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  2. 宮脇 俊三の電子書籍一覧

“宮脇 俊三”の電子書籍一覧

1926〜2003年。埼玉県生まれ。東京大学西洋史学科卒業。出版社勤務を経て、作家活動に入る。日本ノンフィクション賞、泉鏡花賞を受賞。著書に「時刻表2万キロ」など。

“宮脇 俊三”に関連する電子書籍を53件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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時刻表昭和史 完全版(中公文庫)

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時刻表昭和史 完全版

  • 評価4.7レビュー:7件
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2023/06/30
  • 昭和二〇年八月一五日正午という、予告された歴史的時刻を無視して、日本の汽車は時刻表通りに走っていたのである(本文より)。昭和八年、ハチ公がいた渋谷駅、一六年、「不急不要」の旅が禁じられた中学生の夏、そして二〇年八月、駅で聞いた玉音放送――歴史の節目はいつも鉄道とともにあった。関連エッセイ、北杜夫との対談を増補した完全版。

    (目次より)
    第1章...

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ローカルバスの終点へ(河出文庫)

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ローカルバスの終点へ

  • 評価4.5レビュー:8件
  • 税込価格:924
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2019/09/06
  • 鉄道のその先には、ひなびた田舎がある、そこにはローカルバスに揺られていく愉しさが。北海道から沖縄まで、地図を片手に究極の秘境へ、二十三の果ての果てへのロマン。

宮脇俊三 電子全集12 『終着駅は始発駅/汽車との散歩』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/23
  • 車窓を連想させる鉄道紀行とはひと味違った、鉄道と絡めた時代・世相・風俗を軽妙なタッチながら絶妙に綴る!

    『終着駅は始発駅』は宮脇の随筆集第一作である。取材記や旅行記に加えて、自身の幼少期からサラリーマン時代の鉄道事情などを絡めた29編から成っている。鉄道記だけでなく風俗や世相をも交えたエッセイは、宮脇の文化的な懐の深さを垣間見せる。
    『汽車との散歩』は第一作に次ぐ二...

宮脇俊三 電子全集23『私の途中下車人生/対談選集/自筆年譜』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/09/23
  • 伝記ともいえる『私の途中下車人生』他、宮脇の人生を完全把握! 鉄道を愛する作家との対談は高水準な知識の応酬で魅了する!

    最終巻である23巻は、宮脇俊三の人となりが読みとれる作品を中心に収録した。『私の途中下車人生』はインタビュアーが宮脇へ質問し、それに答えたものを掲載している。物心ついたときから学生時代、終戦から出版社勤務を経て作家になったいきさつ、そして鉄道趣味の高みに至る...

宮脇俊三 電子全集19 『史記のつまみぐい/殺意の風景』

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/05/27
  • 二千年前の名著『史記』を現代の人間関係に重ね合わせた書。北海道十勝岳から九州高千穂峡まで、時刻表を駆使したミステリー!

    宮脇が没した翌年に刊行された『史記のつまみぐい』は、中国の歴史家である司馬遷の著書『史記』の中から“つかみぐい”というかたちで13箇所を宮脇流に解釈した書である。自身のサラリーマン時代の経験談を、『史記』の歴史観と重ね合わせているところが興味深い。

宮脇俊三 電子全集10『途中下車の味/ローカルバスの終点へ』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/08/28
  • 気が向いたところで途中下車する行き当りばったりの旅と、鉄道も通わぬ僻地へ向かうバス旅。そこには終着駅より鄙びた風情が!

    『途中下車の味』は、第4巻に収録された『旅の終りは個室寝台車』の続編的な作品。本書も担当編集者との二人旅が基本だが、前回は担当者がキッチリとスケジュールをたてる予定通りの旅行であったのに対し、「~今回はスケジュールをたてずに、ぶらりと当てずっぽうの旅行をしま...

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時刻表2万キロ

  • 評価4.3レビュー:39件
  • 税込価格:880
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2015/02/02
  • 時刻表を愛読すること四十余年の著者が、寸暇を割いて東奔西走、国鉄(現JR)二百六十六線区、二万余キロ全線を乗り終えるまでの涙の物語。日本ノンフィクション賞、新評交通部門賞受賞。

宮脇俊三 電子全集22『失われた鉄道を求めて/鉄道廃線跡の旅/廃線探訪 信越本線碓氷峠・住友別子鉱山鉄道』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/08/26
  • 乗車紀行から廃線跡紀行という別の境地にさしかかって著した力作! 鉄道趣味の世界に新分野を確立させた廃線跡探訪記。

    『失われた鉄道を求めて』は、宮脇が廃線跡をたどった初期の探訪記をまとめたものである。処女作の『時刻表2万キロ』から数々の鉄道紀行文学の名作を発表してきたが、10年余で廃線跡紀行に軸足をとるようになった1作目。あとがきの一文に《廃線跡をたどっていると、「鉄道」を越え...

