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電子書籍

Re:ゼロから始める異世界生活 みんなのレビュー

  • 著者:長月 達平, イラスト:大塚 真一郎
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みんなのレビュー66件

みんなの評価4.1

評価内訳

66 件中 1 件~ 15 件を表示

お勧め間違いなし!!

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タギ - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分の死をトリガーとするタイムリープ物。

系統でいえば、魔法世界を題材としたひぐら○のなくころにのようなものと言えば分りやすいかも知れません。

もちろんストーリーはオリジナル性にすぐれており、搭乗キャラクターも魅力にあふれています。
複線もいたるところにちりばめられているようで、後の回収が楽しみです。

悲惨なバットエンドの繰り返しには心が痛くなりますが、その分、乗り越えたときの爽快感は格別です。

あと個人的な感想にはなりますが、主人公がヒロインの名前を「○○○○たん」と呼ぶのだけがどうしても嫌だw・・・・。
「たん」て・・・・・・。

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異世界モノ特有のハラハラドキドキを楽しめる

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:S S - この投稿者のレビュー一覧を見る

「小説家になろう」でよくある異世界転送だが、主人公の特殊能力というものが一つしかなく、それを活用して異世界生活をどのように乗り越えるかが見ものである。主人公の人間臭さがシリーズを通して共感できると思う。

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ペテルギウス・ロマネコンティ~!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回も一気に読まさせていただきました。
息つく暇もないバトル展開、夢中で読みました。

暴食の権能の謎や、ペテルギウス・ロマネコンティの謎なんかも明かされますね。
早く次が読みたいです。

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怠惰が可愛く見えるほどのおぞましさ

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Web版期読者です。今回で大罪司教ほぼ全員が登場する回です。
あの怠惰が可愛く見えるおぞましいキャラクターが勢揃いしております。性格と同様、その能力も圧倒的な悪辣さです。Web版でも楽しめたところも含め魔女教の要求やアルの言動などWeb版とはまた違っていて今回も楽しませていただきました。第4章と比べ、比較的に短い今回の章ですが、その分各陣営の活躍は非常に見所となっております。

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面白い

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WEB版と比べて細かい点(台詞や構成)での変更はあるものの、大幅に省略された部分は無いといって良い内容で、尚且短編集で扱われた内容も含まれて物語に膨らみが出ていて読み応えがありました。

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大胆な改稿

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Web版既読ですが、書籍も購入して読み続けております。

と申しますのも書籍版では往々にして大胆な改稿がなされており、Web版とは一味違ったリゼロが楽しめるので目が離せないからです。(笑)

今回の巻で幾つか例を挙げますと、Web版ではエミリアが最後の試練を乗り越えた時に「魔女の茶会」でお話するお相手はセクメトでしたが、書籍版では別の魔女になっています。
また、Web版ではロズワールを「叡智の書」に対する妄執から目を醒まさせる為にラムが独りで対峙しますが、書籍版では意外な援軍を得て闘っております。
エルザとガーフの一騎打ちも新たな構成になっており、なんだか新鮮な展開で読んでいて全く飽きませんでした。
斯様の如く、Web版との相違点を見つけるのは楽しいですし、更にいえば何故その部分を改稿したのか、その意図や目的は何だろうか、何かの伏線となるのか、等々と考えながら読むのも楽しみの一つです。

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聖域とエミリアそれぞれの過去編

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Web版既読組です。前回でWeb版の方ではあった筈の聖域の過去が今回エミリアの過去と共に語られました。今回は過去編メイン巻ということでまさかの構成に驚きました。
この二つの過去編は私が思うに作中最も幸せかつ悲劇的、そして、最も尊いエピソードと思えるものです。その結末は正直目を覆いたくなるものではありますが、4章の中では一番好きな話でもあります。この過去編は敵も味方も含めて新キャラが沢山登場し、様々な真実が明かされます。その上で、エミリアと母親のエピソード、ベアトリスのたった一人の友人とのエピソードを交えさせる為、非常に楽しめました。
特にこの過去編で既に正体を誰もが察しつつあろう表紙の緑髪の人物がどのような経緯を経てあのように変貌したのか?そして、彼がエミリアにとってどのような人だったのかも判明するので、3章での彼の見る目も大きく変わります。
彼女たちの過去により新キャラが登場し、新たな真実が暴かれ、この物語はより面白くなっていきます。
次回でようやく長かった聖域編が終わります。ロズワール、エルザ&メイリィ、そして、大兎。未だに取り除けていない数々の脅威との決着が次回でようやく着きます。
最後にまさかのあのキャラの再登場でWeb版と異なる展開を見せた為、どのような展開になるのか非常に次巻が楽しみです。

