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Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉 みんなのレビュー

  • 株式会社アンク
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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

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3 件中 1 件~ 3 件を表示

紙の本

Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉

概念を理解するのに役立ちました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:docuciaA - この投稿者のレビュー一覧を見る

プログラミングを学ぶ際、概念などを理解するのにとても役に立った一冊です。

わたしが度初心者ながらプログラミングの勉強を始めたとき、概念や考え方を理解するのにとても苦労しました。
このようにプログラムを記述したらこのような動きをする、
ということまではわかったとしても、
あくまでも表面的というか文字列の動きとしてしかとらえられなかったのです。

この本では、比較的平易な言葉で、またかわいらしく馴染みやすいイラストによる図解で、しくみや概念を説明してくれていて、
わたしのようなプログラミングに初めて触れる者、さほどパソコンに詳しくない、いわゆる文系的な思考の者にとっても、とっつきやすい一冊でした。
表面的にしか理解できていなかった事柄を可視化してくれる役割りをしてくれたと思います。

これからプログラミングの勉強を始めたいと思っているけれど、全くどんなものなのか知らない、わからない、想像もつかない!という、わたしのような初心者の方に、最初の入門書としてオススメです^^
ただ、プログラミングが得意になっていくためにはやっぱり実践の積み重ねが不可欠なのは言わずもがなだと思いますが、この本では問題集的な役割りは果たしてくれないので、この一冊だけでプログラミングの勉強が完結するというわけではなかったです。

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紙の本

Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉

C言語超入門書。プログラミングをまったく知らない入門以前の人〜初心者にうってつけの一冊です。

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:お気楽ノンタくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

プログラミングをまったく知らない入門以前の人〜初心者を対象にしています。
まえがきには、“C言語に挫折した人も対象”とうたっています。
中高生はもちろん、社会人になってプログラミングを始めた人(しかもいきなりC言語)、にはうってつけの1冊だと思います。

中身は、イラストを多用し、文字や情報を少なくし、見開き1ページで一つの話題を扱っています。とにかく、見やすい。それに、飽きない。
読むところがない(正確には、少ない)から、一つの項目を勉強するにも苦労が少ない。

他の入門書であれば、C言語の生い立ちとか、他の言語との違いとか、コンピュータの構造とか、とか、とか…。
中には、冒頭で Cygwin や gcc のインストールを説明している入門書もありました。^^;

世の中、C言語の説明を始める前の余計な解説に疲れちゃう入門書が多いです。
しかし、本書は余分な説明をバッサリと切って捨て、本来のC言語入門という目的を単純明快にこなしているところが、とても良いです。

その分、突っ込んだ解説は無いです。union なんかもサラリと逃げてます。
でも、それを学ぶのは次のステップ。別の参考書を使用すればいいことです。
# 一つの参考書であれもこれも、ってのは無理があると思いますし。

他の全ての言語入門書に対して言えることですが、一冊で全てがわかる入門書なんてありません。
また、言語の使い方がわかるだけなので、うまいプログラミングをマスターできる訳じゃないです。

本書を読むと、何がわかったか、何がわからないか、が明確になると思います。
次のステップへも容易に進めるようになります。

一言でいえば、入学準備号ってなとこかな。入門者や、プログラミング初心者、なんかにはお薦めです。

# 十数年前こんな本があったら、あんな無駄な苦労はしなくてすんだのに…って、マジで思ったっす^^;

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紙の本

Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:翔泳社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

C言語には難解なトピックもあるため、文章だけではなかなかイメージがつかめず、理解しずらいものですね。本書はイラストで解説してありますので、直感的イメージがとらえられ、理解も進んでいきます。
さぁ、C言語への扉を開き、プログラマーへの道を進んでいきましょう!

■目次
C言語をはじめる前に

第1章 基本的なプログラム
Hello World!
printf()と定数
変数
数値型
文字型
文字列
printf()の書式設定
コラム〜日本語について〜

第2章 演算子
計算の演算子(1)
計算の演算子(2)
比較演算子
論理演算し
n進数
ビットとバイト
型の変換
演算の優先度
コラム〜複雑な論理演算〜

第3章 制御文
if文(1)
if文(2)
for文
while文
ループの中断
switch文
サンプルプログラム
コラム〜goto文〜

第4章 配列とポインタ
配列
配列と文字列
文字列自由自在
多次元配列
アドレス
ポインタ
NULLポインタ
ポインタと配列
メモリの確保(1)
メモリの確保(2)
サンプルプログラム
コラム〜ポインタ配列〜

第5章 関数
関数の定義
関数の呼び出し
変数のスコープ
プロトタイプ
引数の受け渡し
main()関数
サンプルプログラム
コラム〜再帰呼び出し〜

第6章 ファイルの出力
ファイル
ファイルの読み込み
ファイルの書き出し
バイナリの読み書き(1)
バイナリの読み書き(2)
一般的な入出力
キーボード入力
サンプルプログラム
コラム〜fseek()関数〜

第7章 構造体
構造体
構造体の活用
構造体とポインタ
構造体と配列
型の再定義
サンプルプログラム
コラム〜データをまとめる〜

第8章 プログラムの構成
ヘッダファイル
コンパイルとリンク
ファイルの組み立て
いろいろな宣言
マクロ(1)
マクロ(2)
サンプルプログラム
コラム〜プログラムの最適化〜

付録
さくいん

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