宮脇俊三 電子全集21『鉄道に生きる人たち/ダイヤ改正の話』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/07/22
  • 鉄道一筋に生きてきた国鉄職員17人と鉄道談義! 国鉄分割民営化後にJR7社のスジ屋が明かすダイヤ改正の裏話が満載!

    『鉄道に生きる人たち』と『ダイヤ改正の話』は、ともに宮脇が国鉄時代や新制JRの現場の職員にインタビューした、宮脇作品の中でも数少ない対話集の単行本である。
    『鉄道に生きる人たち』はダイヤ作成から保線、運転、駅長、公安職員、情報システム管理、車両の設計な...

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時刻表ひとり旅

  • 評価4.4レビュー:11件
  • 49%OFF 01/15まで 通常935
  • 税込価格:468
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/01
  • 本来見るはずの時刻表を丹念に読んでいくと、そこには超過密ダイヤを軽業師のようにさばくスジやさんの見事な腕前が浮かんでくる。ローカル線から通勤列車まで国鉄全線完乗の快挙! もしくは怪挙? をなしとげた著者は、また時刻表の40数年間におよぶ熱烈なファンである。ダイヤのつくられ方、全線区架空討論会、時刻表名所めぐりなど蘊蓄を傾けた本書は、思わずニヤリとさせながら、鉄道の旅へ誘う楽しい大人の読物である。(...

宮脇俊三 電子全集20 『時刻表ひとり旅/時刻表・駅・切符』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/06/24
  • 宮脇ならでは視点で、国鉄256線区の個性や事情を時刻表から分類!同好の士とともに語り口調で旅客営業規則を紐解いた蘊蓄話。

    『時刻表ひとり旅』は時刻表を読み解く楽しさと、そのダイヤがどのような苦心を経て世に出てくるかを、読み手である宮脇がユーモアあふれる語り口で著している。なかでも、日本全国の幹線からローカル線までの線区を擬人化して、議長である宮脇が討論会を進める「国鉄全線大集...

宮脇俊三 電子全集18 『平安鎌倉史紀行/室町戦国史紀行』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/04/22
  • 年代順に辿る歴史紀行にも乗り物に乗る楽しみが溢れる! 鉄道紀行としても歴史紀行としても最後の単行本となった円熟の一冊!

    『平安鎌倉史紀行』は『古代史紀行』に続く本格歴史紀行の第二弾。学術的な言い回しのない宮脇ならではの淡々とした記述で、ちらと出てくる鉄道話も心地がよい。経験豊富で蘊蓄溢れる表現の中に《私は長年にわたって旅行をしているうちに、一つの悟りに達している。それは、上は...

【全1-6セット】宮脇俊三鉄道紀行全集

  • 評価5.0
  • 税込価格:13,200
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2016/04/01
  • 商品タイプ:セット商品
  • 宮脇俊三鉄道紀行全集の全1-6をセットにした商品です。汽車旅の味わいをしなやかにつづる珠玉の紀行。忘れがたい郷愁に充ちた旅の日々の安らぎ――文学として確立された鉄道紀行の集大成!
    【収録作品】/『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』『汽車旅12カ月』
    【月報1】/「快い文学」(吉村昭)、「宮脇俊三さんのこと」(種村直樹)、「〈連載〉近くにも旅はある(1) 横川駅と旧沓掛駅」(宮...

宮脇俊三 電子全集16 『乗る旅・読む旅/鉄道旅行のたのしみ/終着駅』

  • 評価4.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/02/26
  • 鉄道紀行から書評まで作家・編集者の才を余すところなく伝える書。鉄道の蘊蓄話と多趣味な知識から醸し出されたエッセイが秀逸!

    『乗る旅・読む旅』は宮脇作品の中では変則的な構成で、前半は雑誌掲載の5編と『宮脇俊三鉄道紀行全集』の月報に連載された6編を収録している。後半は鉄道趣味が昂じた作家、写真家、漫画家たちの著した文庫の解説や新聞や雑誌に掲載された書評などを収録し、全体で4部の構...

宮脇俊三 電子全集15 『駅は見ている/線路の果てに駅がある』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/01/22
  • 鉄道の駅に息づく現業の姿を軽妙に描くルポルタージュ! 分割民営化後も未だ残る、国鉄時代の情景を醸しだす鉄道紀行が満載!

    『駅は見ている』に収めた18編のうち12編は、小学館の鉄道シリーズ『JR・私鉄全線各駅停車』に連載されたもので、JRや私鉄の駅を訪ねて駅長に生の現場の様子を訊き出すルポルタージュである。そのほか「車窓・駅・駅弁」「フリー切符の旅」などの旅行記やエッセイなどが...

