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電子書籍

モンキーターン みんなのレビュー

  • 河合 克敏
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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (19件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
28 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍モンキーターン 3

2016/02/23 17:22

河合克敏の技術の高さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アキノ - この投稿者のレビュー一覧を見る

競艇という、おそらく読者のほとんどがなじみのない世界を描いているにもかかわらず、この3巻まで来てもまだ競艇学校を卒業もしていないというのはすごいことだ。読者にわかりやすく競艇の面白さ、難しさ、奥深さを丁寧に伝えながら、先はわかりきっているのに飽きさせずに読み通させる。河合克敏の読ませる技術の高さはすごい。

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D班誕生

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投稿者:BlueSky - この投稿者のレビュー一覧を見る

本栖湖研修所での苦難が続きますが、イベントは青島ちゃんの女神対応と、出番の増えたフツーの娘・小林さん。プロ後も当番回があったりとけっこう作品的に活躍します。実力はアレですが……。いや、本当はこの作品は主人公波多野とそのライバルの熱い戦いなのですが、河合克敏作品は女の子がいいんですよ。(笑)

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本栖湖研修所が始まった。

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投稿者:BlueSky - この投稿者のレビュー一覧を見る

この巻から、もう一人のヒロイン青島優子の登場です。本妻ヒロイン(笑)の澄よりも出番は多く、多分、一番人気があったんじゃなかろうか?
それはともかく、分かりきっていたことだが、競艇選手の収入は凄い。
多くのプロスポーツの中でも平均収入はトップクラスかも。羨ましいが、競馬ジョッキー同様、減量はかなりキツそう。

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時の流れが……

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投稿者:BlueSky - この投稿者のレビュー一覧を見る

帯ギュの大ファンでしたので、こちらもサンデー連載時も読んでいました。
アニメ化の際には、波多野が『本栖』ではなく『やまと』というところで研修を受けたことになっており、はて? 競艇業界の協賛、入ってなかったっけ? と思ったのですが、どうやら、連載当初の『本栖』からアニメ放映時は競艇の学校は『やまと』に場所が変わっていたらしい。
他にもアニメは、けっこう台詞やエピソードが削られていたし、漫画を最後まではやってくれなかったのでちょっと残念。
この1巻めは波多野が研修所に入るところまでなので、後々のメインのキャラが終わりになるまでほとんど出てこない。逆に今後出番が少なくなるヒロインの澄ちゃんやありさの出番が一番多い感じなのだが……。

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天国から地獄

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投稿者:天鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 競艇界最高峰のレースSG・ダービーの優勝戦進出を果たした主人公・波多野憲二。3度目の挑戦となるこのレースは、最大のライバル・洞口雄大が絶好調なのに対し憲二はギリギリの優出と明暗が分かれる。

 だが、とうとう洞口のスペシャルペラの弱点を見抜いた憲二にも勝機が訪れる。天性のスピード勘・ターン力・良い人間関係から生まれたペラ、そして勝利への執念が実を結ぶ瞬間がやってくるのだ。

 しかし作者はむごい運命を憲二につきつける。競艇選手には常に隣り合わせのケガ。実際に同様のケガをした選手に取材したという克明な治療の経過は一見の価値あり。医療技術がどれだけ発達しても、立ち直るために必要なのは本人の気持ちだということが痛いほどわかる。

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競艇の学校

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投稿者:天鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 競艇選手になるためには必ず卒業しなければならない競艇の学校、本栖研修所。幼い頃からの夢、プロ野球選手になることを諦めて競艇選手を目指し始めた主人公・波多野憲二は、入学試験に挑む。

 学力試験に加え、実際にボートにも乗る二次試験。競艇についてはほとんど何も知らないも同然の憲二は、試験で垣間見た研修所の厳しさに、すでにヤル気なしモードに。しかし、それでもボートに乗れるのはここしかないと、本気になる憲二。

 無茶をしながらも何とか合格するが、卒業者は入学者の半分近くまで減った年もあるという研修所はどんなところなのか? 競艇ファンじゃなくても興味津々だ。

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競艇との出会い

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投稿者:天鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 作者は河合克敏。『帯をギュッっとね!』で、かなりの読者を柔道ファンにしてしまった漫画家だ。その作者が今度は競艇漫画を描くという。これを読まずにいられるはずがない!

