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電子書籍

Z~ゼット~ みんなのレビュー

  • 相原コージ(作画)
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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

電子書籍Z~ゼット~(3)

2016/01/28 10:16

妥当な終わり方

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あんとん - この投稿者のレビュー一覧を見る

妥当な終わり方だったと思う。
確かに中途半端な消化不良の感はある。だが一巻のときに感じた新鮮さはなくなり、多少マンネリ化はしていたと思う。
三巻も楽しかったが今は作者の別の新しい作品が見たい気持ちが強い。

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ショック

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投稿者:マヨネーズ子羊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回で最終巻だった。
伊集院光のラジオでも、面白いマンガとして紹介されており、10巻ぐらいまでは出るんじゃないのかな、と勝手に思っていたのだが・・・
3巻で終了とは短すぎる。非常に残念である。

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終了が惜しまれる作品

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちんた - この投稿者のレビュー一覧を見る

今作は連載誌の休刊に伴って連載も急遽終了となってしまったらしく少々最後が慌ただしく帳尻合わせになった感が否めず、是非機会があれば他誌上で再開して頂きたい作品である。
今後への伏線も色んな所へ張られていたが全て中途半端になってしまった。
近年のゾンビブームの先駆けになった作品だと思う。
再開熱烈希望!!

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電子書籍Z~ゼット~(3)

2015/08/21 17:56

打ち切り無念・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mk2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

明らかに駆け足的なストーリー展開であるうえ、唐突な結末には唖然とした。
全体としては気に入っていた作品であったので今回の打ち切りは無念としか言い様がない。どこかで復活を期待してこの評価といたします

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これで打ち止め

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投稿者:テトラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化もされ、相原氏にとっては異例のヒット作になったと思いきや、あえなく3巻で打切りだった。
個人的にはゾンビと主人公の戦いに終始しないオムニバス形式の群像劇の構成がよかっただけに残念ではあった。
ゾンビが蔓延る世界で果たして人間として生きることに意味があるのか?そんなことも考えさせられるパニック漫画ではあった。
初の映画化もB級ホラーのようでまずキャストが全く認知度が低い俳優さんばかりだったので恐らく低予算で作られたのだろう。
次作からはもっと情報量を減らして不特定多数の人々が手に取れる漫画を描いてほしいものだ。

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紙の本Z~ゼット~ 2

2016/08/28 23:41

作者なりの味付けがなされたゾンビ漫画

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テトラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ゾンビ物を作者独自の解釈で描いた作品。映画“World War Z”でもそうだったが、本書に出てくるゾンビはよたよた歩くのではなく、走るのである。主軸となる物語はあるものの、恋人、家族など身近な人々がゾンビになった時の人々の反応や行為を断片的に描いているオムニバス形式の作品となっている。
作者の生々しい描写は女性の方にとってはあまり心地いいものではないのでお勧めできないが、日常にゾンビがはびこった時のシミュレーションとして読むとなかなかに興味深い。

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