“田中 長徳”の電子書籍一覧
1947年東京都生まれ。写真家、カメラ評論家。89年よりチェコのプラハにアトリエを構え、世界各地で個展を開催。著書に「ライカワークショップ」「ハッセルブラッド紀行」など。
“田中 長徳”に関連する電子書籍を7件掲載しています。1 ~ 7 件目をご紹介します。
カラー版 カメラは知的な遊びなのだ。
-
(レビュー:18件)
- 税込価格:1,026円
- 出版社:角川アスキー総合研究所
- 販売開始日:2018/05/01
- 写真は最初の一枚に真実がこもっている。ファインダーばかり覗いてないか? 液晶モニターが付いていると、ついつい構図が気になってカメラアングルに凝ってしまう。しかし、稀代のライカ博士に言わせると「ファインダーは見てはいけない」。ファインダーを見て考えすぎると、物事の本質はどんどん逃げていくから??。充実した大人のカメラ生活を送るための、チョートク流デジカメ指南。
カラー版 カメラは詩的な遊びなのだ。
-
(レビュー:7件)
- 税込価格:1,026円
- 出版社:角川アスキー総合研究所
- 販売開始日:2018/05/01
- 生活というのは“ずるいやつ”だから、我々を少しずつ蝕んでくるんです。そしてついに、日常がすべてになってしまう。詩的な写真を撮る行為とは、そういう日常から少し距離を置くということ。日常の営みを、斜め横、あるいは高みの視点から観察してみましょ──知的のひとつ上、大人のためのチョートク流「詩的なカメラ生活」指南。
カメラはライカ~“金属魔境”へのご招待~
-
- 税込価格:825円
- 出版社:光文社
- 販売開始日:2010/07/01
- ライカはただのカメラではない。一度その魅力に取り憑かれたら、一生離れることが出来ない魔境を背後に持つ機械である。ライカの謎から幻の“M7”の噂まで、まっとうな「ライカの鉄人」を自認する田中長徳が贈る豊穣なるカメラ人生のためのライカ全方位エッセイ集。ライカの世界を覗き込み、味わいつくし、至福のときを読者に提供する。
カメラは病気~あなたに贈る悦楽のウイルス~
- 税込価格:550円
- 出版社:光文社
- 販売開始日:2010/07/01
- カメラ好きは自分のカメラ趣味に照れがあり、「カメラは病気」とうそぶくようだ。推理作家で、世に隠れなき大カメラ好きの和久峻三と「ライカの鉄人」写真家・田中長徳のカメラ対談はまさに「カメラ病気放談」。写真術、カメラ道の秘伝満載。何事も病気にならなければホンモノじゃない。あなたにも悪質なウイルスが感染することがある、要注意の書。
カメラ 悪魔の辞典~マニアの目は節穴?~
-
- 税込価格:1,100円
- 出版社:光文社
- 販売開始日:2010/07/01
- 名機・銘機・迷機がずらり500あまり、勢ぞろい。さらに、写真一般に関する項目も300収録。「二流の機能のくせに、価格だけは一流のカメラとは?」「こんな前近代的カメラで、ちゃんと写るのか?」「高校の写真部とは、最も有害な写真結社か?」など、すべてのカメラ中毒者におくるシニカルで“猛毒”を含んだ写真百科。
| 検索結果 7 件中 1 件~ 7 件を表示 |
- 予約購入について
-
- 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
- ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
- ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
- 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。