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“沖森卓也”の電子書籍一覧

“沖森卓也”に関連する電子書籍を8件掲載しています。18 件目をご紹介します。

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はじめて読む日本語の歴史

  • 評価5.0レビュー:4件
  • 税込価格:1,870
  • 出版社:ベレ出版
  • 販売開始日:2021/11/01
  • 日本語の歴史を知ることとはどういうことでしょうか。漢字が伝わってくる前は日本に文字はなく無文字社会でした。それから漢字と出会い、日本語を書き表す場合に用いられたのは四世紀末から五世紀初め、漢字と日本語の付き合いはおよそ1600年になります。本書では、日本語はどのようにして生まれ、現代の言葉に変わったのか、日本語の移り変わりを時代背景とともに大きな流れでとらえながら、音韻・文字・語彙・文法を中心に解...

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奈良時代の日本語

  • 税込価格:3,190
  • 出版社:朝倉書店
  • 販売開始日:2024/11/06
  • 現代日本語がどのような体系や構造を有しているのかをより深く知るために,その変遷の過程を時代別に詳しく見つめるとともに,それをわかりやすく歴史的に位置づける。この巻では,日本語の成立から奈良時代までの「上代」までを見ていく。〔内容〕概説/文字・表記/音韻/語彙/文法/文章・文体

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日本の漢字1600年の歴史

  • 評価3.6レビュー:5件
  • 税込価格:1,870
  • 出版社:ベレ出版
  • 販売開始日:2021/11/01
  • 日本人が漢字に出会って1600年の歴史です。漢字が伝来する以前に日本には固有の文字はありませんでした。本書は漢字が日本に伝来し、浸透し、定着し、普及するまでの歴史をエポックごとにわかりやすく解説。そして漢字が大衆化し、漢字制限論が提唱されるまでの流れをエピソードをからめて紹介しています。

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現代語訳 藤氏家伝(ちくま学芸文庫)

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現代語訳 藤氏家伝

  • 評価3.9レビュー:5件
  • 税込価格:1,023
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2021/05/28
  • 『藤氏家伝』は、奈良時代後半(760~762年頃)に成立した藤原氏の家史。上・下巻から成り、上巻では始祖である藤原(中臣)鎌足とその子貞慧、下巻では藤原不比等の長男である武智麻呂の事績を伝える。『日本書紀』と『続日本紀』のあいだに編纂されたが、それら正史にはない独自の記述を含むことから史料的価値がきわめて高く、7~8世紀の歴史を理解する上で欠かせない史書である。本書はその初めての現代語訳。巻末には...

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文章が変わる接続語の使い方

  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,540
  • 出版社:ベレ出版
  • 販売開始日:2019/03/08
  • よい文章とはなんでしょうか。まとまった事柄を言い表そうとする場合、ふつういくつかの文をつなげて論旨を展開していきます。そのときに重要なのが接読語。文と文との関係が文章の流れの中で、自然で効果的かどうか、相手に論旨が明確に伝わっているかどうかなど接読語の選び方で決まることが多い。正しい接読語の使い方や選び方がわかれば、相手に自分が伝えたいことをわかりやすく説得力をもって伝えられます。本書は接読語の知...

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日本語全史(ちくま新書)

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日本語全史

  • 評価4.1レビュー:9件
  • 税込価格:1,441
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2017/04/28
  • 日本語の全史を一冊でたどる初めての新書。日本語の変遷を古代(前期・後期)/中世(前期・後期)/近世/近代という時代ごとに、総説・文字・音韻・語彙・文法の五つに分けて整理していく。日本語は世界の言語の中でも比較的、古代からの変遷が少ない。であればこそ、現代語との関わりのなかで、日本語史を記述していくことが可能となるのだ。日本語の変遷の全体像がわかるだけでなく、現代の一部の慣用表現や方言などに残る過去...

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日本漢文を読む [近世編]

  • 税込価格:3,740
  • 出版社:朝倉書店
  • 販売開始日:2025/09/27
  • 近世日本漢文の特徴を概観し主要作品を通読できるテキスト。〔内容〕学びと漢文(『論語徴』等)/知識と漢文(『和漢三才図会』『解体新書』等)/生活と漢文紀行/伝記)/和と漢の間(狂文/狂詩/『江戸繁昌記』)等。

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日本漢字全史(ちくま新書)

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日本漢字全史

  • 評価4.4レビュー:4件
  • 税込価格:1,287
  • 出版社:筑摩書房
  • 販売開始日:2024/11/22
  • 中国で生まれた漢字は日本語と邂逅し、日本文化に大きな影響を及ぼした。字形・字音・字義は日本独自に発達した面も少なくない。本書は日本における漢字の歴史を言語の側面のみならず、日本の文化や人々との係わりを通して描き出す。古代における漢字の受容、漢文・漢語の定着と万葉仮名の展開、中世の漢字・漢文の和化、和漢混淆文と字音の独自変化、江戸時代の漢学・漢字文化の隆盛、そして近代以降の漢字簡素化・字形整理――よ...
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