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web版も読めば新たな発見が得られます

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web版と比較してみれば細いエピソードがかなりカットされてます。

勿論、物語の進行に影響する事が無い様に配慮された上でのカットなので文庫版は文庫版で楽しめます。

ですが個人的にはweb版にも目を通しておけば「あぁ、このストーリーの流れの中でこんなエピソードが省略されていたのか!」という具合に新たな発見を楽しめるのと、物語の補完ができること請け合いです。

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フレデリカ可愛いです

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Web版を読んで作っていたキャライメージが
崩壊しました。

フレデリカの挿し絵、超可愛いです。
どこが『顔怖い』なんですか?
もっと大柄でナイスバディでキツい表情のお姉さまだと勝手にイメージしてました。

ガーフはもっとゴツいライオン丸みたいなの
イメージしてたのに・・
しかも、年相応ジャン。

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web版を読んでいても楽しめる

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web版から来ていますが、少しずつ展開や表現が変わっていて読んでいてとても面白かったです。
これからも続きを楽しみにしています。

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面白い

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私的に他と差別化ができるラノベが好きで、この作品ももそのラノベなかの一つです。
三部の中盤に入ってから面白さが落ちませんね。

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全てはこの巻のためにあった

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四巻から続く主人公のダメさっぷりにあきれてしまう方も多かったことでしょう
このことはWeb連載時から鬼門だとされていたことです
しかし、裏を返せばそれを乗り越えたときのカタルシスはそれはもうものすごいことになるということなのです
ナツキ・スバルは基本的に生きるのが下手なやつです
それこそ、何度でも死んで覚えるくらいしないといけない程に
そんな彼がどうしてここまでWeb版読者から人気を得ているのか?
それは、決めるべき場面ではきっちりと決めてくれる、ナツキスバルなら何とかしてくれる…そう思わせてくれるキャラクターだからなのです
故に彼女はナツキスバルの為に動くのです
ゼロからのスタート、ナツキスバルの新たなる立脚点を収録した第六巻まででいいのです
皆さん、読んでみてくれないでしょうか?

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久しぶりにはまった

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文庫本は読み返し、コミックは保存、アニメは何度も見返し、WEB小説貫徹しフラフラ〜久しぶりに、はまりました最高です。

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「エミリアの試練」

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投稿者:楽しい家庭菜園♪ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ガーフィールを見事押さえたスバルたち、あとはエミリアが「試練」を乗り越えるのに期待。

「試練」で語られるエミリアの過去と、リューズに語られる「聖域」の過去。
そこで語られる100年前と400年前の「悲しい過去」の物語が…なんとも切ない。
特にベアトリスのエピソードは涙なくしては読めませんでした。
ラムのロズワールに対する愛が、ただ盲目的なものじゃないことがとても感動した。
はたしてこの章、どう決着をつけるのだろうか。

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「激闘終結」

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投稿者:楽しい家庭菜園♪ - この投稿者のレビュー一覧を見る

想像を超えるペテルギウスの強さの前に、再び「死に戻り」されるスバル。
一方エミリアも異変に気付き、領民を救うために立ち上がるのだが、
そこにはハーフエルフを忌み嫌う人々の大きな壁が立ちふさがる。

ペテルギウスの肉体に憑依する能力をいかに攻略するかがポイントだった。
「死に戻り」以外に能力がなく、戦闘力ゼロに等しいスバルが、
他者の力を借りてあがく姿はある意味すがすがしい。
パトラッシュの忠竜ぶりにも拍手したい♪

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