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ハレムに薫る花嫁 ~傲慢王子の淫らな寵愛~ みんなのレビュー

  • 伊郷ルウ, 小禄
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みんなのレビュー1件

みんなの評価2.9

評価内訳

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紙の本

ハレムに薫る花嫁 傲慢王子の淫らな寵愛

ちょっとだけきゅん。

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投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

町のバザールの香料店で売り子をしていたライーラは、ある日突然やってきた上客に、媚薬の調香を頼まれる。
後日、媚薬を受け取りに来た彼に拉致されるように連れて行かれた先は王宮で、彼は世継ぎの皇子、ジャラールだった。
自分で調香した媚薬を使われ、辱められるライーラ。
ハレムに閉じ込められて、何度も逃げだそうとするが、そのたびに捕まえられてしまう。
ジャラールに惹かれながらも、彼の強引なやり方に反発を覚えて、素直になれないライーラ。
やがてジャラールに愛を請われ、妃になれと命じられるが…

うーん、うーん、うーん。
3つうーんが続いてしまう感じ。
実は優しい鬼畜な俺サマシーク様と、彼に一目惚れしながらも、強引に奪われて、素直に彼を愛せないヒロインと。
そしてその後は、王族にはふさわしくないと悶々と悩み続けるヒロインのお話。
ツッコミどころは満載。
小さな山があちこちあるけれど、そのネタ何回使うの?な感じの展開。
そして最後はフェードアウトするように終わるお話でした。
だけどジャラールが憎めない感じで、エロはちょっとだけきゅん。

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