宮脇俊三 電子全集14 『増補版 時刻表昭和史/昭和八年澁谷驛/時刻表への感謝』

  • 評価4.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/12/25
  • 宮脇最高水準の切り口で時刻表を語る2冊を収録。 幼少期を過ごした渋谷駅を、自分史的な角度から戦前の鉄道エポックを綴る!

    『増補版 時刻表昭和史』は、1980年刊行『時刻表昭和史』の増補として戦後編を加筆した随筆である。少年時代を過ごした渋谷付近を走る昭和8年の山手線から始まり、昭和20年8月15日に米坂線今泉駅で敗戦を知ったところまでが初回に収録され、同年9月から昭和23年4...

宮脇俊三 電子全集13 『旅は自由席/車窓はテレビより面白い』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/11/27
  • 大きく変貌する海峡を結ぶ鉄道事情と、鉄道人気の謎に迫る! テレビより面白い「車窓」を求めて汽車旅に出かけたくなる23編!

    青函連絡船への郷愁と新たな青函トンネル、瀬戸大橋への期待に加え、文筆家歴10年以上となった宮脇が書き溜めたエッセイ集が『旅は自由席』である。話題は鉄道エッセイだけでなく多岐にわたり、家族や自身の人生論や趣味のモーツァルト鑑賞までに及び、鉄道一辺倒の作家では...

宮脇俊三 電子全集11『日本探見二泊三日/夢の山岳鉄道』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/09/25
  • 名高い観光地でもなく日本らしさが残る地を訪ねる、ゆるい汽車旅。究極の山岳鉄道という夢の構想に向け、苦心の鉄道建設に挑む!

    かつて刊行されていた旅行雑誌『旅』の連載紀行をまとめたのが『日本探見二泊三日』である。濃密な鉄道紀行とは趣が異なる筆致で、名所や深山幽谷の秘境ではない普通の観光地を訪れる汽車旅だ。鉄道に加えてバス旅や船旅、徒歩での移動などバラエティーに富んでいる。

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汽車旅12カ月

  • 評価4.3レビュー:5件
  • 税込価格:748
  • 出版社:河出書房新社
  • 販売開始日:2015/02/02
  • 車窓の風景は四季折々に装いを変えていく。春先や紅葉シーズンだけではなく、いつ旅に出ても、その時々にしか出会えない景色が車窓から広がる。雪景色を掻き分けていく冬もよし、旅行者が忌み嫌う梅雨だって悪くない。一月~十二月まで、その月ごとの旅の楽しみ方を記した、『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』に続けて刊行された、鉄道旅のバイブル。

宮脇俊三 電子全集2 『最長片道切符の旅/「最長片道切符の旅」取材ノート』

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2014/12/26
  • 作家転身後第二作目、『最長片道切符の旅』とその取材記録をそのまま書籍化した『「最長片道切符の旅」取材ノート』を収録。

    第一作の『時刻表2万キロ』はことのほか人気を博し、一般書としての鉄道紀行も徐々に認知されていくなかで、本書は鉄道に乗る趣味の真骨頂を紀行文学に昇華させた傑作である。当時の国鉄の路線において、同じ駅を二度通ることなく最長のひと筆書き切符を作る過程から、その最長片...

宮脇俊三 電子全集1 「時刻表2万キロ/汽車旅12ヵ月」

  • 評価5.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2014/11/28
  • 鉄道紀行作家誕生! 宮脇俊三のデビュー作『時刻表2万キロ』と、初期作『汽車旅12ヵ月』の2作品を収録。

    『時刻表2万キロ』は宮脇俊三のデビュー作で、中央公論社退社後10日目の1978年に河出書房新社より刊行された。これは中央公論編集長から常務取締役まで務めあげ、名編集者と評価された宮脇が、社業と趣味を厳格に分け隔てた結果であった。当初、作家として自立できるかどうかいささかの不...

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殺意の風景(新潮文庫)

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:440
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2010/07/02
  • 断崖絶壁に立った時の、血が引いていくような戦慄、季節はずれの別荘地の静寂につつまれた時の、本能的な怯え――。北は北海道の十勝岳、シラルトロ沼から、南は九州の平尾台、高千穂峡まで、日本全国18カ所の風景を〈主人公〉にした、ユニークな旅のミステリー。非情な大自然が人間の心に呼びおこす名状しがたい恐怖を、時刻表や心理のトリックを駆使して描き出す。泉鏡花文学賞受賞。

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台湾鉄路千公里 完全版(中公文庫)

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台湾鉄路千公里 完全版

  • 評価4.5レビュー:3件
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2022/08/23
  • 一九八〇年、『時刻表2万キロ』の著者は全線乗りつぶしのため台湾へと向かった。戒厳令下で日本人観光客は団体ツアーばかりの当時、阿里山鉄道を筆頭とする狭々軌鉄道や、開通したばかりの超特急、砂糖会社線などを八日間で乗り尽くす。その後の八三年、九四年の全島一周達成の紀行を増補した著者台湾紀行の完全版。〈解説〉関川夏央

    (目次より)
    台湾鉄路千公里
    1 一九八〇年六...

