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電子書籍

暗黒の艦隊 みんなのレビュー

  • ジョシュア・ダルゼル, 金子 司
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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

暗黒の艦隊 3

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

暗黒の艦隊シリーズの第3巻。完結編。400年前の探査船<カール・セーガン>の活躍により、ヌオヴォ・パトリア星系はファージの猛攻をしのぐことができたが、首都惑星ヘイヴンは破壊される。地球に集結した地球連合艦隊はウルフ艦長を強大な異星種族ヴルアーンに協力を求めるように向かわせる、ヴルアーンとの会談において、ファージの攻撃を受けたことからヴルアーンから支援を受け、ファージと対決する。

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暗黒の艦隊2

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

暗黒の艦隊の続編。「ファージ」と名づけられた有機生命体に対し、反撃を開始するが、シーアン星系に派遣された地球連合艦隊は、次々と撃破される。そこに新造艦「アレス」を指揮して主人公が登場。人類の中の内紛、第2首都惑星、敵の大型艦の登場、新たな異星人の存在等、「彷徨える艦隊」を思わせる設定が「出てくるが興味深々。続編に期待。

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暗黒の艦隊 駆逐艦<ブルー・ジャケット>

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

暗黒の艦隊 駆逐艦<ブルー・ジャケット>。シリーズ3部作の第一弾。少数派の地球生まれ主人公・ジャクソン・ウルフが予定を繰り上げて出発を強要され、到着した先で異星人の攻撃に接し、異星人を追いかけて次々と星系へ行き、異星人と戦闘を繰り広げる。すこし、暗いイメージを持っていたけど、設定もしっかりしていて、勧善懲悪な結末がいい。早く翻訳されないかな。
ジャクソン・ウルフ:艦長
セレスタ・ライト:副長
ジリアン・デイヴィス:指令担当
アストン・リンチ:補佐官であり、情報員

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B級の楽しみ

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投稿者:yukiちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズものには、第2作が命という命題がある。
 シリーズの第1作は勢いと問題提起に明け暮れ、息をつく暇もなく終わってしまう。単品の作品だと言ってもよい。
 問題は第2作だ。起承転結の「承」が上手くいかなければ、シリーズは印象希薄なものになってしまう。
 その意味でこのシリーズは、一応の合格点を得たと言ってよいだろう。

 謎の敵異星船との交戦。味方は少なく、敵は強大。孤立無援の戦いは続く。
どうみても、ガンダムかヤマトだよな。
 
 さてそれはいいとして、次の問題は、「転」である第3作だ。
 ジャクソンが漏らした、凶暴な笑みは、どう言う形をとって、敵異星船に立ち向かうのか。ワクワクが止まらない。

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それなりに楽しめました

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投稿者:よしヒーロー - この投稿者のレビュー一覧を見る

それなりに楽しめた作品だったと思います。
「女王陛下の・・・」と比べると、
最後の作戦は真逆っぽいですが、
上司の大将が悪役になったため、
こちらの方がいくらかエッジが立っているように
感じました。副長もこちらの方が魅力的かも。

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一冊で完結している?のも魅力のひとつ

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投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

原題を見たら三部作のようでした、単品だと思ったので少しがっかり。でも分かりやすい悪役、頼りになる味方や、大物の理解者。非常に分かりやすい。SFというのもはばかられるほど、ガジェットも大味で、ミリタリー小説と考えた方がいいのかも。ただ、リーダビリティは良く、最近の長編化の傾向の中ではサッと終わるのもえらい。息抜きにベスト。

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無難にまとめた感じ

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投稿者:yukiちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

第1巻、第2巻と楽しく読めたが、最終巻は少し期待外れだった。

カール・セーガンのクルーが人間じゃないってのは初めから分かってたし、多分こんなんだろなーという、ある意味安心感の持てるラストだった。

最近のスペ・オペは、宇宙での戦闘の難しさを前面に押し出すものが多いが、他の星系にジャンプしてスキャンすると、すぐにその星系の惑星の位置や、敵部隊や異星人の布陣が判明するってのが多い。
実際、そんなはずはないので、リアリティを出すのが難しそうだ。
この際、昔みたいに、超チ-トな超能力やスーパー技術を導入して、「これはフィクションです!」と声高に宣言する作品に登場して欲しい。スカイラークやレンズマンは良かったなあ。

まあ、このシリーズも何とか無事に着地できたってことで、良かったんじゃないですか。

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