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体系的に学ぶコンピュータ言語 みんなのレビュー

  • 古賀 直樹, 五百蔵 重典
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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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紙の本

体系的に学ぶコンピュータ言語

紙の本体系的に学ぶコンピュータ言語

2008/09/22 16:35

プログラミング言語の発祥、発展、種類、etc…

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:元帥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は題名が指す通り、体系的にプログラミング言語を解説している。
誕生した経緯等の歴史解説から始まり、どういった種類があるか、
分類による紹介、言語を作る上での技術、開発環境と内容は多岐に渡る。
そして最後に、具体的な言語名を挙げ、その概要を解説している。

本書で扱うものは何らかの形で団体等があるものに留めている。
その為、いささかボリュームに欠けるものとなっている。
良書とは10年後に読まれる事を想定した内容でなければならない。
プログラミング言語の種類はゴマンとあると言われているそうだが、個人開発による言語まで載せていたらキリがないからであろう。

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紙の本

体系的に学ぶコンピュータ言語

紙の本体系的に学ぶコンピュータ言語

2004/12/24 14:02

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経BPソフトプレス - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、数多くある「コンピュータ言語」に焦点をあて、その特長から技術、動作について詳細に解説しています。初心者プログラマ、そしてこれからきちんとした言語学習を行おうとするプログラマ予備軍に向けて、さまざまなコンピュータ言語の歴史をひも解きながら、現在のコンピュータ言語の姿をわかりやすく、楽しく学習することができます。

■目次
第1章 コンピュータ言語の歴史と概要
1.1 コンピュータに対する幻想とコミュニケーション
1.2 コンピュータ言語の定義
1.3 コンピュータ言語の進化
1.4 最初のコンピュータ
1.5 コンピュータとコンピュータ言語の歴史
1.6 アセンブラの登場
1.7 コンパイラの登場
1.8 インタプリタの登場
1.9 高級言語と低級言語
1.10 人工知能への対応
1.11 構造化プログラミングの導入
1.12 オブジェクト指向言語
1.13 イベント駆動型プログラム
1.14 データベース操作言語

第2章コンピュータ言語の種類
2.1 アセンブラ
2.2 コンパイラ
2.3 インタプリタ
2.4 スクリプト
2.5 マクロ

第3章コンピュータ言語の分類
3.1 代表的なコンピュータ言語の分類
3.2 手続き型言語
3.3 関数型言語
3.4 論理型言語
3.5 クイックソートのプログラム例

第4章コンピュータ言語の技術
4.1 コンピュータ言語に対する要求と技術
4.2 構造化プログラミング
4.3 オブジェクト指向
4.4 イベント駆動型プログラム
4.5 実行時コード生成
4.6 ガーベージコレクション
4.7 ダイナミックリンクライブラリ
4.8 最適化技術
4.9 正規表現
4.10 連想配列

第5章プログラム開発環境
5.1 一般的な開発環境
5.2 エディタ
5.3 コンパイラ
5.4 リンカ
5.5 デバッガ
5.6 フォームデザイナ
5.7 オブジェクト指向への対応

第6章アセンブラで見るコンピュータの動作
6.1 アセンブラの基本的な動作
6.2 8086CPUにおけるアセンブラの主な命令
6.3 2進数と16進数
6.4 四則演算
6.5 大きな数の計算
6.6 負の数の計算
6.7 小数の格納
6.8 メモリとのやり取り
6.9 条件分岐
6.10 論理演算
6.11 繰り返し処理
6.12 サブルーチンの呼び出し

第7章さまざまなコンピュータ言語と開発環境
7.1 原始的なコンピュータ言語
7.2 初期のコンピュータ言語
7.3 C言語系
7.4 Pascal系
7.5 Java系
7.6 BASIC系
7.7 スクリプト系
7.8 関数型言語
7.9 論理型言語
7.10 その他の言語
7.11 統合開発環境の種類と特徴

索引

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