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電子書籍

貧困の哲学 みんなのレビュー

  • ピエール=ジョゼフプルードン 著, 斉藤悦則 訳
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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

貧困の哲学 上

紙の本貧困の哲学 上

2017/07/19 10:59

神と人間

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

貧困は哲学する対象なのか?という疑問に基づき手にした書。資本家とプロレタリアの階級闘争の元になった貧困の概念がヨーロッパ内の概念であり、南北問題とかけ離れたところで論じられているため、ある意味鮮度を感じた。

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紙の本

貧困の哲学 下

紙の本貧困の哲学 下

2017/09/06 11:31

哲学することとは理解を深めること?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

19世紀に、機械は恩恵の源泉であると同時に、コストの源であり、隷属の原理であると述べていたが、IOTやAIが推進されている現代において、この原理はどうなる?反社会主義・反共産主義を政治経済学批判を通して、資本が労働に出資し、労働者一人ひとりが経営者となり、特権者にもなれるようにすることを説いているが、言うは易く行うは難し。

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