈というほどでもない。

そして、結末部はスリリングな裁判小説の趣き。
英語版のレビューで、話が読めてつまらないというコメントがあったが、
たしかに話は驚くような展開ではない。
しかしそれが楽しめる不思議な身近さが魅力なのだと思う。
つまるところ、インパクトのあるストーリーの魅力であるより、
リスベスはじめ登場人物の魅力であり、
それを生き生きと描く出す筆の魅力ということではないか。

それにしても、この巻で話はいかにも気持ちよく完結しているとはいえ、
(何度も書いているが)予定ではまだ2巻あったわけだから、
作者の50歳での早すぎる死が惜しまれてならない。

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紙の本

ミレニアム 2上 火と戯れる女 上

圧巻のシリーズ第2作、すべての核心はスーパーヒロイン、リスベット・サランデル

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ががんぼ - この投稿者のレビュー一覧を見る

このシリーズ、歴史的な快作だと思う。
私の中では何年かに一度しか出会えない特別な物語である。

前の第一巻では、事件自体も十分興味深かったが、
何といっても魅力は、初登場のヒロイン、リスベット・サランデルだった。
これこそまさに、たとえば『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラのように、
今後長く語り継がれるスーパーヒロインだろう。

そしてこの巻では、そのリスベットが事件の中心なのだからたまらない。
ブルムクヴィストや雑誌『ミレニアム』の仲間たちが辿っていった組織的な性犯罪、
それとリスベットとが、ひとつには偶然によって、また思いがけない背景によってつながる。
事件の謎解きはしたがって、リスベットの興味尽きない過去への探求でもある。

前巻の敵も半端ではなかったが、
「悪」の権化のような今度の敵は強大である。
そしてやがて明かされる衝撃の真実!

読み終えて面白かったと思える小説はたくさんあるだろう。
しかし読んでいる途中から、ドキドキだけでなくワクワク感を愉しめる小説はまた格別である。
相当強烈な暴力、犯罪が描かれるにもかかわらず、
この小説は愉しいのだ。
人物の巧みな造型、その心理の綾の面白さ、大筋だけでない細かな展開の妙。
もうひとつひとつの場面場面で酔える。

リスベットが探偵役として事件に関わった前作と違い、
リスベットがすべての中心にいる今回は、彼女の仲間たちが一堂に集うのも愉しい。
ブルムクヴィストはもちろんのこと、前作から魅力的だったアルマンスキー、パルムグレンだけでなく
ミミことミリアム・ウーの個性も描かれるし、「強い」味方も登場、また立場上は敵対する警察の人物に至るまで、それぞれとてもいい味を出している。
しかも彼らが活躍する辺りでは、しばらく肝心のリスベットは姿を見せないという凝りぶりだ。

出だしはリスベットの前作からの変貌を微笑ましく描いて静かな立ち上がりだが、
やがて「復讐」が語られて興味を引き、そして殺人事件から物語は大きくうねり出し、
再びリスベットが姿を現す辺りからはさらに急な展開を見せて
どんどんフィナーレのクライマックスに向けて盛り上がる。

リスベスが背負ってきた辛さや、
そこから彼女が身に付けた強さ激しさに読者は深い共感と同情を覚えるだろう。
なんと今回はアクションまで絶好調だ。
前作にもあったが、はるかにヒートアップしている。
凄まじくもある一方、同時にユーモラスで笑える部分もあり、
とくにサランデルが無茶苦茶カッコよかったりで、
映画的ともいえるサービスがたっぷりだ。
最高である。

そして結末。
決してけなしていうのではないが、なんという結末だろう。
一応一つの区切りであるとはいえ、前作のような完結性はない。
知りたいことが多すぎる。
おそらく次の巻でこの巻の顛末も後日談的に語られるのだろう。
それはどうしても知りたいから、絶対3巻目を読まないといけない。
これはずるい。
しかし同時にそれが嬉しくてしょうがない。

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紙の本

ミレニアム 4上 蜘蛛の巣を払う女 上

作者は変わっても面白い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じゃび - この投稿者のレビュー一覧を見る

