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  2. 井上 達夫の電子書籍一覧

“井上 達夫”の電子書籍一覧

1954年大阪生まれ。東京大学法学部卒業。同大学名誉教授。「法という企て」で和辻哲郎文化賞受賞。ほかの著書に「現代の貧困」「世界正義論」など。

“井上 達夫”に関連する電子書籍を12件掲載しています。112 件目をご紹介します。

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リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門

  • 評価4.0レビュー:47件
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • 安保法制、憲法改正、歴史問題、朝日新聞問題・・・真のリベラルは、今いかに考えるべきか。
    リベラリズム論の第一人者、「怒りの法哲学者」井上達夫東大教授が、右旋回する安倍政権と、欺瞞を深める胡散臭い「リベラル」の両方を、理性の力でブッタ斬る!

    【本書の内容から】
    「自由主義」にあらず/「憲法九条」削除論/「護憲派」の欺瞞/「平和主義」の論理的破綻/安倍政権「集...

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増補新装版 共生の作法

  • 評価5.0
  • 税込価格:3,300
  • 出版社:勁草書房
  • 販売開始日:2025/03/01
  • 「現代日本社会のなかでの正義を原寸大の姿において問いなおし、異質な自律的人格の共生という社交体の理念を求めて「会話としての正義」の構想を提示する、現代自由学芸の騎士による挑戦の書」として若き日の著者のもとで誕生し、サントリー学芸賞を受賞した本書。35年後の増補論考を加え、いまあらためて「正義」に向き合う。

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増補新装版 他者への自由

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:3,300
  • 出版社:勁草書房
  • 販売開始日:2025/03/01
  • 文化的同質性やコンセンサスの仮構を引き裂く価値対立の下で公共性はいかにして可能か。このアポリアを引き受けるリベラリズムは、公共性の哲学によって自由を自己中心性の檻から解放する。それは権力からの自由も権力への自由も陥る「他者からの自由」の陥穽を抜け出て、「他者への自由」の地平を開く。増補論考を加え、新装版へ!

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ザ・議論!

  • 評価4.3レビュー:6件
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • トランプ米大統領誕生で、「自主防衛」「九条改正」の議論、待ったなし!
    両派の最強論客が、「天皇制」「歴史問題」「憲法九条」「日米関係」等をテーマに、日本の正義と真理を追求した白熱の9時間!
    井上達夫(東京大学教授)は日本法哲学界の最高権威で、「岩波哲学・思想事典」の「自由主義」の項を執筆したリベラリズム論の第一人者。「日本的リベラル」の偽善を指弾し、公正と正義を礎とする真のリ...

中公DD あいまいな日本のリベラル

  • 税込価格:306
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2018/01/25
  • 政界でしばしば旗印になる「リベラル」だが、保守の側にも福祉国家志向やハト派勢力があり、対立軸は複雑に入り組んでいる。思想史的な検証や実証研究をふまえて、日本のリベラルの現状を整理し、課題を探る。新聞の論壇時評等で話題になった、木村忠正立教大学教授の「『ネット世論』で保守に叩かれる理由――実証的調査データから」も収録。

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電子書籍

自由の秩序 リベラリズムの法哲学講義(岩波現代文庫)

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自由の秩序 リベラリズムの法哲学講義

  • 評価4.5レビュー:4件
  • 税込価格:1,221
  • 出版社:岩波書店
  • 販売開始日:2025/05/22
  • リベラリズムや自由が危機に瀕しているといわれるいま,「自由」は秩序があってこそ成り立つもの,という立場から著者は「自由の秩序」について講義する.「自由」や「リベラリズム」の法哲学的意味とは? 「自由」と「正義」との関わりとは? 法哲学の第一人者による七日間の熱血講義と,聴講生たちが鋭い質問で迫る刺激的な討議.