 主人公・波多野憲二は幼い頃からプロ野球選手にあこがれてきた。選球眼はよく打てるが、身長が低くパワーが足りないため大切な試合に負けてしまう。そんな彼に、競艇ファンの担任教師が競艇選手への道を勧める。

競艇なんてただのギャンブルだと思っていた憲二。しかし、実際のレースを観戦、さらにモーターボートに乗る機会を得た彼は、競艇選手になることを決意する。

 まずは、競艇学校に進学するため、頑固親父を説得し、競争率32倍の難関を突破するのは楽ではないが、新しい夢に向かって一歩ずつ進んでいく憲二を見ているとワクワクする。

 まだ何も知らない憲二とともに、少しずつ競艇を知っていくと、柔道にはまったあの頃の二の舞になりそう!

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モンキーターン3

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投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

乾布摩擦に号令訓練
学校と言う名の軍隊。

実際、軍隊さんがどのような訓練しているか知りませんが、ボートに縁も興味もない人が知ることが出来る漫画って凄いですね!
ついでに、この漫画面白いです。
実際の訓練生はこんなもんじゃないでしょうけど、こんな事やってんだーって興味深いです。

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モンキーターン2

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投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本栖湖訓練いよいよ始動!
訓練生合否試験のクライマックスがもうちょっとあってもよさそうでしたがw

本栖湖の訓練メインであればありさちゃんの出番が少ないって事...!?
それは寂しいけど訓練内容wktkです

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モンキーターン1

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投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

モンキーターンとはなんぞや??と、思って読んでみましたが競艇漫画でした。
ぶっちゃけ期待なしで、読み始めましたが...
意外と面白い!
ボートに興味が無くても面白く読めますね!

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なんだかズルイ〜

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投稿者:天鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 大ケガから復帰し、順調な滑り出しを見せる主人公の競艇選手・波多野憲二だが、その間にライバル・洞口雄大は最高峰のレースSGで優勝し、ケガ前の憲二の成績に追いつく。それどころか、数少ないSGレースに次々と優出し絶好調。その強さの秘密には、和解した父親、強豪レーサーである洞口武雄のノートにもあるようで、憲二ファンとしては「ズルイ!」と叫びたくなることも。

 しかし、まだ一般戦にしか出られない憲二も、一級の腕を持ちながらなぜか一般戦にしかでない選手・蒲生と戦うことで、ケガ前のカンを急速に取り戻していく。

 これ以上引き離されないうちに、頑張れ憲二!!

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復帰!

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投稿者:天鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 危険と隣り合わせのレースを闘い、勝つことが「仕事」である競艇選手。落水事故によって大ケガを負った主人公・波多野憲二は必死のリハビリで復帰までこぎつけるが、半年のブランクののち「勝つ」ことはできるのか?

 ケガの後遺症、ブランクによって失われた勘、ケガへの恐れ。こういったものと憲二がどう闘っていくのか、作者がどう描いていくのかに注目したい。

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3度目のSG

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 圧倒的な強さを見せるプロペラ「洞口スペシャル」の登場に、ある者は同じものを作ろうとし、ある者はその弱点を探ろうとする。勝つための手段としてスピードを増すための減量を選んだ主人公・波多野憲二だったが、なれない減量はレースに悪影響を及ぼす。

 憲二にとって3度目のSGは、これまでになく高い壁がそびえているが、それだけに手に汗を握る内容。みんなの目がライバル・洞口雄大に向いている間に勝利への道を探し出せるか? 3度目の正直に期待したい。

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洞口スペシャル

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 驚異的な強さを見せる主人公のライバル・洞口雄大。その強さの鍵を握るプロペラ「洞口スペシャル」の正体が明らかになる。
主人公・波多野憲二も師匠らの手による新ペラで対抗するが、洞口スペシャルの並外れたスピードについていくのは難しい。

 最新の理論と巨額の費用によって生まれたペラに死角はあるのか? どうやら弱点もあるらしいこのペラに憲二ら他の選手がどう対抗していくのか、面白くなりそうだ。

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もしかしてもしかしちゃう?

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 主人公だし、なんだか才能あるみたいだし、競艇界最高峰のレースSGに初出場で優勝戦出場を果たしてしまった波多野憲二が「まさか優勝!?」の一冊。

 結果は読んでからのお楽しみ! だけど、憲二が勝てるようになったのは運の力だけでなく、本人の実力やよい人間関係の結果だということがよくわかる。

 全国区になってきた人気と実力。新たなるライバルの出現も楽しみ。

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