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電子書籍

なぜ、この人と話をすると楽になるのか みんなのレビュー

  • 吉田 尚記
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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本

なぜ、この人と話をすると楽になるのか

恐れるな

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すぎちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

コミュ障って、相手がどう思うかを気にしすぎてうまく会話ができないけど、この本を読めば、自信がつくっていうか、恐れずにどんどん話してみようって思えると思う。

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電子書籍

なぜ、この人と話をすると楽になるのか

コミュニケーションをプレイする

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hosicame - この投稿者のレビュー一覧を見る

コミュニケーションはゲームだ。という考え方はとても新鮮。ニコニコ動画の収録された内容とあったので初めは懐疑的でしたが、読むにつれて面白味が増してきました。
コミュニケーションは最低限取れればいいと考えていた自分にはとても参考になりました。
ゲームをクリアできるよう、まずは3か条を意識してコミュニケーションを取るようにしたいと思います。

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なぜ、この人と話をすると楽になるのか

コミュニケーションがテーマの良書ですが、読みにくい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坂の下の落人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

もともとニコ動の番組を本にしているので、つまりテープ起こししている本なので、冗長な印象を受けました。もっとコンパクトにして、本としての読みやすさを出してほしかった。
吉田さんのエッセイなのか、ハウツー本なのかわからない中途半端な立ち位置を感じました。
「基本編」と「技術編」の2部構成ですが、「基本編」は半分でいいような気がします。ハウツー本としてもっと読みやすさを全面に出してほしかった。タイトルも情緒気味で、何の本かわかりづらいです。
内容をもっと整理して、読みやすさを出したら、もっといい本になってたと思います。そこが残念です。

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なぜ、この人と話をすると楽になるのか

コミュニケーションの取り方

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:saya - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者さんの実体験を元にコミュニケーションの取り方について書かれています。現代の若者に読みやすい感じだと思います。

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紙の本

なぜ、この人と話をすると楽になるのか

20代なら

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちょびちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

もし自分が20代でこの本を読んだら、とっても心が軽くなる本になっていたと思います。ただ40代になった今読むと物足りないというか別に読む必要がなかったかなぁ。まぁちゃんと自分が年相応になっているのだということがわかりました。
若者にはぜひ読んでもらいたい本です。

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なぜ、この人と話をすると楽になるのか

コミュニケーションの「入り口」を示した本

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

「コミュ障」な人向けに、コミュニケーションの「基本以前」を教えてくれる本。著者は、アニソンイベントの司会で引っ張りだこの吉田尚記氏(ニッポン放送アナウンサー)ということで、興味があったので読んでみた。著者自身、以前は重度のコミュ障だったらしい。(コミュ障の定義に、ここでは深入りしない)
本書では、コミュニケーションを「参加者全員が気持ちよく過ごせたら勝ち、というゲーム」と位置づけている。たしかに、引きこもっている人を勇気づけるには、的確な説明だと思う。でも、世の中そんなに生易しくないのもまた事実。利害が関わるコミュニケーションで「みんなが気持ちよく」なんて、タテマエにすらならない。なので、「相手より優位に立つゲーム」や「心を殺して耐えがたきを耐えるゲーム」に疲弊した人々に対する処方箋も示してほしかったな。(究極的には、その答えこそ「みんなが気持ちよく」なのだろうけど…)

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