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MISTER ジパング みんなのレビュー

  • 椎名 高志
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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
8 件中 1 件~ 8 件を表示

MISTERジパング4

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

織田信長が織田家の後を継ぐゾ!というところから始まります。じいこと平手さまが…、そして、斎藤道三との正式な面会までです。やや織田信長メインの話の展開です。
真打もヒナタ・ヒカゲもほとんど関係しない、戦国時代の歴史に沿ったような展開です。織田信長にとって大変な時期であっただろう時に、どれだけ日吉が暗躍していたかが分かるような展開だと思います。
織田信長にどんどんはまってしまいます。

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MISTERジパング5

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

じいの仇打ち、そして後半では物語が大きく変わって行きます。日吉に双子の兄がいたことが判明し、その人物を真打がヒナタ・ヒカゲの力を使って引き出してしまうのです。つまり、日吉が2人になってしまい、その2人目のほうが豊臣秀吉であるわけです…。またも急展開に戻り、半分信長、半分日吉と、だんだん最終決戦へとつながっていくような雰囲気を匂わせています。
日吉も大分成長したものです。
でも、やっぱり織田信長の魅力に惹かれてしまうわけですが。

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つまらない

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投稿者:sgdc - この投稿者のレビュー一覧を見る

GS美神が好きなので読みましたが、ドタバタギャグ?もキャラクターの魅力もGS美神より1~2ランク落ちる感じです。テイストは同じような感じです。

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MISTERジパング7

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

完全なる最終決戦への幕開けです。
ヒナタ・ヒカゲもといヒカリが変な装置に組み込まれていたり、日吉が不思議な薬を飲んだことによって、かいまみられる記憶によって、歴史を軽く眺められたりもします。ヒヨシとヒナタ・ヒカゲのラブストーリーみたいな要素もあり。途中で日吉の心を読んだ秀吉が信長の部下へと加わってくれたりもします。
かなりの急展開で、どんどん士気が高まって行きます。戦い、戦い、戦い…の話です。
でも、やっぱり信長はカッコイイということです。

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MISTERジパング6

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

武田信玄登場と、真打が直接的に攻撃を仕掛けてきます。
途中で、織田信長と武田信玄のからみもあったりして、なかなか面白い展開です。が、敵の能力もなかなか強いので、大変です。真打は不思議な薬によって引き出される能力を使い、攻撃をしかけてきます。と、最終決戦間近の白熱バトルが繰り広げられるわけでございます。
ほのぼのゼロなので、少し寂しい感じがします。日吉が活躍してますね♪

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MISTERジパング3

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

椎名高志ばりの真打登場です。
いよいよきちんとした合戦が描かれて行きます。この巻は、日吉(豊臣秀吉?)が主人公です。8割くらい、日吉です。主人公の本領発揮ですね。五右衛門とか松下加江とか出てきます。キーパーソン?のヒカゲ・ヒナタの展開もイイところ。
織田信長の父親が死ぬまでがこの巻で語られます。

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MISTERジパング2

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公は日吉ですが、実際に描きたいのはきっと織田信長なのだろうなという話の展開です。そのくらい、信長のかっこよさが出ています。
まだ信長の父は生きている時のことで、1巻よりは大分ほのぼのとした展開で続いて行きます。美濃は蝮の娘が嫁いでくるまでがこの2巻で物語られます。
織田信長にどんどんはまっていきます。

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MISTERジパング1

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投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公は、日吉という耳のでかい少年です。
というのも、時代は戦国時代、織田信長も登場します。耳でか男は、後の豊臣秀吉(?)のことです。後の徳川家康も出てきます。
そして、初っ端から、美濃の蝮こと斎藤道三の場所へと攻めこんで行きます。展開もすごく速くて、目まぐるしいくらいです。
織田信長、カッコイイ…!!
椎名高志ばりの、織田信長への好感具合は、読んでいて気持ちイイです。

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