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ゴー宣〈憲法〉道場(毎日新聞出版)(毎日新聞出版)

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ゴー宣〈憲法〉道場(毎日新聞出版)

  • 評価4.0レビュー:5件
  • 税込価格:1,400
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • 【「立憲的改憲」で、権力の暴走に歯止めをかけよう!】小林よしのり(『ゴーマニズム宣言』)主宰の「ゴー宣道場」に、井上達夫(東大大学院教授、『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』)、山尾志桜里(立憲民主党衆院議員、憲法調査会委員)ほか、日本を代表する憲法学者である、駒村圭吾(慶大教授)、曽我部真裕(京大教授)を特別ゲストに迎えた、「〈憲法〉の道場」を開講! 最強の「師範...

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脱属国論(毎日新聞出版)(毎日新聞出版)

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脱属国論(毎日新聞出版)

  • 評価4.7レビュー:3件
  • 税込価格:1,601
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • 9条も日米地位協定も改定できる! 米国の覇権がゆらぐ中、日本はいつまで属国でい続けるのか? 反骨のジャーナリストが、怒りの法哲学者と紛争解決人と激論を交わす。戦後民主主義への疑問からジャーナリストとなった田原総一朗氏は、60年安保から安倍政権までの対米従属の歴史を総括。自国中心主義のトランプ時代に、日米関係は果たして国益なのかを多角的に論じる。歴代総理大臣(宇野宗佑氏を除く)とサシで議論し、本音を...

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属国の9条 ゴー宣〈憲法〉道場II黒帯(毎日新聞出版)(毎日新聞出版)

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属国の9条 ゴー宣〈憲法〉道場II黒帯(毎日新聞出版)

  • 評価3.5レビュー:4件
  • 税込価格:1,500
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • 戦後レジームそのものである「日米地位協定と主権なき日本」と、「沖縄・米軍基地問題」、そして憲法9条の関係について徹底的に検証。小林よしのり、井上達夫、山尾志桜里、枝野幸男、伊勢崎賢治ら豪華論客が、「旧態依然の護憲派」と、「甘えと願望にまみれたネトウヨ・安倍改憲賛成派」を、ともに「対米依存」として一刀両断に斬り捨てる。さらに山元一慶応大教授、井上武史九州大准教授という最高の憲法学者を招き、安倍改憲案...

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憲法の涙

  • 評価4.0レビュー:13件
  • 税込価格:1,485
  • 出版社:毎日新聞出版
  • 販売開始日:2022/09/01
  • 改憲派も、護憲派も、ウソばっかり! 立憲主義とは何か。民主主義とは何か。日本を代表する法哲学者が吼える。読書界震撼の「リベ・リベ」、第2弾! [目次]第1章 護憲派は何を守りたいのか第2章 改憲とフェアプレー第3章 憲法学を疑う第4章 愚行の権利・民主主義の冒険[本書の内容から]【カルト化した憲法学】学問の中立性を捨て去り、特定政治勢力の広告塔となった憲法学。著名護憲派学者たちを徹底批判! 【愚か...

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講座 人権論の再定位5 人権論の再構築

  • 評価4.0
  • 税込価格:3,630
  • 出版社:法律文化社
  • 販売開始日:2014/03/20
  • 「人権」を根源的に問い直し、再構築へむけて編まれた『講座 人権論の再定位』第5巻。人権批判、人権主体の拡散と動揺、人権の射程、人権の実現問題が突きつける「人権論の困難」。このような困難を踏まえ、人権の意味・根拠・場を原理的に問い直し、人権論の再構築を探求する。

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対論 憲法を/憲法から ラディカルに考える

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,320
  • 出版社:法律文化社
  • 販売開始日:2014/03/20
  • 憲法学、政治学、社会学、法哲学など気鋭の学者らが分野をこえて、国家・社会の根源的問題を多角的に徹底討論。「基調論考」をふまえた対論は、新たな思考プロセスや知見を含み、〈憲法を/憲法から〉考えるための多くの示唆を提供する。
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