サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~1/28

修正:新規会員30%OFFクーポン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 米原 万里の電子書籍一覧

“米原 万里”の電子書籍一覧

1950〜2006年。東京生まれ。作家。ロシア語通訳協会会長。「不実な美女か貞淑な醜女か」で読売文学賞、「噓つきアーニャの真っ赤な真実」で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。

“米原 万里”に関連する電子書籍を20件掲載しています。120 件目をご紹介します。

表示タイプ :
一覧表示
イメージ表示

電子書籍

嘘つきアーニャの真っ赤な真実(角川文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

嘘つきアーニャの真っ赤な真実

  • 評価4.5レビュー:322件
  • 税込価格:506
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2017/01/21
  • 1960年プラハ。マリ(著者)はソビエト学校で個性的な友達と先生に囲まれ刺激的な毎日を過ごしていた。30年後、東欧の激動で音信の途絶えた3人の親友を捜し当てたマリは、少女時代には知り得なかった真実に出会う!

打ちのめされるようなすごい本

  • 評価4.4レビュー:73件
  • 税込価格:866
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2014/12/05
  • 「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が、がんと闘いつつ力をふり絞って執筆した「私の読書日記」(週刊文春連載)に加え、1995年から2005年まで10年間の全書評を収録した最初で最後の書評集。ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56年の生涯を走り抜けた米原万里を知るには必読の一冊。この本には、彼女の才気とユーモアが詰まっています。

電子書籍

オリガ・モリソヴナの反語法(集英社文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

オリガ・モリソヴナの反語法

  • 評価4.6レビュー:151件
  • 税込価格:770
  • 出版社:集英社
  • 販売開始日:2015/01/09
  • 1960年、チェコのプラハ・ソビエト学校に入った志摩は、舞踊教師オリガ・モリソヴナに魅了された。老女だが踊りは天才的。彼女が濁声で「美の極致!」と叫んだら、それは強烈な罵倒。だが、その行動には謎も多かった。あれから30数年、翻訳者となった志摩はモスクワに赴きオリガの半生を辿る。苛酷なスターリン時代を、伝説の踊子はどう生き抜いたのか。感動の長編小説。第13回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞作。

電子書籍

ロシアは今日も荒れ模様(講談社文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ロシアは今日も荒れ模様

  • 評価4.1レビュー:53件
  • 税込価格:715
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2020/01/24
  • 「ロシアとロシア人は退屈しない」ーーそう断言する著者は、同時通訳という仕事柄、彼の地を数限りなく訪れている。そして、知れば知るほど謎が深まるこの国は、書かずにはいられないほどの魅力に満ちあふれている。激動に揺れながら、過激さとズボラさ、天使と悪魔が、ともに棲む国を、鋭い筆致で暴き出す。ロシアの魅力と落とし穴がわかる。愛と笑いで本質を抉った、爆笑痛快エッセイ。

電子書籍

米原万里の「愛の法則」(集英社新書)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

米原万里の「愛の法則」

  • 評価4.1レビュー:69件
  • 税込価格:660
  • 出版社:集英社
  • 販売開始日:2015/01/09
  • 稀有の語り手でもあった米原万里、最初で最後の爆笑講演集。世の中に男と女は半々。相手はたくさんいるはずなのに、なぜ「この人」でなくてはダメなのか――〈愛の法則〉では、生物学、遺伝学をふまえ、「女が本流、男はサンプル」という衝撃の学説!?を縦横無尽に分析・考察する。また〈国際化とグローバリゼーション〉では、この二つの言葉はけっして同義語ではなく、後者は強国の基準を押しつける、むしろ対義語である実態を鋭...

