“日刊CARGO編集部”の電子書籍一覧
“日刊CARGO編集部”に関連する電子書籍を22件掲載しています。1 ~ 22 件目をご紹介します。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2019年版】
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2018/12/28
- 主要日系物流企業131社の現地法人、支店、営業所、事務所、ロジスティクスセンターなどをあますところなく紹介。企業別、地域別の2通りの掲載方式をとっており、目的によって使い分けが可能な便利な仕様です。半世紀におよぶ物流企業の海外拠点の歴史と最新の動向が凝縮された最新版。
日刊CARGO臨時増刊号地方港特集「地方の物流支える拠点」
- 税込価格:1,528円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2018/08/10
- 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国55港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
日刊CARGO臨時増刊号地方港特集「海運激変、地方港の針路は」
- 税込価格:1,528円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2017/08/11
- 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国54港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
日刊CARGO臨時増刊号アセアン物流特集 つながるアセアン
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2017/03/03
- 巻頭特集「アセアン物流マップ」では、分かりにくいアセアンの物流インフラを、図を交えて紹介。港湾や空港、クロスボーダーを含めた道路状況まで、各国におけるインフラの活用状況や、拡充計画も紹介する。第2特集は、フィリピン総力取材リポート。経済成長の高さから注目されるフィリピン。現地に赴き見えてきた物流の実態や課題をまとめた。航空会社や海運トレードの動きも網羅し、アセアンの物流トレンドが見えてくる一冊。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2017年版】
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2016/12/26
- 世界各地に拠点展開を広げる日系物流企業など132社の海外拠点をあますところなく網羅した充実の一冊。企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。掲載拠点は各国の現地法人だけでなく、支店や営業所、駐在員事務所、倉庫にまでおよび、各拠点の開設時期や代表者、社員数といった詳細を把握できます。各社の最新の進出動向を反映した2017年版。
日刊CARGO臨時増刊号中国物流特集 勃興! 中国EC物流
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2016/11/24
- 巻頭特集「勃興!中国EC物流」では、Eコマース(インターネット通販)市場の急成長を背景に台頭する、「快逓」(速達宅配業者)など主要物流企業の最新動向を現地レポート。さらに、「行郵税改革」で複雑化する越境EC物流の最新事情や、現地物流企業による先進事例も紹介する。国際物流市場の激変に対応する航空、海運、物流各社の中国事業戦略も追った。
日刊CARGO臨時増刊号地方港特集「日本列島全54港縦断」
- 税込価格:1,528円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2016/08/26
- 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国54港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2016年版】
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2016/01/16
- メーカーや小売・流通業など日系企業による海外生産・販売の拡大に伴い、日系物流企業も世界に活躍の場を広げています。
特に、近年は従来の欧米や中国といった巨大先進市場だけでなく、東南アジアやインド、メキシコといった新興諸国にも拠点展開を加速。
各国で主要都市だけでなく、地方都市にも拠点網を拡大する企業が増えています。
本誌では、日系物流企業を中心に全133社の海外拠点を余...
日刊CARGO臨時増刊号中国物流特集 物流「新常態」
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2015/11/18
- 破竹の勢いだった成長が鳴りを潜め、「新常態」に舵を切った中国経済。物流市場も従来の輸出型から輸入・内需型に転換する中、日系物流各社も戦略の見直しを迫られている。また、中国政府が掲げる「一帯一路」構想のもと、鉄道インフラが整備され、航空、海上に続く第3の輸送モードとして「大陸横断鉄道」への注目も集まっている。綿密な現地取材をもとに、激変する中国の物流市場の現状に迫る。
日刊CARGO臨時増刊号地方港特集「地方港、新たな競争の舞台」
- 税込価格:1,528円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2015/07/31
- 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国53港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
日刊CARGO臨時増刊号アセアン物流特集 AEC発足前夜
- 税込価格:2,547円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2015/07/23
- 今年末のアセアン経済共同体(AEC)発足の契機に域内物流のさらなる活発化
