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電子書籍

比類なきジーヴス みんなのレビュー

  • P.G.ウッドハウス (著), 森村たまき (訳)
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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本

比類なきジーヴス

紙の本比類なきジーヴス

2018/05/04 21:52

ジーヴスもの第1弾

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:H2A - この投稿者のレビュー一覧を見る

これは執筆年代からいうと最初のものではない。しかしジーヴスとバーティ・ウースターものの翻訳がいちおう完結したシリーズ14巻の最初に出た巻である。バーティ・ウースターは有閑の青年で叔父の援助を受けて暮らしている。そのお付き執事がジーヴスでこの2人は時に諍いも交えて最高の名コンビを成す。この巻ではそのコンビがバーティの親友ビンゴ・リトルの縁談の世話をする連作短篇という形式。イギリス上流階級の滑稽で呑気で優雅な生活を垣間見せるし、実際ジーヴスとバーティのやりとりはかなり笑える。このシリーズが全部読めるなんで幸せだ。

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紙の本

比類なきジーヴス

紙の本比類なきジーヴス

2016/03/13 18:27

友人ビンゴが

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:igashy - この投稿者のレビュー一覧を見る

バーティーをたっぷりスープに浸からせます。
金の心の持ち主のバーティー青年がかわいそうです。
アガサ伯母が痛い目を見る回もあり、ちょっと嬉しいw

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電子書籍

比類なきジーヴス

電子書籍比類なきジーヴス

2018/05/31 05:21

お気楽なご主人様と

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかり者の執事との凸凹コンビが痛快でした。20世紀初頭のイギリス社交界の放蕩ぶりには笑わされました。

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紙の本

比類なきジーヴス

紙の本比類なきジーヴス

2014/08/03 12:58

英国ユーモア

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アトレーユ - この投稿者のレビュー一覧を見る

執事・ジーヴスがスーパーなのか、主人・バーティがおバカさん過ぎるのか…
なんてことのない出来事がなぜか大騒動に。
テンポのよさと場面設定の変化のバランスがよく、あくせくしないで読み進められる。
がつがつハマりこんで読む、というより、ちょっとした息抜きに暢気に読む、という、ゆるゆるな感じで読める。
文春版もでているが、国書の森村さんの訳が個人的には好み☆

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電子書籍

比類なきジーヴス

電子書籍比類なきジーヴス

2014/08/01 23:02

英国ユーモア

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アトレーユ - この投稿者のレビュー一覧を見る

英国ユーモアってこういうのか、と言いたくなるような、このおバカさんっぷり。
執事・ジーヴスがスーパーなのか、主人・バーティがおバカさん過ぎるのか…
なんてことのない出来事がなぜか大騒動に。
テンポのよさと場面設定の変化のバランスがよく、あくせくしないで読み進められる。
がつがつハマりこんで読む、というより、ちょっとした息抜きに暢気に読む、という、ゆるゆるな感じで読める。
文春版もでているが、国書の森村さんの訳が個人的には好み☆

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