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ヤマケイ文庫 夢の山岳鉄道

  • 評価4.5レビュー:2件
  • 税込価格:935
  • 出版社:山と渓谷社
  • 販売開始日:2021/01/18
  • 山岳景勝地には、道路ではなく、鉄道を。
    鉄道紀行の第一人者だからこそ描ける、壮大で優しい夢の列車たち。
    登山者も鉄道ファンも、誰もが心暖かくなる名著、ヤマケイ文庫で復刻。

    「自然保護と交通渋滞の解消のためには、観光道路からクルマを排除し、代わりに鉄道を敷くべきだ」
    1991年、月刊誌『旅』に掲載された「夢の上高地鉄道」はクルマ横行社会への反省と鉄...

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平安鎌倉史紀行(講談社文庫)

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平安鎌倉史紀行

  • 評価4.2レビュー:6件
  • 税込価格:785
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2018/09/14
  • 鉄道と時刻表をこよなく愛する著者が列車を乗り継ぎ、みずからの足で、平安鎌倉五百四十年の史跡を訪ね歩く。平安京の見はらし、将門の首塚、奥州平泉の黄金、鎌倉切通し、草戸千軒遺構、楠木正成ゆかりの千早城。時刻表と地図を手に、歴史の舞台を各駅停車でたどる人気エッセイ。「日本通史の旅」第二弾。

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室町戦国史紀行(講談社文庫)

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室町戦国史紀行

  • 評価4.3レビュー:6件
  • 税込価格:770
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2018/08/17
  • 後醍醐天皇一行を追って私も京都へ向うことにする――。南北朝の動乱期から一向一揆、武田信玄をはじめとする武将の登場、奥州の伊達政宗と、天下統一の秀吉の生と死。いにしえの英雄たちはどのように戦国の舞台を俯瞰していたのか。地図、年表を手に歴史の現場を歩いた、著者渾身の人気エッセイ完結編。

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古代史紀行(講談社文庫)

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古代史紀行

  • 評価4.2レビュー:7件
  • 税込価格:692
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2018/06/08
  • 鉄道と時刻表に興味を抱く旅行作家の著者が、日本の歴史を、その歴史の成り立つ順に史跡を求めて旅をする。『魏志倭人伝』に紹介された対馬から、道鏡左遷の地・下野薬師寺跡まで、約五百年の古代日本史の現場に立ち、歴史の舞台となった場所を実地検分した上での「臨場感のある歴史」をここに再現する。

小学館電子全集 特別限定無料版 『宮脇俊三 電子全集』

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:0
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2018/01/05
  • 小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。

    鉄道紀行作家として大きな軌跡を残した宮脇俊三の作品を、テーマ別に編集、再構成した初の電子オリジナル個人全集。

    特別限定版では、『時刻表おくのほそ道』(第3巻)の本文、著者の貴重なスナップ写真を集めた「宮脇俊三アルバム」(第18巻)、『最長片道切符の旅』の自筆原稿(第9巻)より抜粋したものを収録。全23巻の...

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宮脇俊三鉄道紀行全集 第二巻 国内紀行II

  • 税込価格:2,200
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2016/04/01
  • 時刻表好きの少年は、終戦の日も定刻通りに走る汽車を忘れなかった。さりげない日常の点描が、激動の時代を語る。鉄路が結ぶ忘れ得ぬ心の情景。
    【収録作品】/『増補版 時刻表昭和史』『時刻表おくのほそ道』『終着駅へ行ってきます』
    【月報2】/「宮脇さんと汽車」(北杜夫)、「『時刻表戦後史』をお願いできませんか。」(原田勝正)、「〈連載〉近くにも旅はある(2) 小江戸号と川越」(宮脇俊三...

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宮脇俊三鉄道紀行全集 第四巻 海外紀行I

  • 税込価格:2,200
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2016/04/01
  • シベリア、中国、インド。あこがれの大地を行く、とっておきの汽車の旅。旅情豊かに各国の素顔をつづる海外乗車紀行。
    【収録作品】/『シベリア鉄道9400キロ』『中国火車旅行』『インド鉄道紀行』
    【月報4】/「市電切符リレー」(小池滋)、「宮脇さんの懐しい旅」(川本三郎)、「〈連載〉近くにも旅はある(4) ゆりかもめ、水上バス、国技館」(宮脇俊三)
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