“小林 哲夫”の電子書籍一覧
神奈川県生まれ。教育ジャーナリスト。著書に「神童は大人になってどうなったのか」「学校制服とは何か」など。
“小林 哲夫”に関連する電子書籍を25件掲載しています。1 ~ 25 件目をご紹介します。
関関同立 ――関西の四大私大事情 新着
- 税込価格:1,287円
- 出版社:筑摩書房
- 販売開始日:2026/01/08
- 関関同立。どれも名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。スポーツ、ビジネスの他、さまざまな分野で活躍をする卒業生を輩出しており、卒業後のキャリアも複数で新しい自分もみつかるはず。熱すぎる関西私大の内実を深堀する。
第四紀(フィールドジオロジー9)
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- 税込価格:2,200円
- 出版社:共立出版
- 販売開始日:2016/09/08
- 地質学を初歩から学ぶための入門的シリーズの第9巻。
第四紀は気候変動によって特徴づけられる時代であると共に人類の時代であり、火山噴火によるテフラは、この分野における研究の必須の手段ともなっている。本書では新しい第四紀の定義と第四紀学のカバーする分野とともに、火山にまつわる諸現象をわかりやすく解説しており、概説編と実践編で構成されている。
第四紀では、第四紀の新定義の意義と共に、...
反安保法制・反原発運動で出現── シニア左翼とは何か
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- 税込価格:850円
- 出版社:朝日新聞出版
- 販売開始日:2016/04/23
- 反安保法制、反原発……。国会前のデモなどで、若者以上に目立っているのが60、70代のシニア世代だ。若い頃、世の中に反旗を翻したものの、その後は体制に順応したはずの彼らは、なぜ再び闘っているのか。同窓会? 再びの世直し? 新集団をめぐる「人間ドラマ」を追った。
大学再編で日本は生き残れるか
- 税込価格:330円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2023/01/23
- ●〔緊急調査〕「10兆円ファンド」にこれだけは言いたい
研究力トップ25大学学長アンケート
北大、東北大、筑波大、千葉大、慶大、芝浦工大、順天堂大、電通大、東大、東京医科歯科大、東工大、東京農工大、早大、横国大、金沢大、名大、豊橋技術科学大、京大、阪大、大阪公立大、神戸大、岡山大、広島大、九大、熊本大
●アンケートから見えてきた学長のホンネ
小林...
艱難辛苦 五輪への道
- 税込価格:220円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2021/05/18
- (目次より)
●東京オリパラ組織委事務総長に迫る
開催できるか? 苦難の末にある「最後の詰め」
武藤敏郎 聞き手:岸 宣仁
●岩田健太郎、ウスビ・サコ、畑野君枝、原武史ら14人
五輪推進派と反対派、いま言いたいこと
小林哲夫
●組織委理事インタビュー
ジェンダー平等は取り組むべきテーマ
これでいいのか? 日本の大学
- 税込価格:330円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2021/01/20
- (目次より)
●〔対談〕文科大臣×早大総長
オンライン授業によるグローバル化、地域格差解消
逆境が生み出したポストコロナの大学像
萩生田光一×田中愛治×司会:古沢由紀子
●オックスフォードからの提唱
抵抗の場たるべく、「広く浅い」学びから脱却せよ
苅谷剛彦
●〔対談〕知的刺激を与えるオンライン時...
中公DD 崖っぷちの科学立国 米中に後れる日本
- 税込価格:330円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2019/10/25
- 「はやぶさ2」「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」など、日本の科学界の偉業があいついでいる。だが近年、さまざまな分野において、日本の科学論文の存在感は、米中の後塵を拝している。「科学立国」であり続けるための条件は何か?
(『中央公論』2019年10月号特集の電子化)
(目次より)
●巻頭提言
国は未知の新しい分野へ資金を投入せよ
...
中公DD 体育会系の研究 ――その強さと弱さ
- 税込価格:306円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2018/10/25
- パワハラ、悪質プレー、協会幹部の不正、買春騒動……。不祥事の背後に見える「体育会系気質」について、大学スポーツを中心に徹底検証。(『中央公論』10月号より)
対談「サッカー&ラグビーW杯から見た課題 『監督に物申せる選手』と『DNAの継承』がカギだ」田嶋幸三×清宮克幸/「学歴差・男女差・競技差を直視せよ」束原文郎/「伝統墨守のバンカラから『taiikukai』へ」難波功士/「...
中公DD 地方大学 生き残りの条件
- 税込価格:306円
- 出版社:中央公論新社
- 販売開始日:2018/07/25
- 18歳人口が再び減少期に入る影響で、大学間の学生獲得競争が激化する「2018年問題」。すでに経営難の私学は各所にある。とりわけ地方では、国公立さえ安泰ではない。国は「地方創生」を掲げ、大学改革を進めるが、果たして、その効果はいかに?(目次より)対談 「『とがった大学』が日本を救う」(出口治明×増田寛也)/「データから見た生き残る大学、淘汰される大学」(小林浩)/「青学に見る都心&郊外の『2キャンパ...
連続討議 文系学部解体―大学の未来@横浜国立大学
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- 税込価格:1,012円
- 出版社:読書人
- 販売開始日:2017/06/20
- 本書は、横浜国立大学で二〇一六年度において開講された特別セミナー科目「文系学部解体――大学の未来」(全五回)の講演会・討議を記録したものである。その趣旨は、横浜都市文化ラボ(代表=室井尚)のHP上で、以下の通り記されている。
「横浜国立大学では、29年度から文理融合の新学部【都市科学部】が設置されることになっています。そのうち、人間文化課程の教員の多数が配属される【都市社会共生学科】の日...
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