が予想される東南アジア。越境トラック輸送への取り組みを加速する日 系企業
など、現地レポートを中心にアセアン物流の最前線に迫る。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2015年版】
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2015/01/16
- 製造業の海外生産の流れは止まらず、流通業でも海外展開が加速。輸出入のみならず、海外地場物流でも日系品質が求められる時代です。日系物流事業者 の海外展開を網羅した、国際物流関係者必携の本誌をぜひご活用ください。
日刊CARGO臨時増刊号中国物流特集「市場の変化に新たな商機」
- 税込価格:2,037円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2014/11/21
- 経済成長の鈍化や日系企業のビジネス環境悪化が叫ばれる中国の物流事情を総力取材。自動車生産拠点として注目される広州・長沙・武漢では、自動車物流の最前線を現地レポート。航空・海運会社、日系物流企業による国際物流サービスの現状も網羅し、激変する中国で見えてきた新たな物流ニーズに迫ります。
日刊CARGO臨時増刊号アセアン物流特集「自動車物流を追え!」
- 税込価格:3,056円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2014/11/12
- アセアンの自動車物流の最前線を紹介しています。
日刊CARGO臨時増刊号地方港特集「日本列島 地方53港縦断」
- 税込価格:1,528円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2014/10/30
- 現在、外貿定期コンテナ航路が寄港する日本の地方港は53港あります。地方港の現状や展望とともに、各港の主要取り扱い品目、港湾インフラの整備状況など紹介しています。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2014年版】
- 税込価格:2,096円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2014/02/11
- 日本発着の国際物流マーケットがさえない中で、特に注目されるのが自動車物流への取り組み。2万~3万点に及ぶ部品からなる自動車の生産には、タイ、インドネシア、メキシコなど、自動車生産に沸く地域への新規進出が嫌でも目につきます。日系フォワーダーにとってはもう一つの柱だった電子・電気関連が低迷する今、自動車物流への取り組みは急務となっているようです。アジアや新興国の成長をいかに取り込むか。概況では地域別に...
日刊CARGO臨時増刊号中国物流特集「転機、次時代への模索」
- 税込価格:2,096円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2013/10/03
- 大連・瀋陽、西安を特集しています。「日本」不買運動による影響はいまも残っており、中国戦略の見直しを図る荷主も出てきています。中国のモノ運びはどう変わるのか、今回の特集ではそのヒントを探っています。
日刊CARGO臨時増刊号成田特集「成田の活路~開港35周年特集~」
- 税込価格:1,650円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2013/08/08
- 成田空港は、2013年5月20日に開港35周年を迎えました。絶え間ない努力と情熱を受け継ぎながら、新たな視点と発送の下、世界に誇る成田の物流新時代を築きあげていくことが求められています。
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2013年版】
- 税込価格:1,572円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2013/01/18
- 円高の長期化や荷主の海外生産シフトにより、フォワーダーの多くが三国間輸送や海外物流に活路を見い出すべく、海外展開を再強化しています。本誌は今回、企業別ページのほかに地域別ページを新たに設け、物流企業の海外動向を紹介します。
日刊CARGO臨時増刊号中国物流特集「進む、未開の内陸へ」
- 税込価格:1,572円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2012/09/29
- 今回の特集では、内陸地方都市の「重慶」「武漢」に焦点を当てています。次代の市場として注目されてきたこの中国中西部は近年、荷動きが急激に加速しています。現地市場の開拓に奔走する日系物流企業の駐在員の証言とともに、内陸地方都市の物流現場の最前線を取材しました。また、海運、航空、ロジスティクスの分野ごとに、中国内陸部への各企業の営業展開も詳しくレポートしています。
日刊CARGO臨時増刊号「成田の真髄」
- 税込価格:1,572円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2012/04/11
- 2011年は航空貨物市場が需要低迷に困窮し、成田空港の貨物取扱量も大きく現象しました。昨今は燃油価格の高騰や欧米の経済不安、自然災害などのイベントリスクにより、右肩上がりだった市場成長に暗雲が立ちこんでいます。アジア地域の成長、LCCの台頭など、市場転機の真っ只中で、日本のゲートウェー・成田空港は熾烈な競争下に置かれています。その中で求められるのは市場のニーズに合ったインフラの改革。特に貨物につい...
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2012年版】
- 税込価格:1,572円
- 出版社:海事プレス社
- 販売開始日:2012/04/11
- 物流企業の海外展開はフォワーダーにとどまらず、陸運、3PL、検品、定温倉庫などの業種に拡大しています。本紙が毎年行っているフォワーダーの海外拠点調査を今年は物流企業全般に拡大して、新たな傾向を紹介しています。
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