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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

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紙の本

大好きな彼にいつでもいっぱい愛される!会話ルール

男と女の違いを知ることも、“愛される”ことへの一歩になるのだろう。

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:蜜香 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 好きな人に対して、“気持ちがわからない”、“理解できない”などの不安を感じると、それを誰かに聞いてもらったり、アドバイスしてもらって、安心したい。それでも不安が募ると暴走してしまうことだってある。そんなときに、この本を開けば“ちょっと待って”とブレーキをかけてくれる。
 若いころは < 男も女も一緒! > の考え方をすると思っていた。それが30代後半になり、必ずしも同じではなくて“男と女は違う”ということが気になりだした。彼とは互いに居心地のいい関係を育みたい、と自分では日々努めているつもりだ。しかし、付き合い始めとはうって変わって彼が寡黙がちになり、一緒にいても楽しくなさそう・・・、どんどんネガティブに陥り、自分に嫌気もさしてくる。こんな私の悩みを払拭してくれたのが、第4章の「口数が少なくなったのは、心変わりの証拠?」の項に書かれていた内容。「口数=愛情のバロメーターじゃない。(中略)口数が少なくなったからと言って、愛情が変化したり減ったりしてしまったわけじゃないんだよ」と。この一言で安心した私って単純かしら? しかし、「相談に訪れる人が後を絶たない」という「厳しくも暖かいアドバイス」は、“安心感”に包まれる。
 ≪第1章「好きな人にいつもたくさん愛されていたい」≫、≪第2章「1つにとけ合える」関係を手に入れる方法≫、≪第3章「わかってほしい」気持ち、こんなふうに伝えてみよう≫、≪第4章どうすれば彼にもっと「愛」を見せてもらえる? ≫、≪第5章 ずっと愛され、大切にされるための会話ルール ≫、彼に愛される“ノウハウ”が詰まっている。女はハッピーエンドの「シンデレラ」になりたい人が多いという、だから「王子様」を求めてしまう。しかし、「男はお殿様気分でいたい」と男心を説く著者。30代前半までの私は「シンデレラ」願望が強く、このような本を読もうとも思わなかった。今は、“男と女は違う”と気づいているからこそ、読んで男心を理解し行動に移そう、と素直に受け止められる(愛されて安心したいから)。
 私の友人もこの本をもっている。だが、「男は王子様」と思っているので共鳴できず、半分も読まなかったという。そんな「シンデレラ」な彼女は、彼とうまくいかないでいつも悩んでいる。彼女に言ってあげたい、< 「いつでもいっぱい」愛されたかったら最後まで読んで、男心を少しでも理解したらどうかしら? > 。

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電子書籍

大好きな彼にいつでもいっぱい愛される! 会話ルール

凄く癒されました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みりょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんか、心が楽になった気がします。
彼のこともうちょっと見直そうと思いました。

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紙の本

大好きな彼にいつでもいっぱい愛される!会話ルール

お互いの努力が必要

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ももたろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

男女は全く違う生き物だ。
どんなに好きでも、どんなに長く一緒にいても、同じにはなれない。
だからこそ、価値がある。
この違った感覚と考えを持った者同士が、いかに快適に過ごすか?
女性側が考えることとすることのヒントを書いてある。
この手の本は女性用がほとんどだが、男性もきちんと、勉強すべきだ。

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