スティーグ・ラーソンの考えていた4作目が読みたいんだよね…という気持ちもあったけれど、やっぱり気になって読んでみたら面白い。またミカエルとリスベットの物語が読めてよかったな、嬉しいなという気持ちになれました。新しい作者の人、書いてくれてありがとう。次回作も読んでみます。

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紙の本

ミレニアム 4下 蜘蛛の巣を払う女 下

さらに続編に期待

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化されたドラゴンタトゥーの女ではなく、その後の2,3の続編。
亡くなった元の?作者の前作で自分の父親を打ちのめしたリスペットに双子の妹カミラの魔の手が襲いかかる。
元の作者のなんとも言えない緊張感にはやや劣ると感じるが、さらなる続編を是非期待したい。

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紙の本

ミレニアム 1上 ドラゴン・タトゥーの女 上

超楽しめる、ミステリー

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:@ゆう坊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

1部の上下巻が映画で大ヒットしましたが、2部上下巻~3部上下巻まで一気に読みました。ミステリ作品のお手本のような、内容で映像が浮かんでくるほど、楽しく興味津々で読みました。凄いです!!

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紙の本

ミレニアム 4下 蜘蛛の巣を払う女 下

ついに手を出してしまいました・・・(続き)

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投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

あの事件(『ミレニアム3』で描かれたこと)から数年後。 ジャーナリストのミカエル・ブルムクヴィストはいまひとつやる気がなく、スランプに陥っていた。 それに比例して雑誌『ミレニアム』の売り上げも下がり、会社は経営の危機にさらされていた。 編集長のエリカは雑誌存続のために株式の30パーセントをセルネル社に売り渡すことを決めていた。 なのに相変わらずミカエルにはやる気がない。
そんなある日、ミカエルのもとに大スクープになるという情報が持ち込まれる。 人工知能研究の世界的権威であるバルデル教授に関わる問題で、その話の中にリスベットの影を感じ取ったミカエルは早速教授に接触を図るが・・・という話。

正直なところ、これが『ミレニアム』じゃなかったら、普通に「面白かった」というレベルだと思う。 北欧ミステリ的な重厚さには欠けるが、AI、サヴァン症候群、ハッキングと数学などを絡めるエンタメ重視姿勢は映像化を想定しているようにも思えて、読ませる勢いは確かにある(結構すぐに読み終わっちゃったし)。
でも。
なんと言ったらいいんだろう・・・キャラクターが発する熱量が違う。
確かに筆者は過去作品を研究つくしたのだろう。 人間関係に齟齬はない。 伏線だった<リスベットの妹>もしっかり登場させて、まさにファンの期待に応えている。 でも、それだけなんですよ。 矛盾はないけど・・・優等生の模範解答を見ているような感じ。
やる気のないミカエル、というのがまずいまひとつ想像できないし(そういう状態の彼ならばでれでれと女性の間を行ったり来たりしてそうだけどそんなこともなく)、なにかうっかりをしでかす抜けたところもないし、全体的に真面目な人になっちゃってる。
リスベットも・・・うーん、想像外の行動をするのが彼女なのに、全部想定内。
登場人物は作者の内面から生まれるもの、ってこういうことだったのね。
しかも話は終わったようでいて終わっていない・・・新しい作者は3作書くことを契約しているようで、つまり新たなる三部作の幕開けってことなんだろうけど・・・メインキャラクターが出てるけど、どうもあたしには<スピンオフ>だという感じがしてしまって・・・。
物語を別の人が引き継ぐって、ほんと難しいんだなぁ、と実感。
でも話はまだ終わっていないので、スピンオフとしての続刊を楽しみにしています。

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紙の本

ミレニアム 4上 蜘蛛の巣を払う女 上

ついに手を出してしまいました・・・

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投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんだかんだいろいろと思ってましたが、結局読んでしまいましたよ、『ミレニアム』の新作というやつを。
最初、4作目が出るという告知を見たときは、「えっ、泥沼裁判にカタがついて、未完成原稿をもとにつくれたの?!」と思ったのですが・・・遺族と出版社側の依頼で書きあげられたもの、ということ・・・。 あぁ、ラーソンのパートナーの方、むくわれないまま?