電子書籍

心臓に毛が生えている理由(角川文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

心臓に毛が生えている理由

  • 評価4.2レビュー:28件
  • 税込価格:506
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2013/05/16
  • 『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』の著者が、ロシア語通訳として活躍しながら考えたこと、在プラハ・ソビエト学校時代に得たもの、日本人のアイデンティティなど、言葉や文化に対する深い洞察を痛快な文章で綴る。※本作品は紙版の書籍から解説が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

ガセネッタ&シモネッタ

  • 評価3.9レビュー:72件
  • 税込価格:652
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2011/03/01
  • もし、あなたが同時通訳者だとして、現場で突然「他人のフンドシで相撲を取る」という表現が出てきたら、どう訳します? 時間はないし、誤訳も困る。同時通訳は、次にどんな言葉が出てくるかわからない、スリル満点ストレス強烈な世界。そのストレス解消のため、国際化社会に欠かせない重職でありながら、同時通訳者の仕事には爆笑がつきもの。国際会議の舞台裏から、ロシアの小話や業界笑い話、柳瀬尚紀・永井愛氏との充実のコト...

電子書籍

不実な美女か貞淑な醜女か(新潮文庫)(新潮文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

不実な美女か貞淑な醜女か(新潮文庫)

  • 評価4.3レビュー:115件
  • 税込価格:605
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2015/12/18
  • 同時通訳者の頭の中って、一体どうなっているんだろう? 異文化の摩擦点である同時通訳の現場は緊張に次ぐ緊張の連続。思わぬ事態が出来する。いかにピンチを切り抜け、とっさの機転をきかせるか。日本のロシア語通訳では史上最強と謳われる米原女史が、失敗談、珍談・奇談を交えつつ同時通訳の内幕を初公開!「通訳」を徹底的に分析し、言語そのものの本質にも迫る、爆笑の大研究。

電子書籍

【期間限定価格】マイナス50℃の世界(角川ソフィア文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

【期間限定価格】マイナス50℃の世界

  • 評価4.0レビュー:30件
  • 30%OFF 01/28まで 通常429
  • 税込価格:300
  • 出版社:KADOKAWA
  • 販売開始日:2013/05/16
  • 厳しい自然条件に見事に適応しながらたくましく生活するヤクートの人々。ロシア語同時通訳としてシベリア取材に同行した著者が、現地でのオドロキの日常生活をレポート。米原万里の幻の処女作、ついに文庫化!

電子書籍

パンツの面目ふんどしの沽券(ちくま文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

パンツの面目ふんどしの沽券

  • 評価4.1レビュー:30件
  • 税込価格:605
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2010/07/02
  • 十字架上のイエス・キリストの下着はパンツか、ふんどしか、腰巻か。幼少期に芽生えた疑問を手がかりに、長じて作家となった著者がパンツ・ふんどしをめぐる世界史的な謎の解明に挑む! 前人未到の試みとして連載中から話題騒然となり、没後、「最も米原さんらしい本」と評される、抱腹絶倒&禁断のエッセイ。

他諺の空似 ことわざ人類学

  • 評価3.9レビュー:4件
  • 税込価格:748
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2016/07/05
  • 「目糞鼻糞を笑う」も人類共通? 「寄らば大樹の陰」「蛇の道は蛇」「朱に交われば赤くなる」「頭隠して尻隠さず」……。世界中のことわざには、類似の文句が同じ意味に使われている例が多い。世界各国でのことわざの用法を比較しながら、持ち前の毒舌で現代社会・政治情勢を斬る。知的風刺の効いた、名エッセイスト面目躍如の29篇。

偉くない「私」が一番自由

  • 評価3.6レビュー:15件
  • 税込価格:784
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2016/05/20
  • 佐藤優が選ぶ、よりぬき米原万里

    ロシア語会議通訳、作家、エッセイストとして活躍した米原万里の作品を、激動のロシアで親交を結んだ盟友・佐藤優がよりぬいた傑作選。
    メインディッシュは、初公開の東京外語大学卒業論文、詩人ネクラーソフの生涯。
    ロシア、食、言葉をめぐる傑作エッセイ、単行本未収録作品などをロシア料理のフルコースに見立て、佐藤シェフの解説付きで紹介する...

