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電子書籍

天牌 みんなのレビュー

  • 来賀友志(原作), 嶺岸信明(作画)
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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (11件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
16 件中 1 件~ 15 件を表示

至高の麻雀漫画

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

連載当初からずっと読んでいますが、飽きることなく毎週楽しみにしています。
主人公の成長と、他の登場人物との絡みを楽しみに読んでいます。

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麻雀漫画の最高峰

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

今までいろいろな麻雀漫画を読んできましたが、これ以上に面白かったものはありませんでした。長く続いているので、多少マンネリ感もありますが、それ以上にワクワク感があります。

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至高の一冊

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

麻雀漫画の最高峰だと思います。登場人物の多彩さと言い、牌姿の格好と言い、比類なき一冊だと思います。

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もう89巻・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

掲載当初からずっと読んでいます。登場人物も自分も年を重ねてきました・・・。これからも楽しみに読み続けたいと思います。

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バイブル

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

これだけ長い間続いた麻雀漫画は無いですし、毎週飽きずに読んでいます。登場人物のキャラクターも強く、すごく楽しいです。

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バイブル

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

麻雀漫画の最高峰だと思います。たしかに長く続いているので、マンネリ感はありますが、
主人公含めた登場人物の成長も楽しく、毎回飽きずに読んでます。

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麻雀漫画の最高峰

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

たしかに長く続いているので、マンネリ感はあります。
しかし、それを補って余りある漫画です。

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麻雀漫画の最高峰

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一巻からずっと愛読してます。
多少のマンネリ感はありますが、主人公とその他の登場人物との絡みが面白く、
ずっと読んでいます。

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最長の麻雀漫画

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投稿者:ひっくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

もうかれこれ何年掲載されているのでしょうか??
登場人物も、忘れてしまったキャラクターもあり、この人誰だっけとなることもしょっちゅうです。
それでも主人公と周囲の数名は変わることなく、常に楽しく読んでいます。

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電子書籍天牌(67)

2013/04/25 22:48

天牌

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投稿者:ku- - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっぱり面白い。
早く続きが見たいです。

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電子書籍天牌(66)

2013/01/31 01:29

天牌

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投稿者:ku- - この投稿者のレビュー一覧を見る

麻雀漫画の中で1番面白いです。

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紙の本天牌 麻雀飛龍伝説 12

2002/03/06 04:21

アドレナリンが逆流するリアルな闘牌

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投稿者:菅野 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 およそボードゲームで、麻雀ほど観る者までも熱くさせるゲームはないのではないだろうか。囲碁や将棋の勝負にも熱くなることはあるが、麻雀の場合は運という要素のため、100%の正着手はなく、逆に愚手と思われる手が唯一の和了の可能性を持つ場合もあるので、諦めない限りは勝利の夢を見つづけることができるという点であろうか。
 今回も、沖本と伊藤の参加している大会と黒沢の裏プロとの闘い、影村の旅打ちの三つの流れでストーリーは展開する。沖本と伊藤の闘いは、終局にきて直接対決をむかえる。短期間に多くの修羅場を体験している沖本と、いわばほとんど無菌状態で強くなってきた伊藤では、幾分か沖本に分があるようだが、勝負を決定づけることはできない。今回も気を揉む展開だ。

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紙の本天牌 麻雀飛龍伝説 10

2001/09/22 15:39

今度の「天牌」は脱衣麻雀だ

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投稿者:菅野 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 麻雀劇画の極北を往く「天牌/作・来賀友志 画・嶺岸信明」の最新刊は、谷口隆殺しのケリをつけるための黒沢と入星の勝負は黒沢の天和で勝負ありとなったわけだが、学生麻雀大会を謀略により失格にさせられた沖本瞬の次の標的は、全日本麻雀競技審査会の稲垣名誉八段だ。ところで、名誉八段っーことは実力は八段よりは数段劣るわけで、金や年功による与えられる段位っていうのは、いわば「お情け」でもらえる段位なわけで、ちっとも名誉じゃないような気がするんですがね。まぁ、それはさておく。
 沖本と稲垣の対決は脱衣麻雀! 女の子相手ならいいのだが、頭の禿げ上がったオッサン相手に脱衣麻雀とはえげつない。さすがに稲垣たちをスッポンポンにするまでは描かなかった。若い女の子の裸は猥褻ではないが豚のように肥えたオッサンの裸は猥褻だろう。少なくとも俺のコードに引っかかるのだ。
 ところで、ビデオ化決定だそうで、蛭子能収や小島武夫も出演ということだ。衛星でもドラマ化するというし、ここのところ破竹の勢い。かつての「哭きの竜」以上だね。久しぶりに麻雀したくなっちまったい。

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紙の本天牌 麻雀飛龍伝説 1

2001/06/10 06:16

麻雀の新しい時代への予感

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投稿者:菅野 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 嶺岸信明、来賀友志のコンビの麻雀劇画といえば、10年ほど前に刊行された「あぶれもん」、「勝負師の条件」が名作であり、俺も熱くなって読み耽ったものだ。「あぶれもん」の健三の、「勝負師の条件」の剣城の勝負に対する厳しさに痺れたものだった。
 阿佐田哲也の描いていたバイニンたちが跋扈していた時代ならいざ知らず、今の時代は、麻雀は裏プロや博打打ちだけのものではなくなっている。インターネットで東風荘などの「賭けない麻雀」に人気があることや井手洋介氏らの競技麻雀の団体により、麻雀も競技として普及している。金のやり取りのみを楽しむことから麻雀そのものを楽しむことが当たり前のこととして認知されてきているということだろう。
 そんな時代ではあるのだが、バイニンやら裏プロ、雀ゴロたちが大金を賭けた真剣勝負にも、剣豪小説や西部劇に、あるいは将棋や囲碁の真剣師を描いた物語に対する憧憬のようなものもある。「天牌」が描こうとしているテーマは麻雀というゲームに対する考え方の一大転換なのではないだろうかと思えた。本作の主人公・沖本瞬の麻雀に対する姿勢に、ついそういう期待をしてしまうのだ。

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紙の本天牌 麻雀飛龍伝説 14

2002/06/08 13:53

ふたたび回り始めた運命の歯車

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投稿者:菅野 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 死期を悟った黒沢は、多くの裏プロと金のためでも名誉のためでもなく純粋に最高の麻雀がしたいという思いで麻雀を打ち続ける。半荘一回の短期決戦だ。瞬は入星から黒沢との最後の対戦のチャンスを譲ってもらう。しかし、瞬自身は「自分の麻雀とは何か」という命題に対する答えを出せないままでいる。
 一方、遼は旅打ちの先で過去に関わりのあったヤクザに襲われ雪中に埋められてしまうが、一命をとりとめる。しかし、凍傷で麻雀打ちの命ともいえる指を失ってしまう。

 黒沢との対戦でさらに飛躍するであろう瞬と、修羅場をかいくぐり死線を越えた遼の将来の対決を予感させる。今回は、よっちんの出番はなし。

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