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電子書籍

宝くじで1億円当たった人の末路 みんなのレビュー

  • 鈴木 信行
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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

人生を駄目にしていしまうかも

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:youta - この投稿者のレビュー一覧を見る

よく宝くじで高額当選したいと思う人は、みんなである。
しかし、その人たちの共通点は先を見ていないのである。
もし、当たったのならば、誰しもうれしいだろう。
でもその先に待ち構えていたことは人生を崩壊させる出来事が起きるという
事である。なので、この本を読んでほしい。

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紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

意見は分かれるでしょうが…

11人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kurosuke - この投稿者のレビュー一覧を見る

ノンフィクションを期待していたのですが、そうではありませんでした。とは言え、内容自体にケチをつけるつもりはありません。僕は夢(宝くじ)を買い続けたいと思います。そこには可能性があり、0%ではないのですから。

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紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

人生いろいろ

8人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KKキング - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生いろいろ、というのは当たり前の話だが、この本も色々なシチュエーションの中の個別論を語ってみた、というだけであり、普遍性があるわけではない。

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紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

おそらくタイトルから期待しているものとは違った本だと思います

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:melon - この投稿者のレビュー一覧を見る

宝くじで1億円当たった人も幸福になるとはいえないという話は序盤で少しされているだけで、その他気になる末路から筆者の独りよがりなテーマまで様々です。
まず共感できる部分ですが、日本の大企業は完璧主義のせいで独創的で画期的な商品を開発できないと指摘している点です。技術力はあったのに日本企業はロボット掃除機の先駆者になれませんでした。結局iRobotのルンバによってロボット掃除機市場は開拓され、ブランド力と安心感、そして何よりいち早く製品化するための研究・開発により、全世界No.1のロボット掃除機技術を誇ります。もともとPanasonicはマネシタなどというあだ名があったくらいに他社の画期的な商品を真似て、その上で良質な製品を作るのが得意な会社であったため、仕方のない部分があるでしょう。画期的な商品を作るのが得意なSHARPはどうでもいい液晶テレビにばかり注力して衰退してしまいましたし、これまた数多くのアイデアあふれる製品を世に送り出したSonyも元気がなく、そもそも白物家電を取り扱っていないので、Sonyからロボット掃除機が開発されるというのは期待できなかったところであります。
その他共感できる点として留学による学歴ロンダリングは失敗に終わるという点でしょう。留学をとりあえずしてみたという人は結局語学力を身につけることはできず、金と時間を浪費してしまって、損をするという結末を辿るのです。これはMBAなどもそうでしょう。MBAがもてはやされた時期もありましたが、現在ではそれほど武器にならないということが知れ渡っているのではないでしょうか。
さて批判が相当あったようですが、私も批判したいのはワイシャツの下に何を着るのかに迷う人の末路。これはそもそもタイトルから随分とかけ離れた、末路という言葉を使うのに適していないテーマでありますが、それ以上に内容がひどい。中身が勝負で外見で見るななどというのは通用しないというのは、それは正しいことで、当然のことでしょう。しかしクールビズを批判し、半袖のシャツを貶しているのは正気かと思いました。暑い中で少しでも涼しい格好をしようとするのは当然のことであり、それが外見を悪くするのでしょうか。第2弾でグンゼのSEEKを推奨しているのは、優れた商品ではあるのでしょうが、もはや広告になってしまっているのではないでしょうか。
賃貸派の末路について、購入するとその不動産に縛られ、リスクを背負うことになるという部分は正しいでしょう。しかし日本では分譲と賃貸では家の質が異なるのです。賃貸は全て粗悪だなどとはいえませんが、少なくとも賃貸仕様などという劣化版がふんだんに使われていて、グレードの高い住居を確保しようとすると不動産を購入する必要が生じてしまうのです。ここは日本の住宅市場の問題点であり、そこにまで踏み込んで議論する必要があったのではないかと思います。

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紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

期待先行

8人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木納明日香 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日経ビジネスに広告が載っていたので買ってみましたが、特に変わった事が書いて有る訳ではなく、チョッと考えれば常識の内での情報。

題名からだと実例等を基にしたショートストーリーによるものと勝手に思ってしてしまいましたが、実際は対話形式。

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紙の本

宝くじで1億円当たった人の末路

タイトル買い失敗

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:鯉狂い - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルに興味を持って購入したのだが、思ったより深みのない内容でがっかりした。
もう少し1つのテーマを深掘ってもらいたかった。例えばNHKの『ねほりんぱほりん』が『宝くじ高額当選者』のインタビューを例の豚のぬいぐるみで行ったが、比較するまでもなくoutputはそちらの方が高かった

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