えーと、現存する<『ミレニアム』三部作>の作者はスティーグ・ラーソンなのですが、彼は本の出版前に50歳で突然の逝去。 その後、世界的な大ヒットになり、多額の印税が入ったわけですが、ラーソンはパートナーである女性と結婚していなかったし、遺言書も残していなかった。 『ミレニアム』シリーズは彼女とアイディアを交換しながら書き上げたとも言われているのに、彼女には一銭(スウェーデンだからクローネか)も入らず、出版社と遺族(ラーソンの親兄弟)にお金が全部行くことに。 そこでこじれちゃったんですよね。 第4作目の未完成原稿は彼女の手元にあるが動かせず、多分和解もできてないんじゃないか。 で、親兄弟の方も遺産があまりに莫大な額のため(そして世界中から注目を集めてしまったため)、手をつけることができず、結局暴力に苦しむ人々のための基金を設立したんじゃなかったっけ。

もともと、『ミレニアム』は全10部構想といわれていた。 やっぱり遺族側がお金がほしくなったのか、出版社が儲けたかったのかはわかりませんが、「続きを読みたい」という読者の期待にこたえる形で、ラーソンの遺稿に関係なくまったく新しくスタートを切ったのが、この4作目だということで。 作者のダヴィド・ラーゲルクランツはジャーナリスト出身で、ルポルタージュなどを書いていた人だとのこと。 『ミレニアム』三部作を研究しまくり、この作品を完成させたらしい。
とはいえ、違う作者。 進んで読む気にはなれなくて・・・で、評価も賛否両論だし(まぁそれは当たり前だと思うけど)。
グイン・サーガの新しい続きを今も読めない私なのに。 でも、『ミレニアム』は3作だけだし、映画もあったけど一年ぐらいでががっと読んだし、グインほどの思い入れはないから大丈夫なんじゃないだろうか・・・と思って、今回手に取ってみた次第<続きは下巻のレビューに記載>。

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電子書籍

ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(上・下合本版)

初めての電子書籍

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投稿者:pasota - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて電子書籍で読んでみました。
続きが知りたくて、止まらず、所構わず読んでしまい、ちょっと困ってしまいました。
内容はとても面白く、次から次へと展開が楽しみでした。
やっぱり紙が欲しくなります。

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電子書籍

ミレニアム2 火と戯れる女(上・下合本版)

初めての電子書籍

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:pasota - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて電子書籍で読んでみました。
続きが知りたくて、止まらず、所構わず読んでしまい、ちょっと困ってしまいました。
内容はとても面白く、次から次へと展開が楽しみでした。

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電子書籍

ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女(上・下合本版)

初めての電子書籍

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投稿者:pasota - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて電子書籍で読んでみました。
続きが知りたくて、止まらず、所構わず読んでしまい、ちょっと困ってしまいました。
内容はとても面白く、次から次へと展開が楽しみでした。

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紙の本

ミレニアム 3上 眠れる女と狂卓の騎士 上

北欧ミステリ

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投稿者:肋骨痛男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

わたしの好きな一節。

「人間の生死をあずかり、この地上で神の代理人に最も近い存在である医者と、あえて議論するつもりはない。もっとも、警察官だって神の代理人に近いのだが」

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紙の本

ミレニアム 2上 火と戯れる女 上

北欧ミステリ

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投稿者:肋骨痛男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

わたしの好きな一節。

「受話器の向こうから声が聞こえたが、言葉の内容は理解できなかった。ミカエルは突然聴覚が機能しなくなったような気がした。あたりは物音ひとつしない。何か言おうとしてみても、自分の声すら聞こえない。」

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紙の本

ミレニアム 1上 ドラゴン・タトゥーの女 上

北欧ミステリ

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投稿者:肋骨痛男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

わたしの好きな一節。

ビュルマンの登場によって、無能力者扱いされているという事実が彼女の生活にずしりと重くのしかかってきた。誰に助けを求めても、そこにどんな罠が潜んでいるかわからない。もし闘いに負けたら、いったいどうなるのだろう?

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紙の本

ミレニアム 4上 蜘蛛の巣を払う女 上

あの傑作の続編とな

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投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

残念ながら作者が亡くなってしまったあの傑作の続編。
最初は背景説明がまわりくどく思えたが段々と引きづり込まれていく。
続編といっても1ではなく3の続編。

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