電子書籍

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章―(新潮文庫)(新潮文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章―(新潮文庫)

  • 評価4.1レビュー:86件
  • 税込価格:594
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2015/12/18
  • 私たちの常識では1ダースといえば12。ところが、魔女の世界では「13」が1ダースなんだそうな。そう、この広い世界には、あなたの常識を超えた別の常識がまだまだあるんです。異文化間の橋渡し役、通訳をなりわいとする米原女史が、そんな超・常識の世界への水先案内をつとめるのがこの本です。大笑いしつつ読むうちに、言葉や文化というものの不思議さ、奥深さがよーくわかりますよ。

電子書籍

必笑小咄のテクニック(集英社新書)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

必笑小咄のテクニック

  • 評価3.8レビュー:33件
  • 税込価格:671
  • 出版社:集英社
  • 販売開始日:2015/01/09
  • 佐藤優氏推薦! 短くて人を笑わせる話―単にネタを暗記するのではなく、笑いの構造を理解すれば、臨機応変・自由自在に小咄を創り出せる。本書では、日本人離れしたユーモアセンスの持ち主である著者が、世間に流布する笑いの法則を突き止めて分類し、自作も含めて豊富な例をあげながら、笑いの本質に迫る。詐欺にも似た、相手を錯覚させる方法、同じ内容の順番を変えるだけで悲劇が喜劇になる方法、マクロとミクロを反転させる方...

終生ヒトのオスは飼わず

  • 評価4.1レビュー:20件
  • 税込価格:540
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2014/12/05
  • ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56年の生涯を走り抜けた米原万里さんのもうひとつの顔は、毛深い大家族(猫5+犬3)の“慈愛深き母”でした。前作『ヒトのオスは飼わないの?』の続きと、雑誌に掲載されたエッセイを集め、一周忌に合わせて2007年5月に刊行されたのが本書です。ご両親のことや米原家のルーツに触れる話など、しみじみとしたタッチの作品が揃いました。タイトルは、生前ご自分で書かれた「私の...

発明マニア

  • 評価3.7レビュー:11件
  • 税込価格:916
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2014/12/05
  • 通訳界の「エ勝手リーナ」として君臨した(?)米原さんが、亡くなる直前まで週刊誌に連載していたのがこのエッセイです。妹のユリさんによると、米原さんは小さい頃からの発明好き、工夫好き。この連載のコンセプトを「せこい発明でこの世の大問題を解決するっていうしかけ」とおっしゃっていたそうです。「国家機密の隠し方」「情緒安定なでなで装置」「無敵の性欲増進法」「日本人男性の誇りと自信向上計画」などなど、ユーモア...

ヒトのオスは飼わないの?

  • 評価4.1レビュー:28件
  • 税込価格:672
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2014/12/05
  • ロシア語通訳、エッセイスト、作家として多忙な日々を送った故・米原万里さんは、常に複数の猫と犬の母でもありました。そのニギヤカなる毎日を描いたエッセイが本書。執筆時、米原家は猫4匹、犬2匹、人間ふたりのメンバー構成でした。その状況を恩師に年賀状で報告したところ、「ネコイヌもいいけれどねえ、君、そんなことより、早くヒトのオスを飼いなさい、ヒトのオスを!!」と言われた……というのがタイトルの謂れです。ヒ...

旅行者の朝食

  • 評価4.0レビュー:133件
  • 税込価格:550
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2011/03/01
  • その名を聞いただけでロシア人なら皆いっせいに笑い出す「旅行者の朝食」というヘンテコな缶詰や、数十年前たった一口食べただけなのに今も忘れられない魅惑のトルコ蜜飴の話、はたまたロシアの高級輸出品キャビアはなぜ缶詰でなく瓶詰なのかについての考察や、わが家を建てる参考にとはるばる神戸の異人館を見に行くも、いつのまにか食べ歩きツアーになっていたエピソードなど、ロシア語通訳として有名な著者が身をもって体験した...

電子書籍

真昼の星空

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

真昼の星空

  • 評価4.0レビュー:19件
  • 税込価格:649
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2010/07/02
  • 外国人には吉永小百合はブスに見える?「現実」のもう一つの姿を見据えて綴ったエッセイ集。

電子書籍

真夜中の太陽

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

真夜中の太陽

  • 評価4.0レビュー:14件
  • 税込価格:649
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2010/07/02
  • リストラ、医療ミス、不祥事…日本の行詰った状況を、ウイット溢れる語り口で浮き彫りにする時事エッセイ集。
検索結果 20 件中 1 件~ 20 件を表示
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。