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  3. 玉木 俊明の電子書籍一覧

“玉木 俊明”の電子書籍一覧

1964年大阪市生まれ。同志社大学大学院文学研究科(文化史学専攻)博士課程単位取得退学。京都産業大学経済学部教授。著書に「近代ヨーロッパの誕生」など。

“玉木 俊明”に関連する電子書籍を12件掲載しています。112 件目をご紹介します。

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電子書籍

【期間限定ポイント40倍】人に話したくなる世界史(文春新書)

【期間限定ポイント40倍】人に話したくなる世界史

  • 評価3.9レビュー:5件
  • ポイント40倍 09/27まで
  • 税込価格:950
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2018/05/18
  • ちょっと気になる面白エピソードから、世界史を理解する入口がみつかる!

    メソポタミア-インダスの貿易ルートがなければ、アレクサンドロス大王の大帝国はなかった?
    ペルシア戦争は“元寇”だった?
    コロンブスよりはるか前に“新大陸”に渡っていたのは?
    大航海時代の始まりはアフリカの金が目当てだった?
    ヨーロッパ商業がグローバル・スタンダードのな...

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物流は世界史をどう変えたのか(PHP新書)

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物流は世界史をどう変えたのか

  • 評価3.4レビュー:3件
  • 税込価格:750
  • 出版社:PHP研究所
  • 販売開始日:2018/02/23
  • 国力を左右する主な要因は軍事力や工業力、あるいは人口だと考えられることが多い。だが多くの識者にとって盲点となっている重要なファクターが一つある。「物流」である。漢の武帝はヨーロッパに先駆けて、物流に国家が介入するシステムを構築して財政を安定させた。オランダはバルト海地方から輸入した穀物を、食料不足にあえいでいた欧州各地に運搬することで覇権国家となり、イギリスではクロムウェルが航海法を制定したことが...

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逆転の世界史 覇権争奪の5000年

逆転の世界史 覇権争奪の5000年

  • 評価3.4レビュー:3件
  • 税込価格:1,728
  • 出版社:日本経済新聞出版社
  • 販売開始日:2018/06/11
  • ◆目からうろこの意外な世界史、面白くなくては歴史学ではない!
    世界史を5000年の長さでとらえると、国際的なヘゲモニー(覇権)をめぐる壮大なドラマが見えてくる。EUのような地域統合を先取りした中国を中心とする「先進地域アジア」を、劣悪な環境下にあった後進地域ヨーロッパがなぜ逆転できたのか。そして21世紀、再びアジアがヘゲモニー奪還に挑む構図は、この先どこへ向かうのか。人類の誕生、秦・漢の...

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ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション(ちくま新書)

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ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:756
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2018/06/22
  • 第一次世界大戦前、イギリスを中心にヨーロッパは空前の繁栄を誇っていた。蒸気船が大洋を駆け巡り人や物資を運び、電信が普及、グローバリゼーションが急速に進展し、富がヨーロッパに集中したのである。また、この時期に人々の生活水準が上昇、市民社会が形成され、余暇も誕生した。しかし、そのような繁栄の裏には、搾取され続けた植民地と、奴隷にされた人々の犠牲があった。本書は、そのようなヨーロッパの光と闇の両面を描き...

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海洋帝国興隆史 ヨーロッパ・海・近代世界システム(講談社選書メチエ)

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海洋帝国興隆史 ヨーロッパ・海・近代世界システム

  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,620
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2014/12/26
  • 近代黎明期、困難な海上ルートを通じて、世界へと乗り出したヨーロッパ諸国が築いた海洋帝国。ポルトガル海洋帝国が形成した異文化間交易ネットワーク。商業資本主義の時代、海運国家として繁栄を謳歌したオランダ。イギリスの電信網が生んだ世界の一体化――。ウォーラーステインの「近代世界システム」を海と商人の視点から捉え直し、ヨーロッパによる世界支配の本質に迫る。(講談社選書メチエ)

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近代ヨーロッパの誕生 オランダからイギリスへ(講談社選書メチエ)

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近代ヨーロッパの誕生 オランダからイギリスへ

  • 評価4.5レビュー:3件
  • 税込価格:1,458
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2013/06/28
  • 「近代」は16世紀オランダに始まった。ウォーラーステインの「近代世界システム論」を出発点に、近代ヨーロッパ勃興の過程を北のバルト海世界に注目して解明し、あわせて「最初の近代システム」オランダから、「最初の近代国家」イギリスへのヘゲモニー移動のプロセスを描く、グローバルヒストリー研究の最前線。(講談社選書メチエ)

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先生も知らない経済の世界史

先生も知らない経済の世界史

  • 評価2.0レビュー:2件
  • 税込価格:918
  • 出版社:日本経済新聞出版社
  • 販売開始日:2017/10/23
  • 「アジアは後進地域で、産業革命でヨーロッパにさらに差をつけられた」--。日本で教えられている経済史の多くはこのマルクスの考えに基づいています。しかし真実は、かなり長い間、アジアの方が経済的に有利だったのです。ヨーロッパがアジアに売れるものはほとんどなく、アジアから大量の香辛料を輸入することを余儀なくされていました。本書は、世界では通用しなくなった経済の歴史のとらえ方をただし、なぜアジアがヨーロッパ...

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歴史の見方(創元世界史ライブラリー)

歴史の見方

  • 評価4.0
  • 税込価格:2,376
  • 出版社:創元社
  • 販売開始日:2017/03/10
  • 歴史学とはどういう学問なのか、歴史研究とはどう行われるべきなのか――そのヒントは「名著」にある。本書では、日本の西洋史学に少なからぬ影響を与えてきた綺羅星のごとき名著の数々を再評価、優れた研究の手法や意義、潮流を明らかにする。研究の最前線に立つ著者ならではの考察は力強く、歴史学という知的営為の意味をあらためて考えさせられる。「歴史とは、歴史家とは何か」の問いに真正面から答える、著者渾身の一冊。

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〈情報〉帝国の興亡 ソフトパワーの五〇〇年史(講談社現代新書)

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〈情報〉帝国の興亡 ソフトパワーの五〇〇年史

  • 評価3.9レビュー:8件
  • 税込価格:756
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/08/26
  • 情報を制する国家が覇権を獲得する!17世紀オランダの活版印刷、19世紀イギリスの電信、20世紀アメリカの電話――、世界史上のヘゲモニー国家は、情報革命の果実を獲得することで、世界の中核となった。しかし、インターネットがもたらしたのは、中核なき世界だった!ソフトパワーの500年の歴史を辿りながら、「近代世界システム」の誕生から終焉までを描きだす一冊。

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近代ヨーロッパの形成(創元世界史ライブラリー)

近代ヨーロッパの形成

  • 評価4.5
  • 税込価格:2,160
  • 出版社:創元社
  • 販売開始日:2017/03/10
  • 近代ヨーロッパ世界は他地域をはるかに上回る経済成長を遂げ、強大化した。では、その「近代ヨーロッパ」はいつ、どのようにして形成されたのか。本書では「近代世界システム」論を批判的に摂取、欧米の最新の研究成果を整理しながら、アントウェルペンを起点とする商人ネットワークの拡大と、産業革命、財政軍事国家論を関連づけ、近代ヨーロッパ形成の過程と理由を多面的かつ具体的に論じる。経済史家ならではの考察が光る一冊。

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ヨーロッパ覇権史(ちくま新書)

ヨーロッパ覇権史

  • 評価4.2レビュー:10件
  • 税込価格:756
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2015/10/30
  • ヨーロッパは他地域に対し、ずっと優位にあり、覇権を握っていたように思われてきた。しかし、それはたかだか一九世紀に達成されたことにすぎない。本書は、オランダ、ポルトガル、イギリスなど近代ヨーロッパ諸国が勢力を拡大し、世界を一変させた過程を追う一冊である。「軍事革命」で他の地域に優る軍事力を手にし、近代国家のシステムを発明。その後、大西洋貿易で力をつけ、アジアへ――。現在の世界は、どのように形成された...

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私と西洋史研究 歴史家の役割

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私と西洋史研究 歴史家の役割

  • 税込価格:2,700
  • 出版社:創元社
  • 販売開始日:2013/12/27
  • 計量経済史、生活史、世界システム論など、新しい手法を開拓しながら、戦後の西洋史学界を牽引してきた著者の50年にわたる研究生活を総括。画期をなした諸研究の背景、戦後史学会の動向、歴史学の意味と歴史家の役割など、碩学ならではの考察を収載。「川北史学」のエッセンスを余すところなく伝える、待望の個人研究史=史学概論。
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することは...
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